有名な 多くの人に名前や存在を知られていること。人、場所、物、作品などに使えます。
famous singer
「有名な」。多くの人に知られている人や物を説明します。人物や場所や作品などによく使います。
She became famous after her first movie.
彼女は最初の映画の後で有名になった。
英検3級レベルの970語を、会話・日常行動・社会・環境・状態・短い表現などのまとまりで確認します。
公益財団法人日本英語検定協会の公式教材ではありません。GPTDic編集部が英検3級レベルの学習向けに独自選定した単語帳です。
人や物の特徴、気持ち、良し悪しを説明するときに使う語をまとめます。
有名な 多くの人に名前や存在を知られていること。人、場所、物、作品などに使えます。
famous singer
「有名な」。多くの人に知られている人や物を説明します。人物や場所や作品などによく使います。
She became famous after her first movie.
彼女は最初の映画の後で有名になった。
人気がある 多くの人に好かれている、または支持されていることを表します。人、場所、商品、考えなどに使えます。
popular with students
「人気のある」。多くの人に好かれていることを表します。popular with の形で「〜に人気がある」と言えます。
The new café is popular with students.
その新しいカフェは学生に人気がある。
いちばん好きな、お気に入りの 人・物・場所・食べ物・作品などの中で、特に好きだと思っていることを表す。
my favorite book
「お気に入りの」。いちばん好きな人や物を表すときに使います。favorite の後ろに名詞を置いて覚えます。
Pizza is my favorite food.
ピザは私のいちばん好きな食べ物です。
高い、高価な 物やサービスの値段が高く、買うのに多くのお金が必要だという意味です。
an expensive bag
「高価な」。値段が高いことを表します。買い物や料金の話でよく使います。
That restaurant is too expensive for students.
あのレストランは学生には高すぎます。
安い、値段が低い 物やサービスの値段が高くなく、少ないお金で買えること。よい意味でも中立的にも使えます。
a cheap ticket
「安い」。値段が低いことを表します。expensive と反対の意味で覚えると整理しやすい語です。
This supermarket sells cheap vegetables.
このスーパーは安い野菜を売っています。
十分な、必要なだけの 名詞の前に置いて、量や数が足りていることを表します。数えられる名詞にも数えられない名詞にも使えます。
enough time
「十分な」。量や程度が足りていることを表します。名詞の前にも形容詞や副詞の後ろにも使えます。
We have enough chairs for everyone.
全員分の椅子が十分にあります。
病気の、具合が悪い 体の調子が悪い状態を表します。アメリカ英語では「病気の」という意味で特によく使われます。
feel sick
「病気の、気分が悪い」。体調が悪い状態を表します。I feel sick. の形でよく使います。
She stayed home because she was sick.
彼女は具合が悪かったので家にいた。
わくわくした、興奮した 楽しいことや特別なことを前にして、気持ちが高ぶっている状態を表します。
be excited
「わくわくした、興奮した」。楽しみなことや特別な出来事の前の気持ちを表します。
The children were excited about the school trip.
子どもたちは修学旅行にわくわくしていました。
違う、異なる 2つ以上のものが同じではないことを表します。比べる相手を言うときは、よく different from を使います。
different from mine
「違った、異なる」。二つ以上のものが同じでないことを表します。different from の形で覚えます。
My answer is different from yours.
私の答えはあなたの答えと違います。
とてもおいしい 食べ物や飲み物の味がとてもよいことを表します。単に「good」より強く、うれしい気持ちが入る言い方です。
delicious food
「おいしい」。食べ物や飲み物の味がよいことを表します。会話で感想を言うときに便利です。
The pasta was absolutely delicious.
そのパスタは本当においしかったです。
重要な、大切な 人・物・出来事・情報などが、大きな意味や影響を持っていることを表します。
important information
「重要な、大切な」。忘れてはいけないことや価値が高いことを説明します。
Sleep is important for your health.
睡眠は健康にとって重要です。
緊張している、不安な これから起こることが心配で、落ち着かない気持ちを表します。試験、発表、面接などの前によく使います。
feel nervous
「緊張した、不安な」。試験や発表の前の落ち着かない気持ちを表します。
She felt nervous before the interview.
彼女は面接の前に緊張していた。
重い 物の重さが大きく、持ち上げたり動かしたりするのが大変なこと。
a heavy bag
「重い」。持つのが大変な物や量が大きいことを表します。荷物の説明でよく使います。
This suitcase is too heavy for me to carry.
このスーツケースは重すぎて私には運べない。
確信している 自分が正しい、または何かが本当だと強く思っている状態を表します。よく be sure of/about ... や be sure that ... の形で使います。
be sure
「確信している」。自信を持ってそうだと思うときに使います。Are you sure? の形も重要です。
I am sure that she will come on time.
彼女は時間どおりに来ると私は確信しています。
健康な、元気な 人や動物の体の状態がよく、病気ではないことを表します。
healthy food
「健康な、健康によい」。人の体調や食べ物のよさを説明します。health と一緒に覚えます。
My grandmother is still healthy and active.
私の祖母は今でも健康で活動的です。
難しい、困難な 問題・仕事・状況などが簡単ではなく、努力や時間が必要であることを表します。
a difficult question
「難しい」。問題や状況が簡単ではないことを表します。英検の長文や会話でもよく出ます。
This math problem is difficult for beginners.
この数学の問題は初心者には難しいです。
質問、誘い、予定、出来事について話すときに使う基本語を確認します。
招待する、誘う 人に、パーティー・食事・会議などに来るよう頼むこと。invite someone to 場所・イベント の形でよく使います。
invite a friend
「招待する、誘う」。人をイベントや場所に来るように誘うときに使います。
We invited our neighbors to the barbecue.
私たちは近所の人たちをバーベキューに招待しました。
〜はどうですか、〜はどうでしょう 提案をするときに使います。how about の後には名詞、代名詞、または動名詞(-ing形)が来ます。
How about Saturday?
「〜はどうですか」。相手に提案したり意見を聞いたりするときの会話表現です。
How about pizza for dinner?
夕食はピザにするのはどうですか。
〜はどうですか、〜してはどうですか 提案をしたり、相手の考えを聞いたりするときに使う会話表現です。後ろには名詞、代名詞、動名詞が来ます。
What about this one?
「〜はどうですか」。別の選択肢を出したり話題を変えたりするときに使います。
What about pizza for dinner?
夕食はピザにしてはどうですか。
計画、予定 何を、いつ、どのようにするかを前もって考えたもの。日常会話でも仕事でもよく使います。
make a plan
「計画、計画する」。これからすることを前もって考えるときに使います。名詞でも動詞でも使えます。
We made a plan for the weekend.
私たちは週末の計画を立てた。
質問する、尋ねる 分からないことや知りたいことについて、相手に答えを求めることです。
ask a question
「たずねる、質問する」。分からないことを相手に聞くときに使います。ask someone の形も大切です。
She asked the teacher a question after class.
彼女は授業のあと先生に質問した。
見せる、示す 人に何かが見えるようにする、または情報・物を相手に提示するという意味です。
show a picture
「見せる、示す」。相手に何かを見せたり説明で示したりするときに使います。
She showed me her new camera.
彼女は私に新しいカメラを見せてくれた。
会う、会って話す 約束して人と同じ場所に行き、話したり一緒に何かをしたりすること。
meet a friend
「会う」。人と会うことを表します。初めて会う場合にも約束して会う場合にも使えます。
Let's meet at the station at six.
6時に駅で会いましょう。
希望、望み よいことが起こる、または望むことが実現すると信じる気持ち。
I hope so
「望む、願う」。よい結果を期待するときに使います。I hope の後ろに文を続ける形が重要です。
She never lost hope during the long recovery.
長い回復期間の間、彼女は決して希望を失わなかった。
一緒に 2人以上の人や物が同じ場所にいたり、同じ行動をしたりすることを表します。
go together
「一緒に」。だれかと同じ行動をすることを表します。誘いや予定の話でよく使います。
We had lunch together after the meeting.
私たちは会議の後で一緒に昼食を食べました。
決める、決定する いくつかの選択肢の中から、何をするか・何を選ぶかを考えて決めること。後ろに to do をよく続けます。
decide to go
「決める、決定する」。何をするかを選んで決めるときに使います。decide to do の形で覚えます。
She decided to study abroad next year.
彼女は来年留学することに決めた。
起こる、発生する 出来事や事故などが、予定していなくても現実に起こることを表します。主語は普通、人ではなく「こと・出来事」です。
What happened?
「起こる」。出来事が発生することを表します。何があったかを聞く会話でよく使います。
A small accident happened on the way home.
家に帰る途中で小さな事故が起こった。
覚えている、思い出す 人・場所・出来事・情報などが記憶にあり、頭に浮かぶこと。日本語では文脈により「覚えている」「思い出す」の両方になります。
remember the name
「覚えている、思い出す」。前に知ったことや経験したことを頭に残していることを表します。
I remember her face, but I don't remember her name.
彼女の顔は覚えていますが、名前は思い出せません。
見る、目を向ける 何かを見ようとして、目をその方向に向けること。自動詞なので、対象を直接言うときはよく look at を使います。
look happy
「見る、〜に見える」。目で見る意味だけでなく、様子がそう見えるときにも使います。
Look at the sign before you cross the street.
道を渡る前に標識を見てください。
勝つ、勝利する 試合、競争、選挙などで相手よりよい結果を出して1位になること。目的語なしで使うことも、win a game のように目的語を取ることもあります。
win the game
「勝つ」。試合や競争で相手に勝つことを表します。win a game の形で覚えます。
Our team worked hard and won the final match.
私たちのチームは一生懸命がんばって決勝戦に勝った。
毎日の行動、買い物、外出先でよく使う動詞と表現をまとめます。
練習、けいこ 上手になるために、同じことを何度も行うこと。スポーツ、音楽、英語などによく使います。
practice English
「練習する」。上手になるために何度も行うことを表します。スポーツや英語学習でよく使います。
Regular practice helped her improve her tennis serve.
定期的な練習のおかげで、彼女はテニスのサーブが上達した。
楽しむ 活動、時間、経験などが楽しくて、よい気持ちになること。後ろに動詞を置くときは enjoy doing の形にします。
enjoy the party
「楽しむ」。活動や時間を楽しく過ごすことを表します。後ろには名詞や動名詞を置きます。
We enjoyed walking by the river.
私たちは川沿いを歩くのを楽しみました。
売る 物やサービスを、代金と引き換えに相手に渡すこと。目的語を取って「〜を売る」と言います。
sell books
「売る」。物をお金と交換して渡すことを表します。buy と反対の動きとして覚えます。
They sell fresh bread every morning.
彼らは毎朝焼きたてのパンを売っている。
持ってくる、連れてくる 物や人を、話し手がいる場所や、話題になっている場所へ移動させること。
bring your bag
「持って来る」。話し手や相手のいる場所へ物を持って来るときに使います。
Please bring your notebook to class tomorrow.
明日、授業にノートを持ってきてください。
参加する、加わる グループ、活動、会議などの一員になる、または一緒に行動するという意味です。目的語を直接続けて join the team のように使います。
join the club
「参加する、加わる」。クラブや活動や会話などに入ることを表します。
She decided to join the tennis club.
彼女はテニスクラブに入ることにした。
去る、出発する 今いる場所から離れて、別の場所へ行くこと。学校・家・会社・国など、場所を目的語に取れます。
leave home
「出発する、去る、置いていく」。場所を離れる意味と物を残す意味の両方があります。
We need to leave the house by seven.
私たちは7時までに家を出る必要があります。
訪れる、訪問する 人に会うため、または場所を見るためにそこへ行くこと。人にも場所にも使えます。
visit a museum
「訪れる、訪問する」。場所や人をたずねるときに使います。旅行や学校行事でよく出ます。
We visit our grandparents every summer.
私たちは毎年夏に祖父母を訪ねます。
〜を探す 見つけたい物や人を探すときに使う基本表現です。
look for a key
「〜を探す」。なくした物や必要な物を探すときに使います。look at との違いに注意します。
I am looking for my keys.
私は鍵を探しています。
とどまる、いる ある場所から離れずに、そこに残ること。家・学校・職場など、場所についてよく使います。
stay at a hotel
「滞在する、とどまる」。同じ場所にしばらくいることを表します。旅行の話でよく使います。
Please stay here until I come back.
私が戻るまでここにいてください。
成長する、大きくなる 人・動物・植物などが、時間とともに大きくなったり発達したりすること。
grow vegetables
「育つ、育てる」。植物や人が大きくなること、または育てることを表します。
Children grow very fast in their first few years.
子どもは最初の数年間でとても速く成長する。
運ぶ、持って行く 物や人を手・腕・背中などで支えて、別の場所へ移動させること。
carry a box
「運ぶ、持ち運ぶ」。物を手や体で別の場所へ移動させるときに使います。
Could you carry this box upstairs?
この箱を上の階へ運んでくれますか。
到着する、着く 人や物が目的地に着くこと。目的地を言うときは、都市や国など広い場所には arrive in、建物や駅など具体的な場所には arrive at をよく使います。
arrive at school
「到着する」。目的地に着くことを表します。場所の前には at や in をよく使います。
We arrived at the hotel before noon.
私たちは正午前にホテルに到着した。
借りる 人や場所から物やお金を一時的に受け取り、あとで返すこと。前置詞はよく from を使います。
borrow a book
「借りる」。あとで返す約束で物を受け取ることを表します。lend との向きの違いに注意します。
I borrowed a jacket from my brother.
私は兄から上着を借りました。
置く、入れる 物や人をある場所へ動かして、そこに置いたり入れたりすること。
put it here
「置く」。物をある場所に置くことを表します。put A in B など場所表現と一緒に使います。
She put the keys on the kitchen table.
彼女は鍵を台所のテーブルの上に置いた。
〜を試着する 服、靴、帽子などを買う前に身につけて、サイズや似合うかどうかを確かめることを表します。
try on shoes
「試着する」。服や靴が合うかどうかを着て確かめるときに使います。
Can I try on this jacket?
このジャケットを試着してもいいですか。
時期、順番、頻度を表し、話の流れを作る語を確認します。
週末 ふつう土曜日と日曜日を指します。文脈によっては金曜の夜から日曜の夜までを含むこともあります。
on the weekend
「週末」。土曜日や日曜日の休みの時期を表します。予定や趣味の話でよく使います。
We usually visit my grandparents on the weekend.
私たちはたいてい週末に祖父母を訪ねます。
もうすぐ、まもなく 今からあまり時間がたたないうちに何かが起こることを表します。未来の予定や出来事によく使います。
see you soon
「まもなく、すぐに」。近い未来に何かが起こることを表します。
The train will arrive soon.
電車はもうすぐ到着します。
まだ、今でも ある状態や行動が、前から続いていて今も変わらないことを表します。
still raining
「まだ」。ある状態や動作が続いていることを表します。not yet と対比して覚えます。
She still lives in Kyoto.
彼女は今でも京都に住んでいます。
〜の間に、〜の期間中に ある期間の中で何かが起こることを表します。期間全体ずっとではなく、その期間内のどこかで起こる場合にも使えます。
during summer
「〜の間」。ある期間の中で何かが起こることを表します。後ろには名詞を置きます。
It rained during the night.
夜の間に雨が降った。
〜まで ある時点まで、行動や状態が続くことを表します。終わりの時点に注目します。
until five
「〜まで」。ある時点まで動作や状態が続くことを表します。時間の終点を示します。
The shop is open until 9 p.m.
その店は午後9時まで開いています。
ほとんど、もう少しで 完全にそうではないが、非常に近い状態を表す。「あと少しで〜」「ほぼ〜」という意味。
almost ready
「ほとんど、もう少しで」。完全ではないが近い状態を表します。almost all の形もよく出ます。
The train is almost here.
電車はもうすぐここに来ます。
その時、その頃 過去または未来のある時点を指す。日本語の「その時」「当時」「その頃」に近い意味。
then go home
「そのとき、それから」。出来事の順番や次の動作を示すときに使います。
I was living in London then.
その頃、私はロンドンに住んでいました。
その代わりに、代わりとして 前に考えていたことや普通ならすることとは別の選択をするときに使います。文の終わりや文頭によく置きます。
go instead
「そのかわりに」。別の選択や代わりの行動を示すときに使います。
I was tired, so I stayed home instead.
疲れていたので、代わりに家にいました。
あとで、後ほど 今すぐではなく、少し時間がたってからという意味。日常会話でとてもよく使います。
see you later
「後で、後に」。今より後の時点を表します。会話の別れ際にもよく使います。
I'll call you later.
あとで電話します。
正午、昼の12時 一日の真ん中ごろ、午前と午後が切り替わる昼の12時を表します。時刻として使うときは、ふつう前置詞は at を使います。
at noon
「正午」。昼の12時を表します。at noon の形で覚えます。
We will leave at noon.
私たちは正午に出発します。
6月 1年の6番目の月。英語では月の名前なので、文の中でも必ず大文字で始めます。
in June
「6月」。月の名前です。月の前には in を使う形を一緒に覚えます。
My birthday is in June.
私の誕生日は6月です。
たいてい、ふつうは、いつもは 多くの場合にそうである、または普段そうするという意味です。100%ではなく、「だいたいそう」という時に使います。
usually walk
「普通は、たいてい」。習慣やよくある行動を表します。頻度を表す副詞です。
I usually get up at seven.
私はたいてい7時に起きます。
ある日 物語や過去の出来事で、具体的な日付を言わずに『ある日』と言うときに使います。
one day
「ある日」。物語や経験を話し始めるときによく使う表現です。
One day, a small cat came to our house.
ある日、小さな猫が私たちの家に来ました。
たぶん、おそらく 何かが起こる可能性はあるが、確信はしていないときに使います。perhaps や possibly より会話でよく使われます。
Maybe it is true
「たぶん」。確信はないが可能性があるときに使います。文全体をやわらかくします。
Maybe it will rain this afternoon.
今日の午後はたぶん雨が降るでしょう。
どのくらいの頻度で 何かをする回数や頻度をたずねる疑問表現です。
How often?
「どのくらいの頻度で」。習慣や回数をたずねる疑問表現です。
How often do you play tennis?
あなたはどのくらいの頻度でテニスをしますか。
学校生活、場所、天気、身近な行事や標識に関わる語をまとめます。
科学 自然や宇宙、生き物、物質などについて、観察や実験を通して調べる学問。
science class
「科学、理科」。学校の教科や自然のしくみを話すときに使います。
Science helps us understand how the world works.
科学は、世界がどのように動いているのかを理解する助けになります。
図書館 本や資料を読んだり、借りたり、調べ物をしたりできる公共施設や学校・大学などの場所。
go to the library
「図書館」。本を読んだり借りたりする場所です。学校生活の話でよく出ます。
She studies at the library after school.
彼女は放課後、図書館で勉強します。
庭 家の外にある、花・木・芝生などを育てたり、くつろいだりする場所。イギリス英語では、家の前後の外のスペース全体を指すことが多いです。
in the garden
「庭」。家や建物の近くで植物を育てたり過ごしたりする場所を表します。
The children are playing in the garden.
子どもたちは庭で遊んでいます。
天気、気象 ある場所・ある時の空の状態。晴れ、雨、雪、風、暑さ、寒さなどをまとめて表す言葉です。
nice weather
「天気」。晴れや雨や気温など空の状態を表します。会話の始まりにも使いやすい語です。
The weather is beautiful today.
今日は天気がとてもいいです。
祭り、フェスティバル 音楽、食べ物、踊り、地域の行事などを楽しむために、多くの人が集まる特別なイベント。
school festival
「祭り、行事」。学校や町で行われる楽しいイベントを表します。
The town holds a summer festival every August.
その町は毎年8月に夏祭りを開きます。
休暇、バケーション 仕事や学校を休んで、旅行したり家でゆっくりしたりする期間を表します。アメリカ英語で特によく使われます。
summer vacation
「休暇、休み」。学校や仕事が休みの期間を表します。旅行や予定の話でよく使います。
We are planning a summer vacation in Hawaii.
私たちはハワイでの夏休みを計画しています。
場所、所 人や物がある、または何かが起こる特定の場所を表します。最も基本的な意味です。
a quiet place
「場所」。人や物があるところを表します。具体的な場所にも抽象的な場面にも使えます。
This is a good place for a picnic.
ここはピクニックにいい場所です。
あそこに、向こうに 話し手と聞き手から少し離れた場所を指すときに使います。指をさしながら場所を示す場面でよく使います。
over there
「あそこに」。少し離れた場所を指す表現です。道案内や会話で使います。
The restroom is over there.
トイレはあそこにあります。
標識、看板 道路・店・建物などで、情報や注意を文字や絵で知らせるもの。
a road sign
「標識、合図」。情報や注意を示すものを表します。町や学校で見る表示にも使えます。
The sign says the museum is closed on Mondays.
その看板には、博物館は月曜日が休館だと書いてある。
辞書、辞典 単語の意味、発音、つづり、使い方などを調べるための本やオンラインの道具。
use a dictionary
「辞書」。言葉の意味や使い方を調べる本や道具です。英語学習でよく使います。
She looked up the new word in a dictionary.
彼女はその新しい単語を辞書で調べた。
〜の前に、〜の正面に 人や物の前の位置を表します。建物の外側の正面や、何かより前の場所を言うときによく使います。
in front of the station
「〜の前に」。場所の前方にあることを表す位置表現です。behind と反対にして覚えます。
There is a bus stop in front of the school.
学校の前にバス停があります。
理由、量、所有、義務など、文の意味を補う語と表現を確認します。
とても、それほど 形容詞や副詞を強めて、程度が高いことを表します。特に「so ... that ~」で「とても…なので~」という意味になります。
so happy
「とても、それで」。形容詞を強める意味と話の結果をつなぐ意味があります。
The movie was so funny that I laughed all night.
その映画はとても面白かったので、一晩中笑っていました。
〜のために、〜が原因で 理由や原因を表します。後ろには名詞、代名詞、動名詞が来ます。
because of the rain
「〜が理由で」。後ろに名詞や名詞句を置いて、理由のまとまりを作ります。because の後ろに文が来る形と区別します。
The game was canceled because of the rain.
雨のために試合は中止になりました。
〜のそばに、〜の近くに 人や物が、別の人や物の近くにあることを表します。
by the window
「〜のそばに、〜によって」。場所の近さや方法や手段を表します。文脈で意味が変わります。
She sat by the window.
彼女は窓のそばに座った。
自分自身の、自分の my, your, his などの所有を表す語と一緒に使い、「ほかの人のものではなく、その人自身のもの」と強調する。
my own room
「自分自身の」。その人だけのものだと強調するときに使います。my own の形で覚えます。
She wants to have her own room.
彼女は自分自身の部屋を持ちたがっている。
〜しなければならない 規則、状況、予定などにより、必要な行動を表します。must より日常会話でよく使われます。
have to study
「〜しなければならない」。必要や義務を表します。must より日常会話でよく使われます。
I have to finish my homework tonight.
私は今夜宿題を終えなければなりません。
〜する必要がある 何かをすることが必要だと言うときに使います。後ろには動詞の原形が来ます。
need to sleep
「〜する必要がある」。何かをする必要があることを表します。need to do の形で覚えます。
You need to drink more water.
あなたはもっと水を飲む必要があります。
たくさんの、多くの 名詞の前に置いて、数や量が多いことを表します。数えられる名詞にも数えられない名詞にも使えます。
a lot of people
「たくさんの」。数や量が多いことを表します。後ろに名詞を続けます。
There are a lot of books on the desk.
机の上にたくさんの本があります。
壊す、割る 物を強く押したり落としたりして、使えない状態にしたり、いくつかの部分に分けたりすること。
break a glass
「壊す、壊れる」。物がこわれること、またはこわすことを表します。自動詞と他動詞の両方があります。
He dropped the glass and broke it.
彼はグラスを落として割ってしまった。
痛む、痛い 体の一部が痛みを感じること。主語には体の部分がよく来ます。
hurt my hand
「傷つける、痛む」。体を痛めることや人の気持ちを傷つけることを表します。
My back hurts after sitting all day.
一日中座っていたので背中が痛い。
興味、感情、判断、人や物の特徴を表す語を追加で確認します。
〜に興味がある 人・物・活動・話題などに関心を持っていることを表します。in の後には名詞、代名詞、または動名詞(-ing形)が来ます。
be interested in music
「〜に興味がある」。好きなことや関心のあることを話すときに使う表現です。
I am interested in music.
私は音楽に興味があります。
力が強い、丈夫な 人・動物・物などに大きな力がある、または簡単に壊れないことを表します。
a strong team
「強い」。力があることや能力が高いことを表します。人、チーム、風など幅広く使えます。
She is strong enough to carry the heavy box.
彼女はその重い箱を運べるほど力が強いです。
信じる、本当だと思う あることが事実・真実だと思うこと。証拠が十分でない場合にも使えます。
believe the story
「信じる」。相手の話や考えが本当だと思うことを表します。believe in の形もよく出ます。
I believe his story.
私は彼の話を信じています。
悲しい 心が沈んで、泣きたいような気持ちを表します。人の気持ちや表情、話などに使えます。
feel sad
「悲しい」。気持ちが沈んでいる状態を表します。happy と反対の感情語として覚えます。
She felt sad after hearing the news.
彼女はその知らせを聞いて悲しくなった。
明るい、光っている 光が強い、または光がたくさんあって見やすい様子を表します。部屋、空、太陽、画面などによく使います。
a bright room
「明るい」。光が多いことや雰囲気が明るいことを表します。人の性格にも使えます。
The room is bright in the morning.
その部屋は朝に明るいです。
わくわくさせる、刺激的な 人を楽しい気持ちにしたり、強い興味や期待を感じさせたりする様子を表します。物事・出来事・経験などを説明するときによく使います。
an exciting game
「わくわくさせる」。人を楽しい気持ちや興奮した気持ちにさせる物事を説明します。
The concert was exciting from start to finish.
そのコンサートは最初から最後までわくわくするものだった。
背が高い、丈が高い 人・動物・木・建物などが、下から上まで長いことを表します。特に人の身長には high ではなく tall を使います。
a tall building
「背が高い、高い」。人の身長や建物の高さを表します。high との使い分けに注意します。
My brother is very tall for his age.
私の弟は年齢のわりにとても背が高いです。
推測する、見当をつける 十分な情報がない状態で、答えや理由などを考えて言うこと。
guess the answer
「推測する」。はっきり分からないことを考えて答えるときに使います。
Can you guess why she is smiling?
彼女がなぜ笑っているのか推測できますか。
大きい、大型の 物や場所、人の集まりなどのサイズが普通より大きいことを表します。
a large city
「大きい、広い」。サイズや規模が大きいことを表します。big より少し客観的な響きがあります。
They moved into a large house near the park.
彼らは公園の近くの大きな家に引っ越した。
怒っている、腹を立てた 人が不満・失礼なこと・嫌なことに対して強い怒りを感じている状態を表します。
be angry with someone
「怒った、腹を立てた」。人や出来事に対して強い不満を感じることを表します。
She was angry because her brother broke her phone.
彼女は弟が電話を壊したので怒っていた。
〜を誇りに思う 人、成果、行動などをすばらしいと思い、うれしく感じることを表します。
be proud of my team
「〜を誇りに思う」。自分や身近な人の成果をうれしく思うときに使います。
I am proud of my little brother.
私は弟を誇りに思っています。
汚れた、汚い ほこり、泥、油などが付いていて、きれいではない状態を表します。
dirty shoes
「汚い、汚れた」。物や場所がきれいでないことを表します。clean と反対にして覚えます。
My shoes got dirty in the rain.
雨で靴が汚れました。
本当に、実際に うそや見かけではなく、事実としてそうであることを表します。
really good
「本当に、とても」。気持ちや程度を強める副詞です。会話でよく使われます。
She really lives in London.
彼女は本当にロンドンに住んでいます。
聞く、書く、約束する、意味や問題をたずねるときに使う語をまとめます。
聞こえる 音が耳に入って、自然に分かること。意識して聞こうとしなくても使えます。
hear a sound
「聞く、聞こえる」。音や声が耳に入ることを表します。listen は意識して聞く動作です。
I can hear birds outside the window.
窓の外で鳥の声が聞こえます。
〜を楽しみにする これから起こることを楽しみに待つ気持ちを表します。後ろには名詞か動名詞が来ます。
look forward to the trip
「〜を楽しみにする」。これから起こることを待ち望むときに使う表現です。
I look forward to the school festival.
私は文化祭を楽しみにしています。
書く 文字、単語、文章などを紙や画面に表すこと。
write a letter
「書く、手紙を書く」。文字や文章を書くことを表します。write to someone の形も重要です。
Please write your name at the top of the page.
ページの上に名前を書いてください。
情報、知らせ あることについて知るための事実や内容。英語ではふつう数えられない名詞として使います。
useful information
「情報」。知ると役に立つ内容や知らせを表します。不可算名詞として扱うことが多い語です。
We need more information before we make a decision.
決定する前に、もっと情報が必要です。
意味 単語、文、記号、行動などが表している内容のこと。日本語の「意味」に最も近い基本的な使い方です。
the meaning of a word
「意味」。言葉や行動が表している内容を表します。dictionary と一緒に使いやすい語です。
I looked up the meaning of the word in a dictionary.
私はその単語の意味を辞書で調べた。
誰が、誰を 人の名前や正体を質問するときに使います。主に人についてたずねます。
Who is that?
「だれ」。人についてたずねる疑問詞です。主語にも目的語にもなります。
Who called you last night?
昨夜、誰があなたに電話しましたか。
お互い 二人以上の人が、相手に対して同じ行動や気持ちを向けることを表します。
help each other
「お互いに」。二人以上が同じ動作を相手に向けて行うことを表します。
They helped each other with homework.
彼らは宿題でお互いを助け合いました。
約束 誰かに「必ずする」「しない」と伝えること、またはその内容を表します。
make a promise
「約束、約束する」。相手に何かをすると伝えて守ろうとすることを表します。
She made a promise to call her mother every Sunday.
彼女は毎週日曜日に母親へ電話すると約束した。
問題、困ったこと 解決する必要がある困難なことや、望ましくない状況を表す最も基本的な意味です。
a difficult problem
「問題」。解決しなければならないことや困った状況を表します。
We have a problem with the new printer.
新しいプリンターに問題があります。
もう1つの、もう1人の すでにあるものに加えて、さらに1つ・1人を表すときに使います。基本的に単数の数えられる名詞の前に置きます。
another question
「もう一つの、別の」。同じ種類のものを追加で示すときに使います。
Would you like another cup of tea?
紅茶をもう一杯いかがですか。
料理、運転、支払い、世話、発明など、生活や活動の中心になる動詞を確認します。
料理する、調理する 食べ物を火や熱を使って食べられる状態にすること。家庭料理にもレストランの料理にも使えます。
cook dinner
「料理する」。食べ物を作ることを表します。cook は人を表す名詞にもなります。
I cook dinner for my family on weekends.
私は週末に家族のために夕食を作ります。
運転する 車、バス、トラックなどを操作して進ませること。
drive a car
「運転する」。車などを操作して動かすことを表します。旅行や交通の話でよく使います。
My father drives to work every morning.
父は毎朝、車で仕事に行きます。
手に入れる、受け取る 物、情報、結果などを自分のものにする、または受け取るという意味。日常会話でとてもよく使います。
get a ticket
「得る、手に入れる」。物を受け取る、ある状態になるなど広く使う基本動詞です。
I got a message from my friend this morning.
今朝、友だちからメッセージを受け取りました。
見つける、発見する 探していた物や人、または偶然目に入った物を見つけるときに使います。
find a key
「見つける」。探していた物や知らなかったことを見つけるときに使います。
I found my keys under the sofa.
ソファの下で鍵を見つけました。
作る、作り出す 材料や部品を使って、物・食べ物・作品などを新しく作ること。
make a cake
「作る、〜を〜にする」。物を作る意味だけでなく状態を変える意味でもよく使います。
She made a cake for her son's birthday.
彼女は息子の誕生日にケーキを作った。
支払う、払う 商品・サービス・請求書などに対して、お金を渡すこと。
pay money
「支払う」。お金を払うことを表します。pay for の形で「〜の代金を払う」と言えます。
I paid for the coffee with my card.
私はカードでコーヒー代を支払った。
〜の世話をする、面倒を見る 子ども、家族、動物、病気の人などが困らないように世話をすることを表します。
take care of a dog
「〜の世話をする」。人や動物の面倒を見るときに使う表現です。
I take care of my little sister after school.
私は放課後、妹の面倒を見ます。
身につけている、着ている 服、靴、帽子、眼鏡、アクセサリーなどを体につけた状態を表します。動作の「着る」は put on、着ている状態は wear です。
wear a coat
「着ている、身につけている」。服や帽子や眼鏡などを身につけた状態を表します。
She likes to wear simple clothes to work.
彼女は仕事にシンプルな服を着ていくのが好きです。
世話、介護 人・動物・物などが安全で健康でいられるように面倒を見ること。
care about friends
「気にする、世話」。注意や関心を向けることを表します。take care of と一緒に覚えます。
The baby needs constant care.
その赤ちゃんには絶え間ない世話が必要です。
発明する、考案する 今までなかった物、方法、仕組みなどを新しく作り出すこと。機械、道具、技術、ゲーム、方法などに使えます。
invent a machine
「発明する」。今までなかった物や方法を考えて作り出すことを表します。
Alexander Graham Bell is often credited with inventing the telephone.
アレクサンダー・グラハム・ベルは電話を発明した人物としてよく知られています。
救う、助ける 人や物を危険・困難・損害から守って助けること。
save money
「節約する、救う、保存する」。お金をためる意味や人を助ける意味があります。
The lifeguard saved the child from the water.
ライフガードはその子どもを水の中から救った。
選ぶ いくつかの物・人・方法の中から、よいと思うものを1つ、またはいくつか決めること。
choose a book
「選ぶ」。いくつかの中から一つを決めるときに使います。choose A from B の形もあります。
You can choose one dessert from the menu.
メニューからデザートを1つ選べます。
試す、やってみる うまくいくかどうか分からないことを、実際に行ってみるという意味です。
try again
「試す、やってみる」。うまくいくかどうか行動して確かめることを表します。
You should try this soup.
このスープを試してみるといいよ。
打つ、たたく、ぶつける 手・道具・物などが、何かに強く当たる、または強く当てること。人をたたく意味にもなるので使い方に注意が必要です。
hit the ball
「打つ、ぶつかる」。ボールを打つ、物に当たるなど強く接触する動きを表します。
The boy hit the ball with a bat.
その男の子はバットでボールを打った。
学校、町の施設、人、身近な物や場所を表す語をまとめます。
時計 壁や机などに置いて、時刻を知らせるもの。腕につけるものは普通 watch と言います。
a wall clock
「時計」。時刻を示す道具を表します。watch は身につける時計に使うことが多いです。
The clock on the wall says three thirty.
壁の時計は3時半を指している。
顔 人や動物の頭の前の部分。目、鼻、口などがあるところを指します。
her face
「顔」。人や動物の顔を表します。表情の話でもよく使います。
She washed her face before breakfast.
彼女は朝食の前に顔を洗った。
湖 陸に囲まれた大きな水の場所。海ではなく、ふつう淡水であることが多いです。
a beautiful lake
「湖」。陸地に囲まれた大きな水の場所を表します。自然を説明する語です。
We walked around the lake in the morning.
私たちは朝、その湖の周りを歩きました。
大学 高校のあとに進む高等教育機関。専門分野を学んだり、研究したり、学位を取ったりする場所です。
go to university
「大学」。高校の後に進む高等教育の学校を表します。
She wants to study medicine at university.
彼女は大学で医学を学びたいと思っている。
数学 数、形、量、変化などを学ぶ教科・学問。アメリカ英語でよく使われ、イギリス英語ではふつう「maths」と言います。
math class
「数学」。学校の教科を表す語です。計算や図形の学習を話すときに使います。
She is good at math.
彼女は数学が得意です。
人々、人たち 複数の人をまとめて指す最も基本的な言い方です。普通は複数扱いで、動詞は are, have, do などを使います。
many people
「人々」。複数の人を表します。person の複数として使う基本語です。
Many people use smartphones every day.
多くの人々が毎日スマートフォンを使います。
市役所、市庁舎 市の行政の仕事を行う建物を表します。住民票、届け出、公共サービスなどに関係する場所です。
city hall
「市役所」。町や市の仕事を行う建物を表します。町の施設の語として覚えます。
I went to city hall to ask about my address.
住所について聞くために市役所へ行きました。
銀行 お金を預けたり、引き出したり、借りたりする金融機関。日常会話で最もよく使われる意味の一つです。
go to the bank
「銀行」。お金を預けたり引き出したりする場所です。町の施設としてよく出ます。
I need to go to the bank before it closes.
閉まる前に銀行へ行く必要があります。
賞、賞品 競争やコンテストで勝った人、よい成績を取った人に与えられるもの。お金、物、メダルなどがある。
win a prize
「賞」。競争や努力の結果としてもらうものを表します。win a prize の形で覚えます。
She won first prize in the science fair.
彼女は科学フェアで一等賞を取った。
服、衣服 シャツ、ズボン、コートなど、体に着るもの全体を表す複数形の名詞です。日常会話でよく使います。
buy clothes
「服」。身につける衣類全体を表します。常に複数形で使う点に注意します。
She bought new clothes for the trip.
彼女は旅行のために新しい服を買った。
博物館、美術館 歴史、科学、芸術などに関する物を集めて、保存し、人々に見せるための建物や施設。英語のmuseumは、内容によって「博物館」にも「美術館」にもなる。
visit a museum
「博物館、美術館」。展示を見る施設を表します。旅行や学校行事でよく出ます。
The museum has a large collection of ancient coins.
その博物館には古代の硬貨の大きなコレクションがある。
いとこ 自分の親の兄弟姉妹の子ども。英語の cousin は男性にも女性にも使えます。
my cousin
「いとこ」。おじやおばの子どもを表す家族の語です。
My cousin lives in Canada.
私のいとこはカナダに住んでいます。
植物、草木 土や水の中で育ち、葉・茎・根などを持つ生き物。花、木、野菜などを広く指します。
a green plant
「植物、植える」。名詞では植物、動詞では植えるという意味になります。
This plant needs more sunlight.
この植物はもっと日光が必要です。
地図 場所、道、国、町などの位置や形を紙や画面に表したもの。
a map of Japan
「地図」。場所や道を調べるための図を表します。道案内で役立つ語です。
We looked at the map before leaving the hotel.
私たちはホテルを出る前に地図を見た。
月、季節、頻度、順序を表す語を追加で確認します。
いつ 時間や時期をたずねるときに使います。疑問文でよく使われます。
when I was young
「〜するとき、いつ」。時間を表す接続詞や疑問詞として使います。文のつなぎ方に注意します。
When does the train leave?
電車はいつ出発しますか。
100万の 数の1,000,000を表します。名詞の前に置いて「100万の〜」という意味になります。
one million
「100万」。大きな数を表す語です。数字や人口を説明するときに使います。
The city has about one million residents.
その都市には約100万人の住民がいる。
もう一度、再び 同じことがもう一回起こる、または同じ行動をもう一回することを表します。
try again
「もう一度、再び」。同じことをもう一回することを表します。
Please call me again tomorrow.
明日もう一度私に電話してください。
時々、たまに 毎回ではないが、何度か起こることを表す副詞です。頻度は always「いつも」より低く、never「決して〜ない」より高いです。
sometimes play tennis
「時々」。毎回ではないが何度か起こることを表す頻度の副詞です。
I sometimes walk to school.
私は時々歩いて学校へ行きます。
7月 1年の7番目の月。英語の月名なので、文の中では必ず大文字で始めます。
in July
「7月」。月の名前です。月の前には in を使う形を覚えます。
My birthday is in July.
私の誕生日は7月です。
季節 春・夏・秋・冬のように、1年の中で天気や自然の様子が変わる時期を表します。
my favorite season
「季節」。春夏秋冬など一年の時期を表します。
Spring is my favorite season.
春は私の一番好きな季節です。
すでに、もう 話している時点より前に、あることが終わっている・起きていることを表します。
already finished
「すでに、もう」。予想より早く完了していることを表します。
I have already finished my homework.
私はもう宿題を終えました。
3月 1年の3番目の月。英語では月名なので、文の中でも必ず大文字で March と書きます。
in March
「3月」。月の名前です。予定や誕生日の話で使います。
My birthday is in March.
私の誕生日は3月です。
週末に、週末には 土曜日や日曜日にいつもすること、または週末に起こることを表します。主にアメリカ英語でよく使われます。
on weekends
「週末に」。土日など週末にする習慣を話すときに使います。
I play tennis on weekends.
私は週末にテニスをします。
位置、量、条件、参加や状態を表す短い表現をまとめます。
〜すべきだ、〜したほうがよい 相手に助言したり、自分の考えとして望ましい行動を言ったりするときに使う助動詞。should の後ろは動詞の原形にする。
should study
「〜すべきである」。助言や当然だと思うことを表す助動詞です。
You should drink more water on hot days.
暑い日はもっと水を飲んだほうがいい。
〜のそばに、〜の横に 人や物が、別の人や物のすぐ近く、特に横にあることを表します。
beside the door
「〜の横に」。すぐ隣の位置を表します。next to と近い意味です。
She sat beside her grandmother on the sofa.
彼女はソファでおばあさんの横に座った。
AとBの間に 2つの場所・物・人の中間にあることを表します。A と B は実際の単語に置き換えて使います。
between A and B
「AとBの間」。二つのものの間にあることを表す位置表現です。
The park is between the station and the school.
その公園は駅と学校の間にあります。
売り切れの、完売した 商品やチケットがすべて売れて、もう残っていない状態を表します。
sold out
「売り切れ」。商品やチケットが全部売れて残っていない状態を表します。
The concert tickets are sold out.
そのコンサートのチケットは売り切れです。
たくさんの、多くの 名詞の前に置いて、数や量が多いことを表します。数えられる名詞にも数えられない名詞にも使えます。
lots of ideas
「たくさんの」。a lot of と同じように数や量が多いことを表します。
There are lots of flowers in the park.
公園にはたくさんの花があります。
結婚する 二人が夫婦になることを表す日常的な表現です。結婚式をすることにも、法的に結婚することにも使えます。
get married
「結婚する」。結婚する状態になることを表す表現です。
My sister got married last year.
私の姉は去年結婚しました。
生まれる 人や動物がこの世に生まれることを表します。主語や時制に合わせて be を am、is、was などに変えます。
be born
「生まれる」。人や動物が生まれることを表します。受け身の形で使います。
I was born in Japan.
私は日本で生まれました。
もし〜なら ある条件を示すときに使います。条件が本当になった場合に、何が起こるかを言います。
if it rains
「もし〜なら」。条件を表す接続詞です。未来の話でも if 節では現在形を使うことがあります。
If it rains, we will stay home.
もし雨が降ったら、私たちは家にいます。
〜に参加する 活動、行事、競技、会議などに参加することを表します。in の後ろに参加する対象を置きます。
take part in an event
「〜に参加する」。活動や行事に参加することを表します。join と近い意味です。
Many students took part in the school festival.
多くの生徒が文化祭に参加しました。
どこでも、至る所で 場所を限定せず、すべての場所・多くの場所でそうであることを表します。
everywhere in town
「どこでも、至る所に」。多くの場所やすべての場所にあることを表します。
Children were playing everywhere in the park.
公園の至る所で子どもたちが遊んでいた。
質問、説明、意見、理由を伝えるときに使う語と表現をまとめます。
何 知らない物・事・情報についてたずねるときに使います。
What happened?
「何」。物事や内容をたずねる疑問詞です。会話の入口になる基本語です。
What did you buy at the market?
市場で何を買ったのですか。
どのように、どうやって 方法や手段をたずねるときに使います。日本語の「どうやって」「どんな方法で」に近いです。
How was it?
「どのように、どれくらい」。方法や状態や程度をたずねる疑問詞です。
How did you fix the computer?
どうやってそのコンピューターを直したのですか。
気づく、目に留まる 見たり聞いたりして、何かの存在や変化に気づくこと。日常会話でとてもよく使います。
notice a sign
「気づく」。見たり聞いたりして何かに気づくことを表します。
I noticed a small mistake in the report.
私はレポートの小さな間違いに気づいた。
注意、集中 何かをよく見たり聞いたり考えたりするために、意識を向けること。
pay attention
「注意」。何かに意識を向けることを表します。pay attention の形が重要です。
Please give your full attention to the safety instructions.
安全説明に十分注意を向けてください。
〜について話す ある話題について会話したり、説明したりするときに使います。about の後ろには話題を置きます。
talk about the plan
「〜について話す」。話題を示して会話する表現です。
We talked about our weekend plans.
私たちは週末の予定について話しました。
思う、考える 自分の意見や判断を言うときに使います。日本語の「〜だと思う」に近いです。
think about the answer
「考える、思う」。意見や判断を伝えるときの中心になる動詞です。
I think this plan will work.
この計画はうまくいくと思います。
想像する、思い描く 実際には目の前にない人・物・場面などを、頭の中で絵のように考えること。
imagine the future
「想像する」。実際には見ていないことを頭の中で考えるときに使います。
Try to imagine a world without smartphones.
スマートフォンのない世界を想像してみてください。
説明する 相手が理解できるように、理由・方法・意味などを分かりやすく伝えること。
explain the rule
「説明する」。理由や方法を相手に分かるように伝えることです。
The teacher explained the rule to the class.
先生はクラスにそのルールを説明した。
〜を思いつく アイデア、答え、名前などが頭に浮かぶことを表します。can think of ... の形でもよく使います。
think of an idea
「思いつく、〜のことを考える」。頭に考えや人が浮かぶときに使います。
I cannot think of a good answer.
よい答えを思いつきません。
手紙、書簡 紙やメールなどで、相手に伝えるために書いた文章。特に紙の手紙を指すことが多いです。
write a letter
「手紙、文字」。人に伝えるために書く文やアルファベットの一字を表します。
She wrote a letter to her grandmother.
彼女は祖母に手紙を書いた。
なぜ、どうして 理由や原因をたずねる疑問文で使います。語順は多くの場合「Why + 助動詞/be動詞 + 主語 + 動詞」です。
Why not?
「なぜ」。理由をたずねる疑問詞です。because とセットで覚えると使いやすい語です。
Why are you smiling?
なぜ笑っているのですか。
助言、アドバイス 相手が何をするべきか、どう考えるとよいかについての意見や提案。英語では数えられない名詞として使うことが多いです。
give advice
「助言、アドバイス」。相手がよくなるように伝える意見を表します。
She gave me useful advice before the interview.
彼女は面接の前に役立つ助言をくれた。
理解する、分かる 言葉、説明、考え、状況などの意味が頭で分かること。
understand the story
「理解する、分かる」。意味や理由が頭で分かることを表します。
Do you understand the instructions?
その指示を理解していますか。
理由、わけ 何かが起こったり、誰かが何かをしたりする原因や説明を表す最も基本的な意味です。
the reason why
「理由」。なぜそうなるのかを説明する内容を表します。
There is a good reason for his decision.
彼の決定には十分な理由がある。
〜に話しかける、〜と話す 人に向かって話すこと、または人と会話することを表します。日常会話でとてもよく使います。
talk to a teacher
「〜に話しかける」。相手に向かって話すことを表します。
I want to talk to you after class.
授業の後であなたと話したいです。
〜に賛成する、〜に同意する 人の意見や考えを正しいと思うときに使います。
agree with you
「〜に賛成する」。相手の意見と同じ考えだと示す表現です。
I agree with your idea.
私はあなたの考えに賛成です。
少々お待ちください、ちょっと待って 相手に短い時間だけ待ってほしいときに使う丁寧で自然な表現です。
Just a moment.
「少し待って」。相手に短い時間待ってもらうときの会話表現です。
Just a moment, please. I will check the schedule.
少々お待ちください。予定を確認します。
実は、実際は 前に言ったことに情報を加えたり、意外な事実を伝えたりするときに使います。
in fact
「実際には」。本当の情報や補足を出すときに使う表現です。
I thought he was a teacher. In fact, he is a doctor.
私は彼が先生だと思っていました。実は、彼は医者です。
目的、目標 何かをする理由や、達成したいことを表す基本的な意味です。
the purpose of the trip
「目的」。何のためにするのかを表します。
The purpose of the meeting is to choose a new leader.
その会議の目的は新しいリーダーを選ぶことです。
話題、テーマ 会話・文章・議論などで扱われている内容のこと。topic に近い意味です。
my favorite subject
「科目、題目」。学校の教科や話のテーマを表します。
The subject of the meeting was customer service.
会議のテーマは顧客サービスでした。
規則、ルール 人が守るべき決まり。学校、会社、家庭、スポーツなどで使われます。
follow the rule
「規則、ルール」。守るべき決まりを表します。学校や社会の話でよく使います。
Students must follow the school rules.
生徒は学校の規則を守らなければなりません。
とにかく、それでも 問題や理由があっても、結果として何かをする・起こることを表します。日本語の「それでも」「どちらにしても」に近いです。
Anyway let's go
「とにかく」。話をまとめたり別の方向へ進めたりするときに使います。
It was raining, but we went for a walk anyway.
雨が降っていたが、私たちはそれでも散歩に行った。
回数、曜日、月、時期、頻度を表す語を追加で確認します。
一度、1回 あることが1回だけ起こる、または1回だけ行うことを表します。
once a week
「一度、かつて」。回数や過去のある時期を表します。once a week の形も重要です。
I have been to Kyoto once.
私は京都に一度行ったことがあります。
2回、二度 同じことが2回行われることを表します。日本語の「2回」「二度」に当たります。
twice a day
「2回」。回数を表す語です。once とセットで覚えると整理しやすいです。
She called me twice yesterday.
彼女は昨日、私に2回電話しました。
遅れた、遅い 予定された時間や普通の時間よりあとであること。人・到着・支払い・仕事などに使います。
be late
「遅い、遅れて」。時間が予定より後になることを表します。be late for の土台になる語です。
The train is ten minutes late.
その電車は10分遅れています。
すぐに、ただちに 時間を置かずにすぐ行動することを表す会話的な表現です。
right away
「すぐに、直ちに」。すぐ行動することを表す表現です。
Please call me right away.
すぐに私に電話してください。
よく、しばしば 同じことが何度も起こる、または何度もすることを表します。頻度が高いときに使います。
often visit
「しばしば、よく」。頻度が高いことを表す副詞です。
She often visits her grandparents on weekends.
彼女は週末によく祖父母を訪ねます。
今夜、今晩に 今日の夕方から夜にかけて、または今日の夜の時間に何かが起こることを表します。前置詞を付けずに使います。
tonight's plan
「今夜」。今日の夜を表します。予定や約束の話でよく使います。
We are having dinner together tonight.
私たちは今夜一緒に夕食を食べます。
〜以来、〜からずっと 過去のある時点を出発点として、今まで続いていることを表す。後ろには Monday, 2020, childhood のような時点が来る。
since Monday
「〜以来」。ある時点から今まで続くことを表します。
She has lived in Kyoto since 2020.
彼女は2020年以来、京都に住んでいる。
〜している間に、〜する間 ある動作や状態が続いている同じ時間に、別のことが起こることを表します。while の後ろには主語+動詞の文が続きます。
while I was studying
「〜する間」。二つの出来事が同時に起こることを表します。
She listened to music while she cooked dinner.
彼女は夕食を作っている間、音楽を聞いていた。
これまでに、今までに 過去から今までのどこかの時点で、という意味。疑問文や現在完了で特によく使います。
Have you ever?
「今までに」。経験をたずねる現在完了の文でよく使います。
Have you ever visited Kyoto?
これまでに京都を訪れたことがありますか。
将来に、未来に 今より後の時期や、これから先のことについて話すときに使います。
in the future
「将来に」。これから先の時期を表す表現です。
I want to go abroad in the future.
私は将来、海外へ行きたいです。
土曜日 1週間の中で金曜日の次、日曜日の前の日。多くの国で週末の一部です。
on Saturday
「土曜日」。曜日の名前です。曜日の前には on を使います。
We are going to the park on Saturday.
私たちは土曜日に公園へ行く予定です。
金曜日 木曜日の次、土曜日の前の日。英語では曜日名なので、文の中でも必ず大文字で始めます。
on Friday
「金曜日」。曜日の名前です。予定を話すときに使います。
Friday is the last workday for many people.
多くの人にとって金曜日は最後の勤務日です。
水曜日 一週間の中で、Tuesday(火曜日)の次、Thursday(木曜日)の前の日です。英語では曜日名なので、文の途中でもふつう大文字で Wednesday と書きます。
on Wednesday
「水曜日」。曜日の名前です。発音とつづりに注意します。
The meeting is on Wednesday.
会議は水曜日です。
5月 1年の5番目の月。月の名前なので、文の途中でも必ず大文字で始めます。
in May
「5月」。月の名前です。月の前には in を使います。
My birthday is in May.
私の誕生日は5月です。
日付、年月日 カレンダー上の特定の日を表す言葉です。書類、予定、会話でよく使います。
today's date
「日付」。年月日の中の具体的な日を表します。
Please write today's date at the top of the page.
ページの上に今日の日付を書いてください。
2月 1年の2番目の月。通常は28日まであり、うるう年には29日まであります。英語では月の名前なので、文の途中でも最初の文字を大文字にします。
in February
「2月」。月の名前です。つづりが長いので形で覚えます。
My birthday is in February.
私の誕生日は2月です。
いつも、常に 毎回そうであること、またはどんな時でもそうであることを表す。習慣や変わらない状態についてよく使う。
always busy
「いつも」。ほとんど例外なく起こることを表す頻度の副詞です。
She always drinks tea in the morning.
彼女は朝いつも紅茶を飲む。
最後の、いちばん後の 順番や時間の流れの中で、これ以上あとに来るものがないことを表します。
last week
「最後の、この前の」。順番の最後や一つ前の時期を表します。
She was the last person to leave the office.
彼女はオフィスを出た最後の人だった。
ほとんどない、少数の 数えられる名詞の複数形の前に置き、「数が少ない」「十分ではない」というやや否定的な意味を表します。
a few days
「少数の、いくつかの」。数が多くないことを表します。a few の形で覚えます。
Few students finished the test on time.
時間内にテストを終えた学生はほとんどいなかった。
家族、仕事、地域、出来事、社会的な話題で使う語をまとめます。
顧客、お客さん 店や会社から商品やサービスを買う人のこと。日常会話でもビジネスでもよく使います。
a customer in a shop
「顧客、客」。店や会社の商品やサービスを利用する人を表します。
The store has many regular customers.
その店には常連客がたくさんいます。
祖父、おじいさん 自分の父または母の父親を表す言葉です。家族について話すときによく使います。
my grandfather
「祖父」。父または母の父を表す家族の語です。
My grandfather taught me how to fish.
祖父が私に魚釣りの仕方を教えてくれました。
夫 結婚している男性を指す言葉。話し手や文中の人から見て、結婚相手である男性のこと。
her husband
「夫」。結婚している男性を表す家族の語です。
Her husband cooks dinner on weekends.
彼女の夫は週末に夕食を作る。
国際的な、国際間の 2つ以上の国に関係することを表す形容詞。国と国の間の活動・関係・問題などに使います。
international festival
「国際的な」。複数の国に関わることを表します。
The conference focused on international cooperation.
その会議は国際協力に焦点を当てた。
賞、賞品 すぐれた仕事・成績・作品などに対して与えられる賞や賞品のこと。
win an award
「賞」。よい成果に対して与えられるものを表します。prize と近い語です。
She won an award for her science project.
彼女は科学プロジェクトで賞を受賞した。
科学者 自然、生命、物質、宇宙、社会などについて、科学的な方法で研究する人。実験や観察、データ分析を行うことが多い。
a famous scientist
「科学者」。科学を研究する人を表します。science と一緒に覚えます。
The scientist studied how the new medicine works.
その科学者は新しい薬がどのように効くかを研究した。
地元の、近くの 自分がいる町・地域、または話題にしている場所に関係することを表します。
local people
「地元の」。その地域に関係することを表します。local news などで使います。
We bought fresh bread at a local bakery.
私たちは地元のパン屋で焼きたてのパンを買いました。
国、国家 日本、カナダ、ブラジルのように、政府や国境を持つまとまった地域を表します。
my country
「国」。政治的なまとまりとしての国や地方を表します。
Japan is a country in East Asia.
日本は東アジアにある国です。
会社、企業 商品やサービスを売って利益を得る組織。日本語の「会社」に最も近い基本的な意味です。
a big company
「会社」。商品やサービスを提供する組織を表します。
She works for a software company.
彼女はソフトウェア会社で働いている。
訪問者、来客 家、会社、学校、町などに一時的に来る人を表します。そこに住んでいる人や働いている人ではなく、「訪れる人」という意味です。
many visitors
「訪問者、観光客」。場所を訪れる人を表します。visit と一緒に覚えます。
We had three visitors at our house this weekend.
今週末、私たちの家に3人の来客がありました。
歴史 国、社会、人々などに過去に起こった出来事全体を指す。学校の科目としてもよく使う。
Japanese history
「歴史」。過去の出来事やその流れを表します。学校の教科にもなります。
We studied Japanese history at school.
私たちは学校で日本史を学びました。
妻、奥さん 結婚している女性を、その配偶者との関係で表す言葉です。日常会話では「my wife(私の妻)」のように使います。
his wife
「妻」。結婚している女性を表す家族の語です。
My wife is a teacher.
私の妻は教師です。
娘 親から見た女の子、または女性の子どもを表します。年齢に関係なく、大人になっても親にとっては daughter です。
my daughter
「娘」。自分の女の子の子どもを表します。son と対にして覚えます。
Their daughter is studying music in London.
彼らの娘はロンドンで音楽を学んでいます。
みんな、全員、誰もが ある集団にいる人すべてを指す代名詞です。文法上は単数扱いなので、現在形では動詞に -s が付くことがあります。
Hello everyone
「みんな、全員」。その場の人全体を表します。単数扱いになる点に注意します。
Everyone is ready to start.
みんな始める準備ができています。
運 物事がうまくいくかどうかに関わる、偶然の力やめぐり合わせを表します。良い場合にも悪い場合にも使えます。
good luck
「運」。偶然のよい結果や悪い結果を表します。Good luck. は応援の表現です。
Luck can change quickly in a close game.
接戦では運はすぐに変わることがある。
事故 予期せず起こり、人がけがをしたり物が壊れたりする出来事。特に交通事故や仕事中の事故などに使います。
a traffic accident
「事故」。予期せず起こる悪い出来事を表します。交通事故の話でよく使います。
There was a serious accident on the highway this morning.
今朝、高速道路で重大な事故がありました。
星 夜空に見える光る点。科学的には、自分で光を出す大きな天体を指します。
a bright star
「星、スター」。空の星や有名人を表します。文脈で意味が変わります。
We could see many stars in the clear night sky.
澄んだ夜空にたくさんの星が見えました。
移動、作業、変化、生活の中でよく使う動詞と句を確認します。
急ぐ、急いでする 時間が少ないときに、行動を早くすることを表します。
Hurry up!
「急ぐ」。相手に早くするように言う表現です。命令文でよく使います。
We need to hurry up or we will miss the train.
急がないと電車に乗り遅れます。
集める、収集する いろいろな場所にある物や情報を一つにまとめること。切手やデータなどにも使えます。
collect stamps
「集める」。同じ種類の物を少しずつ集めることを表します。
She collects postcards from every city she visits.
彼女は訪れる町ごとに絵はがきを集めている。
持っている、持ち続ける 物や情報、権利などを手放さず、自分のところにそのまま置いておくこと。
keep the room clean
「保つ、持ち続ける」。状態を続けることや物を持っておくことを表します。
You can keep the book until Friday.
金曜日までその本を持っていていいですよ。
洗う 水や石けんなどを使って、体・服・物の汚れを落とすこと。
wash your hands
「洗う」。水や石けんできれいにすることを表します。
Wash your hands before dinner.
夕食の前に手を洗いなさい。
〜を拾う、持ち上げる 下にある物を手に取ったり、持ち上げたりするときに使います。
pick up a bag
「拾う、迎えに行く」。下にある物を取る意味と人を迎える意味があります。
Please pick up the paper from the floor.
床からその紙を拾ってください。
旅行する、移動する ある場所から別の場所へ行くこと。特に、遠い場所へ行ったり、観光や仕事で移動したりするときに使います。
travel abroad
「旅行する」。遠い場所へ行くことを表します。名詞の「旅行」としても使います。
I want to travel around Europe someday.
いつかヨーロッパを旅行して回りたいです。
旅行、小旅行 仕事、観光、用事などで、ある場所へ行って戻ってくること。特に短めの旅行によく使います。
a school trip
「旅行」。特定の目的で行く短めの旅行を表します。travel との違いに注意します。
We took a trip to Kyoto last spring.
私たちは去年の春、京都へ旅行に行きました。
回る、回す 物や体が中心を軸に動くこと、または物を回して動かすこと。
turn right
「曲がる、回る、変化する」。方向を変えるときや物が回るときに使います。
Turn the handle slowly.
取っ手をゆっくり回してください。
描く ペンや鉛筆などで線を使って絵や図を作ること。paint は絵の具で「描く・塗る」ことが多いです。
draw a picture
「描く」。絵や線をかくことを表します。write は文字を書くときに使います。
She likes to draw animals in her notebook.
彼女はノートに動物を描くのが好きです。
〜になる 人・物・状況が変化して、別の状態や立場になることを表します。後ろには形容詞や名詞がよく来ます。
become a teacher
「〜になる」。状態や立場が変わることを表します。
She became a doctor after years of hard work.
彼女は何年もの努力の末、医者になった。
入る、入って行く 部屋・建物・場所などの外から中へ移動すること。多くの場合、目的語を直接取り、enter the room のように言います。
enter the room
「入る」。建物や部屋や競技などの中に入ることを表します。
She entered the room quietly.
彼女は静かに部屋に入った。
〜を通って、〜を貫いて ある場所や物の一方の側から入り、反対側や中を通って進むことを表します。
go through the park
「〜を通り抜けて」。中を通って反対側へ行くことを表します。
We walked through the park after lunch.
私たちは昼食後、公園を通って歩きました。
〜をつける、電源を入れる ライト、テレビ、エアコンなどの機械や電気を動く状態にするときに使います。
turn on the light
「〜をつける」。電気や機械を作動させる表現です。
Please turn on the light.
電気をつけてください。
〜を消す、電源を切る ライト、テレビ、パソコンなどを動かない状態にするときに使います。
turn off the TV
「〜を消す」。電気や機械の動きを止める表現です。
Please turn off the lights before you leave.
出る前に電気を消してください。
祝う、お祝いする 誕生日、結婚、合格、記念日など、うれしい出来事や特別な日を喜んで何かをすること。
celebrate a birthday
「祝う」。特別な日やよい出来事を喜んで行事にすることです。
We celebrated my sister's birthday at a small restaurant.
私たちは小さなレストランで姉の誕生日を祝いました。
降りる バス、電車、飛行機、自転車などから降りるときに使います。
get off the bus
「降りる」。バスや電車などから降りるときに使います。
We got off the bus near the museum.
私たちは博物館の近くでバスを降りました。
逃げる、走って逃げる 危険なものや怖いものから離れるために逃げることを表します。
run away
「逃げる」。危険な場所や人から離れて走って逃げることを表します。
The boy ran away from the big dog.
その男の子は大きな犬から逃げました。
乗る、乗って行く 自転車・バス・電車・車などに乗って移動すること。自分で運転する場合も、乗客として乗る場合もあるが、車を自分で運転する時は普通 drive を使います。
ride a bike
「乗る」。自転車や馬や乗り物に乗ることを表します。
She rides the bus to school every morning.
彼女は毎朝バスに乗って学校へ行きます。
上がる、昇る 太陽・月・煙・水位・物の位置などが、低い所から高い所へ動くこと。目的語を取らない自動詞です。
the sun rises
「昇る、上がる」。太陽や水位などが上へ動くことを表します。
The sun rises at six in the morning.
太陽は朝6時に昇る。
盗む 他人の物を、許可なく自分のものにすること。犯罪や悪い行為を表す強い語です。
steal money
「盗む」。他人の物をこっそり取ることを表します。
Someone stole my bike last night.
昨夜、誰かが私の自転車を盗みました。
〜の家に泊まる、〜のところに滞在する 友人や家族などの家に泊まるときに使います。
stay with my aunt
「〜と一緒に過ごす、泊まる」。人の家などに滞在する表現です。
I stayed with my aunt in London.
私はロンドンでおばの家に泊まりました。
〜のために働く、〜に勤めている 会社、人、組織などに雇われて働くことを表します。work for a company で『会社に勤めている』という意味になります。
work for a company
「〜のために働く、〜に勤める」。会社や人のために働くことを表します。
My father works for a bank.
父は銀行に勤めています。
貸す 自分の物やお金を、あとで返してもらう約束で相手に使わせること。目的語には「貸す物」が来ます。
lend a book
「貸す」。あとで返してもらう前提で相手に物を渡すことを表します。
Could you lend me your pen for a minute?
ちょっとペンを貸してくれますか。
お金を使う、費やす 物を買ったりサービスを受けたりするために、お金を出すこと。目的や対象にはよく on を使います。
spend time
「費やす、過ごす」。時間やお金を使うことを表します。
I don't want to spend too much money on clothes.
服にあまりたくさんのお金を使いたくありません。
沸騰する、沸かす 水などの液体が十分に熱くなり、泡が出る状態になること。また、液体をその状態にすること。
boil water
「ゆでる、煮る、沸かす」。水や食べ物を熱して泡が出る状態にすることです。
The water began to boil after a few minutes.
数分後、水が沸騰し始めた。
行く、移動する 今いる場所から別の場所へ移動すること。目的地にはふつう go to ... を使います。
go to school
「行く」。場所へ向かう基本動詞です。文脈により過去形の意味で出ることもあります。
We go to the park on Sundays.
私たちは日曜日に公園へ行きます。
選ぶ、選び取る いくつかの選択肢の中から、自分で考えて1つまたは複数を選ぶこと。日常会話でよく使います。
pick one
「選ぶ、摘む」。いくつかの中から選ぶことや花などを摘むことを表します。
You can pick any seat you like.
好きな席をどれでも選んでいいですよ。
扱う、対処する 問題・仕事・人などに対応し、うまく処理すること。日常会話でも仕事でもよく使います。
handle a problem
「処理する、扱う」。問題や物事に対応することを表します。
She handled the situation calmly.
彼女はその状況に落ち着いて対処した。
動く、移動する 人や物が、ある場所から別の場所へ位置を変えること。
move to Tokyo
「動く、引っ越す」。位置を変えることや住む場所を変えることを表します。
The train began to move slowly.
電車はゆっくり動き始めた。
修理する、直す 壊れた物やうまく動かない物を、使える状態に戻すこと。日常会話でとてもよく使います。
fix a bike
「直す、固定する」。壊れた物を直すことや動かないようにすることを表します。
My brother fixed the old bicycle.
兄はその古い自転車を修理した。
ブラシ、はけ 毛や細い繊維が付いた道具。髪を整えたり、歯を磨いたり、絵の具を塗ったり、ほこりを払ったりするのに使います。
brush your teeth
「みがく、ブラシをかける」。歯や髪などをブラシで整えることを表します。
She cleaned the table with a small brush.
彼女は小さなブラシでテーブルをきれいにした。
食べ物、町の場所、自然、体の部分など身近な名詞をまとめます。
塩 食べ物の味をよくする白い結晶の調味料。通常は数えられない名詞として使います。
a little salt
「塩」。料理の味つけに使う基本的な食べ物の語です。
Could you pass me the salt, please?
塩を取ってくれますか。
食べ物、食料 人や動物が食べるもの全般を表す最も基本的な語。ふつう数えられない名詞として使います。
healthy food
「食べ物」。食べる物全体を表します。日常会話でとてもよく使います。
We need to buy some food for dinner.
夕食用の食べ物を少し買う必要があります。
順番、順序 物事が並ぶ決まった流れや位置のこと。数字、名前、手順などの並びに使います。
order lunch
「注文する、注文」。店で食べ物や商品を頼むときに使います。
Please put the names in alphabetical order.
名前をアルファベット順に並べてください。
費用、値段 何かを買ったり、使ったり、行ったりするために必要なお金のこと。
It costs 500 yen
「費用がかかる、費用」。値段や必要なお金を表します。
The cost of the ticket is 20 dollars.
そのチケットの値段は20ドルです。
値段、価格 物やサービスを買うために払うお金の額を表します。
the price of a ticket
「値段」。商品やサービスに必要なお金を表します。
The price of this jacket is too high for me.
このジャケットの値段は私には高すぎます。
パン屋、ベーカリー パン、ケーキ、クッキーなどを作って売る店のこと。日本語の「パン屋」に近いですが、ケーキや焼き菓子も売る店にも使えます。
a small bakery
「パン屋」。パンや焼き菓子を売る店を表します。
I bought fresh bread at the bakery this morning.
今朝、そのパン屋で焼きたてのパンを買いました。
財布 お金、カード、身分証などを入れて持ち歩く小さな入れ物。ふつうポケットやバッグに入れるものを指します。
my wallet
「さいふ」。お金やカードを入れる物です。買い物の場面で出やすい語です。
He took a credit card out of his wallet.
彼は財布からクレジットカードを取り出した。
買う お金を払って、物やサービスを手に入れること。日常会話でとてもよく使います。
buy a ticket
「買う」。お金を払って物を手に入れることを表します。sell と反対の動きです。
I need to buy a new notebook for school.
学校用に新しいノートを買う必要があります。
海、大洋 地球の表面の大きな部分を占める、非常に広い塩水の集まり。特に Pacific Ocean(太平洋)や Atlantic Ocean(大西洋)のような大きな海を指します。
the Pacific Ocean
「大洋、海」。広く大きな海を表します。sea より大きな範囲で使います。
The ship crossed the ocean in ten days.
その船は10日で大洋を渡った。
動物園 いろいろな動物を飼育し、人々が見学できる施設。ふつう the zoo の形でよく使います。
go to the zoo
「動物園」。動物を見ることができる場所を表します。
The children were excited to see the elephants at the zoo.
子どもたちは動物園でゾウを見るのを楽しみにしていた。
地平線、水平線 空と地面、または空と海が遠くで接して見える線のこと。陸なら「地平線」、海なら「水平線」と訳すことが多いです。
the horizon
「地平線、水平線」。空と地面や海が接して見える線を表します。
The sun disappeared below the horizon.
太陽は地平線の下に沈んだ。
環境、周囲の状況 人・動物・物が存在したり活動したりする場所や、その周りの条件を表します。家庭、学校、職場などにも使えます。
protect the environment
「環境、状況」。自然環境や周りの状況を表します。
Children need a safe environment to learn and grow.
子どもたちには、学び成長するための安全な環境が必要です。
穴 物の表面や中にできた、空いている部分。紙、壁、服、地面などに使えます。
a hole in the wall
「穴」。物や地面にあいた空間を表します。
There is a small hole in my sock.
私の靴下に小さな穴があいています。
手の指 手の先にある細長い部分。英語では日常的に親指を含めて fingers と言うこともありますが、厳密には thumb は他の four fingers と分けることがあります。
my finger
「指」。手の指を表します。体の部分を説明するときに使います。
She wore a silver ring on her finger.
彼女は指に銀の指輪をしていた。
頭 人や動物の体の一番上、または首の上にある部分。顔、脳、目、耳などがある部分を指します。
my head hurts
「頭」。体の部分としての頭を表します。headache と一緒に覚えます。
She nodded her head slowly.
彼女はゆっくりとうなずいた。
手 腕の先にある、物を持ったり触ったりする体の部分。日本語の「手」に最も近い基本的な意味です。
raise your hand
「手」。物を持ったり合図をしたりする体の部分です。
She raised her hand to ask a question.
彼女は質問するために手を挙げた。
形、外形 物や人が外から見たときに持っている形や輪郭を表す。丸、四角、細長い形などに使う。
a round shape
「形」。物の外側の形や姿を表します。
The table has a round shape.
そのテーブルは丸い形をしている。
野菜 食べ物として使われる植物、または植物の一部。にんじん、キャベツ、玉ねぎ、ブロッコリーなどを指します。
fresh vegetables
「野菜」。食べ物の種類を表します。健康や料理の話でよく使います。
Carrots are a common vegetable in many dishes.
にんじんは多くの料理でよく使われる野菜です。
味 食べ物や飲み物を口に入れたときに感じる、甘い・しょっぱい・苦いなどの感覚を表します。
sweet taste
「味、味がする」。食べ物や飲み物の味を表します。
This soup has a rich taste.
このスープはこくのある味がする。
鏡 顔や姿を映して見るための、表面が反射する物。
look in the mirror
「鏡」。自分の姿を見るための物を表します。
She checked her hair in the mirror before leaving home.
彼女は家を出る前に鏡で髪を確認した。
山 周りの土地よりも高く盛り上がった大きな自然の地形。ふつう hill(丘)より高く、険しいことが多いです。
a high mountain
「山」。自然の地形を表します。climb a mountain の形でもよく使います。
The mountain is covered with snow in winter.
その山は冬には雪で覆われる。
側、側面 物や場所の右・左・前・後など、中心ではなく外側にある部分を表します。
the other side
「側、面」。物や場所の片側を表します。
The left side of the box is blue.
その箱の左側は青い。
ここで、ここに 話し手がいる場所、または話し手が示している場所を表す。
come here
「ここに、ここで」。話し手に近い場所を表します。
Please sit here.
ここに座ってください。
どこでも、どこへでも 場所を特に決めず、「どんな場所でもよい」「どの場所へでも」という意味で使います。肯定文では自由さや選択の広さを表します。
anywhere in Japan
「どこでも、どこかに」。場所を広く表す語です。否定文や疑問文でもよく使います。
You can sit anywhere you like.
好きなところにどこでも座っていいですよ。
雨の、雨が降っている 天気や日について、雨が降っている、または雨が降りやすい状態を表します。
a rainy day
「雨の、雨降りの」。天気が雨であることを表します。
It was a rainy morning, so I took an umbrella.
雨の朝だったので、私は傘を持って行きました。
様子、位置、状態、量、比較を表す語と表現を確認します。
寒い、冷たい 気温が低いこと、または物の温度が低いことを表します。天気には「寒い」、物には「冷たい」と訳すことが多いです。
cold water
「冷たい、寒い」。温度が低いことを表します。天気にも物にも使えます。
The room was cold in the morning.
朝、その部屋は寒かった。
清潔な、汚れていない ほこり、泥、ばい菌、ごみなどがなく、きれいな状態を表します。人、部屋、服、手、水などに使えます。
a clean room
「きれいな、掃除する」。汚れていない状態やきれいにする動作を表します。
Please wash your hands until they are clean.
手が清潔になるまで洗ってください。
楽しさ、楽しいこと 何かをしていて、うれしい・面白い・楽しいと感じること。多くの場合、数えられない名詞として使います。
have fun
「楽しみ、楽しいこと」。楽しい経験や気持ちを表します。
We had a lot of fun at the beach.
私たちは海辺でとても楽しく過ごしました。
ほかの、別の すでに話題に出たものとは違う人・物・場所などを表す。複数名詞や数えられない名詞の前でよく使う。
other people
「ほかの」。今話しているものとは別のものを表します。
Do you have any other questions?
ほかに質問はありますか。
興味深い、面白い 知りたい、もっと見たい、聞きたいと思わせる様子を表します。笑えるという意味の「面白い」ではなく、心を引きつけるという意味です。
an interesting book
「面白い、興味深い」。人の関心を引くものを説明します。
The museum has an interesting collection of old maps.
その博物館には興味深い古い地図のコレクションがある。
退屈な、つまらない 人の興味を引かず、聞いたり見たり続けたりするのが楽しくない様子を表します。物事・授業・映画・仕事などについてよく使います。
a boring movie
「つまらない」。興味を引かず退屈に感じることを表します。
The movie was so boring that I almost fell asleep.
その映画はとても退屈で、私は眠りそうになった。
うれしい、喜んでいる よいことが起きたときや、聞いたときに幸せな気持ちであること。特に「I’m glad ...」の形でよく使います。
I'm glad
「うれしい」。よい知らせや結果に対して喜ぶ気持ちを表します。
I’m glad you came to the party.
あなたがパーティーに来てくれてうれしいです。
〜より下に、〜の下に 位置が何かより低いところにあることを表します。必ずしも真下とは限らず、単に高さや位置が低い場合にも使います。
below the picture
「下に、下記の」。位置や文書の中で下にあることを表します。
The village is below the mountain.
その村は山の下のほうにあります。
幅が広い 物の横の長さが大きいこと。道、川、部屋、画面などに使います。
a wide road
「幅の広い」。横の広さが大きいことを表します。
The road is wide enough for two cars.
その道は車2台が通れるほど広い。
音が大きい、うるさい 声、音楽、機械音などの音量が大きく、はっきり聞こえる、またはうるさく感じることを表します。
a loud voice
「大きな音の、騒がしい」。音が大きいことを表します。
The music next door was very loud last night.
昨夜、隣の音楽はとても大きな音だった。
すばらしい、すごい 人・物・経験などが、とても良くて強く印象に残ることを表します。会話でよく使われます。
an amazing story
「驚くべき、すばらしい」。強い驚きや感動を与えることを表します。
We had an amazing dinner at the new restaurant.
私たちはその新しいレストランですばらしい夕食を楽しみました。
正しい、合っている 答え・考え・判断などが事実やルールに合っていることを表します。
on the right
「右に、正しい」。方向の右や正しさを表します。文脈で意味を判断します。
Your answer is right.
あなたの答えは正しいです。
心配する これから悪いことが起きるかもしれないと思って、不安に感じること。よく worry about ...「〜について心配する」の形で使います。
worry about the test
「心配する、心配させる」。悪いことが起きないか不安に思うことを表します。
Try not to worry about the test.
そのテストのことをあまり心配しないようにして。
硬い 物がやわらかくなく、押しても形が変わりにくいことを表します。
work hard
「一生懸命に、難しい」。努力の強さや物事の難しさを表します。
The bread became hard after two days.
そのパンは2日後に硬くなった。
忙しい することが多くて、時間や余裕があまりない状態を表します。人・日・予定などに使えます。
busy today
「忙しい」。することが多くて時間がない状態を表します。
I'm busy preparing for tomorrow's meeting.
私は明日の会議の準備で忙しいです。
曇った、雲の多い 空に雲が多く、太陽があまり見えない天気を表します。
a cloudy day
「曇った」。空に雲が多い天気を表します。
It will be cloudy in the afternoon.
午後は曇りになるでしょう。
間違った、正しくない 答え、情報、判断などが事実や正解と合っていないことを表します。
the wrong answer
「間違った」。正しくないことを表します。right と反対にして覚えます。
Your answer is wrong, but your idea is close.
あなたの答えは間違っていますが、考え方は近いです。
〜を怖がっている、〜を恐れている 人、動物、物、状況などを怖いと感じるときに使います。
be afraid of dogs
「〜を恐れる」。こわいと感じる対象を表す表現です。
I am afraid of spiders.
私はクモが怖いです。
感じる、〜の気がする 体の状態や心の状態を自分の中で感じるときに使います。feel + 形容詞の形がよく使われます。
feel tired
「感じる」。気持ちや体の状態を表すときに使います。
I feel tired after the long meeting.
長い会議のあとで疲れを感じます。
速い、すばやい 動きや行動に時間があまりかからないことを表します。人・動物・動作などに使えます。
a quick answer
「速い、すばやい」。時間が短く動作が速いことを表します。
She gave a quick answer.
彼女はすばやく答えた。
〜が得意である 技能、教科、活動などが上手であることを表します。at の後ろには名詞か動名詞を置きます。
be good at math
「〜が上手である」。得意なことを言う表現です。後ろには名詞や動名詞を置きます。
She is good at math.
彼女は数学が得意です。
静かな、穏やかな 場所や時間、人の気持ちなどが落ち着いていて、騒音や不安が少ない様子を表します。
a peaceful town
「平和な、穏やかな」。争いや不安が少ない状態を表します。
The village is quiet and peaceful in the morning.
その村は朝、とても静かで穏やかです。
のどが渇いた 水や飲み物を飲みたいと感じている状態を表します。人や動物についてよく使います。
feel thirsty
「のどが渇いた」。飲み物がほしい体の状態を表します。
I was thirsty after the long walk.
長い散歩のあと、私はのどが渇いていました。
同じ、同一の 2つ以上の物・人・状況が、別々ではなく同じもの、または内容や性質が変わらないことを表します。ふつう「the same」の形で使います。
the same idea
「同じ」。二つ以上のものが変わらないことを表します。
We go to the same school.
私たちは同じ学校に通っています。
〜と違う、〜とは異なる 二つの物、人、考えなどが同じではないことを表します。
be different from mine
「〜とは異なる」。二つのものが同じでないことを表す表現です。
This answer is different from mine.
この答えは私のものと違います。
もっと多くの、さらに多い 名詞の前に置いて、量や数が今より多いこと、または追加であることを表します。数えられる名詞にも数えられない名詞にも使えます。
more time
「もっと、より多く」。数や量や程度が増えることを表します。
We need more chairs for the guests.
お客さんのために、もっと多くの椅子が必要です。
そのような、そんな 前に話したこと、または相手が分かっている種類・性質のものを指すときに使います。名詞の前に置きます。
such a good idea
「そのような」。前に出た内容や程度を指して説明するときに使います。
I don't like such behavior.
私はそのような行動が好きではありません。
〜に親切である、〜に優しくする 人や動物に対して、思いやりのある態度を取ることを表します。
be kind to everyone
「〜に親切にする」。相手にやさしく接することを表します。
Please be kind to new students.
新入生に親切にしてください。
お腹がすいた、空腹の 食べ物がほしいと感じている状態を表す形容詞です。人や動物に使います。
feel hungry
「空腹の」。食べ物を食べたい体の状態を表します。
The children were hungry after playing outside all afternoon.
子どもたちは午後ずっと外で遊んだあと、お腹がすいていました。
頭痛 頭が痛い状態や、その痛みを表す名詞です。普通は可算名詞として使い、1回の頭痛は a headache と言います。
have a headache
「頭痛」。頭が痛い状態を表します。have a headache の形で覚えます。
I have a terrible headache today.
今日はひどい頭痛がします。
〜から遠い、〜から離れて 場所や距離が離れていることを表します。
far from here
「〜から遠い」。場所や距離が離れていることを表します。
My house is far from the station.
私の家は駅から遠いです。
〜なしで、〜を持たずに 人・物・性質などがない状態で何かをする、またはその状態であることを表します。
without breakfast
「〜なしに」。何かがない状態で行うことを表します。
She left home without her phone.
彼女は携帯電話を持たずに家を出た。
〜より多い、〜を超える 数や量がある基準を上回ることを表します。
more than ten
「〜より多い」。数や量が基準を超えることを表します。
More than fifty people joined the event.
50人を超える人がそのイベントに参加しました。
それぞれの、各〜 2つ以上あるものや人を、まとめてではなく一つ一つ別々に考えるときに使います。each の後ろにはふつう単数名詞が来ます。
each student
「それぞれの、各々の」。一つ一つを別々に見るときに使います。
Each student received a new notebook.
それぞれの生徒が新しいノートを受け取った。
一片、ひと切れ、1個 全体から分かれた小さな部分や、数えられる1つの物を表します。特に a piece of bread, a piece of paper のように使います。
a piece of cake
「一片、一部」。全体の中の一つの部分を表します。
She gave me a small piece of cake.
彼女は私にケーキを小さくひと切れくれた。
丸い、円形の 円や球の形をしていて、角がない様子を表します。
a round table
「丸い、まわりに」。形が丸いことや周囲を表します。
She put the flowers in a round vase.
彼女は花を丸い花瓶に入れた。
見る、答える、事実や理由を伝えるなど、情報理解に関わる語をまとめます。
見る、じっと見る 動いているものや変化しているものを、しばらく注意して見ること。テレビ、映画、試合、人の動きなどによく使います。
watch
「見る」。情報を受け取ったり、考えや事実を伝えたりするときに使います。watch の形で意味と使い方を確認します。
We watched a movie after dinner.
私たちは夕食後に映画を見た。
絵、写真 紙・画面などに描かれた絵や、カメラで撮った写真を表します。日常会話でとてもよく使う意味です。
picture
「絵、写真」。情報を受け取ったり、考えや事実を伝えたりするときに使います。picture の形で意味と使い方を確認します。
She hung a picture of her family on the wall.
彼女は家族の写真を壁に掛けた。
見る、見える 目で人や物を認識すること。意識してじっと見るというより、「目に入る」「見える」という意味でよく使います。
see
「見る」。情報を受け取ったり、考えや事実を伝えたりするときに使います。see の形で意味と使い方を確認します。
I can see the mountains from my window.
私の窓から山が見えます。
記憶力、覚えている力 情報や経験を頭の中に保ち、あとで思い出す能力を表します。数えられない名詞として使うことが多いです。
memory
「記憶」。情報を受け取ったり、考えや事実を伝えたりするときに使います。memory の形で意味と使い方を確認します。
She has a good memory for names.
彼女は名前を覚える記憶力がよいです。
〜を望む、願う 何かが起こってほしい、または何かが本当であってほしいと思うこと。実現が難しいことや、ただ心の中で願うことに使うことが多いです。
wish
「望む」。情報を受け取ったり、考えや事実を伝えたりするときに使います。wish の形で意味と使い方を確認します。
I wish you good luck in your new job.
新しい仕事での幸運を祈っています。
答え、返事 質問されたことに対して言う内容や、書く内容を表します。
answer
「答える」。情報を受け取ったり、考えや事実を伝えたりするときに使います。answer の形で意味と使い方を確認します。
I wrote the answer on the board.
私はその答えを黒板に書いた。
例、実例 考えや説明を分かりやすくするために示す、具体的なものや場合。
example
「例」。情報を受け取ったり、考えや事実を伝えたりするときに使います。example の形で意味と使い方を確認します。
Let me give you an example.
例を1つ挙げましょう。
実際に、本当に 想像や予定ではなく、事実としてそうであることを表します。
actually
「実は、本当は」。情報を受け取ったり、考えや事実を伝えたりするときに使います。actually の形で意味と使い方を確認します。
The problem is actually very simple.
その問題は実際にはとても簡単です。
事実、本当のこと 想像や意見ではなく、実際に起きたこと・本当に正しいことを表します。
fact
「事実、現実」。情報を受け取ったり、考えや事実を伝えたりするときに使います。fact の形で意味と使い方を確認します。
It is a fact that the Earth goes around the sun.
地球が太陽の周りを回っているのは事実です。
視力、見る力 目で物を見る能力のこと。健康、年齢、眼鏡などの話でよく使います。
sight
「見ること」。情報を受け取ったり、考えや事実を伝えたりするときに使います。sight の形で意味と使い方を確認します。
She began to lose her sight as she got older.
彼女は年を取るにつれて視力を失い始めた。
不満を言う、文句を言う 何かがよくない、不公平だ、困るなどと感じて、その不満を言葉で表すこと。日常会話でよく使います。
complain
「不満を言う」。情報を受け取ったり、考えや事実を伝えたりするときに使います。complain の形で意味と使い方を確認します。
Many people complain about the noise from the street.
多くの人が通りの騒音について不満を言う。
問題、事柄、件 話し合ったり考えたりする対象となること。仕事、生活、法律など幅広い場面で使う。
matter
「問題、困ったこと」。情報を受け取ったり、考えや事実を伝えたりするときに使います。matter の形で意味と使い方を確認します。
We need to discuss an important matter after the meeting.
会議の後で重要な件について話し合う必要があります。
忘れる、思い出せない 知っていたことや覚えていたことを、必要な時に思い出せないという意味です。
forget
「忘れる」。情報を受け取ったり、考えや事実を伝えたりするときに使います。forget の形で意味と使い方を確認します。
I forgot her name during the meeting.
会議中に彼女の名前を忘れてしまった。
成績、評点 テストや宿題などに対して与えられる点数・評価のこと。A、B、Cや数字で表されることが多いです。
grade
「評価」。情報を受け取ったり、考えや事実を伝えたりするときに使います。grade の形で意味と使い方を確認します。
She got a good grade on the math test.
彼女は数学のテストでよい成績を取った。
警告する、注意する 危険や問題が起こる可能性を相手に知らせて、気をつけるように言うこと。
warn
「警告する」。情報を受け取ったり、考えや事実を伝えたりするときに使います。warn の形で意味と使い方を確認します。
The sign warns drivers about falling rocks.
その標識は運転手に落石について警告している。
単語、語 意味を持つ言語の最小に近い単位。英語のdog、happy、runなどがwordです。
word
「言葉」。情報を受け取ったり、考えや事実を伝えたりするときに使います。word の形で意味と使い方を確認します。
Write one word on each card.
それぞれのカードに単語を1つ書いてください。
知っている 事実、情報、答えなどを頭の中に持っていること。
know
「知っている」。情報を受け取ったり、考えや事実を伝えたりするときに使います。know の形で意味と使い方を確認します。
I know the answer to this question.
私はこの質問の答えを知っています。
伝える、話す、教える 情報・考え・事実などを、相手に言葉で伝えるときに使います。多くの場合、tell の後に「誰に」が来ます。
tell
「伝える」。情報を受け取ったり、考えや事実を伝えたりするときに使います。tell の形で意味と使い方を確認します。
Please tell me your email address.
あなたのメールアドレスを教えてください。
どこに、どこで 場所をたずねる疑問文で使います。「場所はどこですか」という意味です。
where
「どこに」。情報を受け取ったり、考えや事実を伝えたりするときに使います。where の形で意味と使い方を確認します。
Where are my keys?
私の鍵はどこにありますか。
〜なので、〜だから あることが起きた理由や原因を説明するときに使う接続詞。because の後ろには、主語と動詞を含む文が続きます。
because
「なぜなら」。情報を受け取ったり、考えや事実を伝えたりするときに使います。because の形で意味と使い方を確認します。
She stayed home because she was sick.
彼女は病気だったので家にいました。
興味、関心 何かについて知りたい、見たい、聞きたいと思う気持ち。最も基本的な意味です。
interest
「興味」。情報を受け取ったり、考えや事実を伝えたりするときに使います。interest の形で意味と使い方を確認します。
She has a strong interest in music.
彼女は音楽に強い興味を持っている。
受け取る、守る、続ける、支えるなど、行動や変化を表す語を確認します。
設計、デザイン 物や建物、ウェブサイトなどの形・構造・見た目を考えたもの、またはその計画のこと。
design
「を設計する」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。design の形で意味と使い方を確認します。
The design of this chair is simple and comfortable.
この椅子のデザインはシンプルで座り心地がよい。
分け合う、共有する 物、場所、時間、情報などを、ほかの人と一緒に使ったり持ったりすること。よく share A with B の形で使います。
share
「分かち合う」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。share の形で意味と使い方を確認します。
She shared her lunch with her brother.
彼女は昼食を弟と分け合った。
受け取る、受ける 誰かが送った物、メール、手紙、お金、サービスなどを自分の側で手に入れること。get より少し丁寧で正式な響きがあります。
receive
「を受け取る」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。receive の形で意味と使い方を確認します。
I received your message this morning.
今朝あなたのメッセージを受け取りました。
けがをさせる、傷つける 事故・スポーツ・暴力などで、人や動物の体にけがをさせること。受け身の be injured の形でよく使います。
injure
「を傷つける」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。injure の形で意味と使い方を確認します。
She injured her ankle during the soccer game.
彼女はサッカーの試合中に足首をけがした。
出席する、参加する 会議、授業、式、イベントなどにその場に行って参加すること。目的語を直接続けて attend a meeting のように使います。
attend
「に通う、に出席する」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。attend の形で意味と使い方を確認します。
Many employees attended the training session.
多くの社員がその研修に出席しました。
死ぬ、亡くなる 人・動物・植物などが生きている状態でなくなること。人について丁寧に言うときは pass away もよく使います。
die
「死ぬ」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。die の形で意味と使い方を確認します。
Many people died in the earthquake.
その地震で多くの人が亡くなった。
守る、保護する 人・動物・物などを危険、けが、損害から安全にすること。
protect
「を守る、保護する」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。protect の形で意味と使い方を確認します。
Parents try to protect their children from danger.
親は子どもを危険から守ろうとする。
終える、終わらせる 仕事・宿題・食事など、していることを最後までやるという意味です。目的語を直接続けて使えます。
finish
「終える」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。finish の形で意味と使い方を確認します。
She finished her homework before dinner.
彼女は夕食前に宿題を終えました。
着く、到着する 場所や目的地に行き着くこと。arrive at/in や get to に近い意味ですが、reach の後ろには普通 to を付けません。
reach
「届く」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。reach の形で意味と使い方を確認します。
We reached the station before noon.
私たちは正午前に駅に着いた。
なくす、失う 持っていた物や大切なものが見つからなくなったり、自分のものではなくなったりすること。
lose
「失う」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。lose の形で意味と使い方を確認します。
I don't want to lose my keys again.
また鍵をなくしたくありません。
支える、助ける 人や組織が困らないように、実際の手助け・お金・情報・気持ちの面で助けること。
support
「を支援する、応援する」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。support の形で意味と使い方を確認します。
Her friends supported her during a difficult time.
友人たちはつらい時期に彼女を支えた。
〜を待つ 人・物・出来事などが来る、起こる、準備できるまで待つことを表します。for の後には待つ対象が来ます。
wait for
「を待つ」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。wait for の形で意味と使い方を確認します。
I am waiting for the bus.
私はバスを待っています。
休み、休息 仕事や活動をやめて、体や心を回復させる時間や行為を表します。
rest
「休息する」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。rest の形で意味と使い方を確認します。
You need some rest after the long trip.
長旅の後は少し休息が必要です。
泣く 悲しい、痛い、感動したなどの理由で涙を流すこと。赤ちゃんや子どもにも、大人にも使えます。
cry
「泣く」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。cry の形で意味と使い方を確認します。
The little boy began to cry when he lost his toy.
その小さな男の子はおもちゃをなくして泣き始めた。
燃える、燃やす 火がついている状態になる、または何かに火をつけて燃えるようにすること。
burn
「を燃やす」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。burn の形で意味と使い方を確認します。
Dry wood burns quickly.
乾いた木はすぐに燃える。
続く 状態や出来事が止まらず、そのまま進むこと。主語は雨、会議、問題、成長などになります。
continue
「続く」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。continue の形で意味と使い方を確認します。
The meeting continued for two hours.
会議は2時間続いた。
建てる、作る 家・建物・橋など、材料を組み合わせて形のあるものを作ること。
build
「建てる」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。build の形で意味と使い方を確認します。
They plan to build a new school near the station.
彼らは駅の近くに新しい学校を建てる予定です。
〜を心配する 人・物・出来事・将来のことなどについて、不安に思うことを表します。about の後には心配している対象が来ます。
worry about
「について心配する」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。worry about の形で意味と使い方を確認します。
Don't worry about the test too much.
テストのことをあまり心配しすぎないでください。
話す、しゃべる 声を出して言葉で伝えること。相手と会話する場合にも使います。
speak
「話す」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。speak の形で意味と使い方を確認します。
Please speak slowly.
ゆっくり話してください。
交換、取り替え 自分の物や情報を相手に渡し、代わりに別の物や情報を受け取ること。
exchange
「交換」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。exchange の形で意味と使い方を確認します。
The two students made an exchange of gifts.
その2人の学生はプレゼントを交換した。
振る、揺らす 物や体の一部をすばやく前後・上下に動かすこと。飲み物を混ぜる、ほこりを落とす、注意を引くときなどに使います。
shake
「震える」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。shake の形で意味と使い方を確認します。
Shake the bottle before you open it.
開ける前にそのボトルを振ってください。
上げる、持ち上げる 手、物、体の一部などを低い位置から高い位置へ動かすこと。目的語が必要です。
raise
「手などを挙げる」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。raise の形で意味と使い方を確認します。
She raised her hand to ask a question.
彼女は質問するために手を上げた。
同意する、賛成する 相手の意見や考えが正しいと思い、自分も同じ考えだと示すこと。ふつう agree with someone/something の形で使います。
agree
「賛成する」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。agree の形で意味と使い方を確認します。
I agree with your opinion.
私はあなたの意見に賛成です。
渡す、与える 物やお金などを、自分の手元から相手に移すこと。give someone something または give something to someone の形でよく使います。
give
「与えた」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。give の形で意味と使い方を確認します。
She gave me the key before she left.
彼女は出発する前に私に鍵を渡した。
持っていく、連れていく 物や人を、ある場所から別の場所へ移動させること。話し手から離れる方向にも、目的地へ運ぶ意味にも使います。
take
「取る」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。take の形で意味と使い方を確認します。
Please take this letter to the office.
この手紙をオフィスへ持っていってください。
歩く 走らずに、足でゆっくり移動すること。人や動物について使います。
walk
「散歩」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。walk の形で意味と使い方を確認します。
We walked to the station together.
私たちは一緒に駅まで歩いた。
勉強する、学ぶ 学校の科目や知識を、読んだり練習したりして身につけようとすること。
study
「勉強した」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。study の形で意味と使い方を確認します。
She studies math every evening.
彼女は毎晩数学を勉強している。
卒業する 学校、大学、研修などの課程を終えて、卒業資格や学位を得ること。ふつう「graduate from 学校」の形で使います。
graduate
「卒業する」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。graduate の形で意味と使い方を確認します。
She will graduate from university next spring.
彼女は来年の春に大学を卒業します。
持つ、握る 手や腕で何かをつかんで、落ちないようにすること。
hold
「握った」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。hold の形で意味と使い方を確認します。
She held the baby carefully in her arms.
彼女は赤ちゃんを腕の中で慎重に抱いた。
におい 鼻で感じるもの。よいにおいにも悪いにおいにも使える一般的な語です。
smell
「においがする」。動作や変化、支援を表す語として、会話や長文で動きを追う手がかりになります。smell の形で意味と使い方を確認します。
There is a sweet smell in the kitchen.
台所に甘いにおいがする。
年、月、時点、順序、頻度を表し、出来事の流れを作る語をまとめます。
毎年 1年に1回、または年ごとに繰り返して起こることを表します。
every year
「毎年」。時期や順番を表し、出来事の流れを読むときに役立ちます。every year の形で意味と使い方を確認します。
We visit our grandparents every year.
私たちは毎年祖父母を訪ねます。
〜の後で、〜の後に 時間や出来事の順番で、ある時点・出来事よりも後であることを表します。
after
「~の後で」。時期や順番を表し、出来事の流れを読むときに役立ちます。after の形で意味と使い方を確認します。
We had coffee after dinner.
私たちは夕食の後でコーヒーを飲みました。
100年、1世紀 100年間という長さを表す名詞です。歴史や年数について話すときによく使います。
century
「世紀」。時期や順番を表し、出来事の流れを読むときに役立ちます。century の形で意味と使い方を確認します。
The castle was built more than a century ago.
その城は1世紀以上前に建てられました。
瞬間、短い時間 とても短い時間を表す。日本語の「ちょっとの間」「一瞬」に近い。
moment
「瞬間」。時期や順番を表し、出来事の流れを読むときに役立ちます。moment の形で意味と使い方を確認します。
Wait a moment, please.
少し待ってください。
いつものように、普段どおりに いつもと同じやり方、同じ状態であることを表します。
as usual
「いつものように」。時期や順番を表し、出来事の流れを読むときに役立ちます。as usual の形で意味と使い方を確認します。
She arrived early as usual.
彼女はいつものように早く到着しました。
そのころは、当時は 今とは違う過去の時代や期間について話すときに使います。
in those days
「当時は」。時期や順番を表し、出来事の流れを読むときに役立ちます。in those days の形で意味と使い方を確認します。
In those days, people did not have smartphones.
そのころ、人々はスマートフォンを持っていませんでした。
最近、この間 今からあまり遠くない過去に何かが起きたことを表す。1回の出来事にも使える。
recently
「最近」。時期や順番を表し、出来事の流れを読むときに役立ちます。recently の形で意味と使い方を確認します。
I recently bought a new laptop.
私は最近、新しいノートパソコンを買いました。
11月 1年の11番目の月。英語では月の名前なので、文の中でも必ず大文字で始めます。
November
「11月」。時期や順番を表し、出来事の流れを読むときに役立ちます。November の形で意味と使い方を確認します。
My birthday is in November.
私の誕生日は11月です。
ついに、やっと 長い時間待ったあとや、いろいろなことがあったあとで、あることが起こることを表します。
finally
「ついに、やっと」。時期や順番を表し、出来事の流れを読むときに役立ちます。finally の形で意味と使い方を確認します。
After months of practice, she finally passed the driving test.
何か月も練習したあと、彼女はついに運転免許試験に合格した。
最初は、初めのうちは 物事の始まりの時点ではそうだったが、後で変わったことを表すときによく使います。
at first
「最初は」。時期や順番を表し、出来事の流れを読むときに役立ちます。at first の形で意味と使い方を確認します。
At first, English was difficult for me.
最初は、英語は私にとって難しかったです。
すばやく、速く 短い時間で動作や行動をする様子を表します。
quickly
「素早く」。時期や順番を表し、出来事の流れを読むときに役立ちます。quickly の形で意味と使い方を確認します。
She quickly closed the window when it started to rain.
雨が降り始めると、彼女はすばやく窓を閉めました。
その時、その時点で 話の中で特定の過去または未来の時点を指します。
at that time
「あの時は」。時期や順番を表し、出来事の流れを読むときに役立ちます。at that time の形で意味と使い方を確認します。
I was living in Osaka at that time.
その時、私は大阪に住んでいました。
未来、将来 今より後の時間や、これから起こることを表します。ふつうは the future の形でよく使います。
future
「未来」。時期や順番を表し、出来事の流れを読むときに役立ちます。future の形で意味と使い方を確認します。
No one knows what will happen in the future.
未来に何が起こるかは誰にも分からない。
一度も〜ない、決して〜ない 過去・現在・未来のどの時点でも、そのことが起こらない、または起こらなかったことを表します。
never
「1度もない」。時期や順番を表し、出来事の流れを読むときに役立ちます。never の形で意味と使い方を確認します。
I have never been to Canada.
私はカナダに一度も行ったことがありません。
ついに、とうとう 長い時間待った後、期待していたことが起きたときに使う。感情がこもりやすい。
at last
「ついに」。時期や順番を表し、出来事の流れを読むときに役立ちます。at last の形で意味と使い方を確認します。
At last, the rain stopped.
ついに雨がやんだ。
午後 正午、つまり昼の12時ごろから夕方までの時間を表します。日常会話でとてもよく使われます。
afternoon
「午後」。時期や順番を表し、出来事の流れを読むときに役立ちます。afternoon の形で意味と使い方を確認します。
I have a meeting this afternoon.
今日の午後に会議があります。
夏 一年の中で最も暑い季節。ふつう春の後、秋の前に来る季節を指します。
summer
「夏」。時期や順番を表し、出来事の流れを読むときに役立ちます。summer の形で意味と使い方を確認します。
We go swimming every summer.
私たちは毎年夏に泳ぎに行きます。
4月 1年の4番目の月。March(3月)の後、May(5月)の前の月です。英語では月名なので、文中でも必ず大文字で始めます。
April
「4月」。時期や順番を表し、出来事の流れを読むときに役立ちます。April の形で意味と使い方を確認します。
Cherry blossoms often bloom in April in Japan.
日本では桜が4月に咲くことがよくあります。
〜の中に、〜の内側に 場所・物・範囲の内側にあることを表します。やや書き言葉でもよく使われます。
within
「以内で」。時期や順番を表し、出来事の流れを読むときに役立ちます。within の形で意味と使い方を確認します。
The keys are somewhere within the house.
鍵は家の中のどこかにあります。
昨日、きのう 今日の1日前に何かが起きたことを表す副詞です。前置詞の in や on は普通つけません。
yesterday
「昨日」。時期や順番を表し、出来事の流れを読むときに役立ちます。yesterday の形で意味と使い方を確認します。
I met Ken yesterday.
私は昨日ケンに会いました。
始まり、開始 物事や出来事が始まる時点を表します。
beginning
「最初」。時期や順番を表し、出来事の流れを読むときに役立ちます。beginning の形で意味と使い方を確認します。
The beginning of the movie was quiet, but it soon became exciting.
その映画の始まりは静かでしたが、すぐに面白くなりました。
家族、職業、文化、社会、町の施設に関わる語を確認します。
文化祭、学校祭 学校で生徒が出し物、展示、劇、店などを準備して行う行事を表します。日本の文化祭を英語で説明するときに使いやすい表現です。
school festival
「文化祭」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。school festival の形で意味と使い方を確認します。
Our school festival is in October.
私たちの文化祭は10月にあります。
劇場、映画館 演劇・映画・コンサートなどを見るための建物や場所を表します。アメリカ英語では theater、イギリス英語では theatre と書くことが多いです。
theater
「劇場」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。theater の形で意味と使い方を確認します。
We watched a movie at the theater last night.
私たちは昨夜、映画館で映画を見ました。
芸術、アート 絵画、彫刻、音楽、演劇など、美しさや考え、感情を表現する活動や作品のこと。
art
「芸術」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。art の形で意味と使い方を確認します。
She loves modern art.
彼女は現代アートが大好きです。
祖母、おばあさん 自分の母または父の母親を指す言葉。家族関係を説明するときの標準的な言い方です。
grandmother
「祖母」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。grandmother の形で意味と使い方を確認します。
My grandmother lives in Kyoto.
私の祖母は京都に住んでいます。
医師、医者 病気やけがを診察し、治療する専門家を指します。日常会話では最もよく使われる意味です。
doctor
「医者」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。doctor の形で意味と使い方を確認します。
You should see a doctor if the pain does not go away.
痛みが消えないなら、医者に診てもらったほうがいいです。
教える 知識、技能、科目などを相手が分かるように伝えること。学校だけでなく、仕事や家庭でも使います。
teach
「教える」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。teach の形で意味と使い方を確認します。
My father taught me how to ride a bike.
父は私に自転車の乗り方を教えてくれた。
駅、停留所 電車、バス、地下鉄などに乗ったり降りたりする場所を表します。
station
「駅」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。station の形で意味と使い方を確認します。
The train leaves from the station at eight.
その電車は8時に駅を出発します。
飛行機 エンジンで動き、翼で空を飛ぶ乗り物。人や荷物を遠くへ運ぶためによく使われます。
airplane
「飛行機」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。airplane の形で意味と使い方を確認します。
The airplane took off on time.
その飛行機は時間どおりに離陸した。
裁判官、判事 法廷で事件について判断し、法律に基づいて決定を下す人。
judge
「審判員」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。judge の形で意味と使い方を確認します。
The judge listened carefully to both sides.
裁判官は双方の話を注意深く聞いた。
おもちゃ 子どもなどが遊ぶための物。ぬいぐるみ、積み木、ミニカーなどを指します。
toy
「玩具」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。toy の形で意味と使い方を確認します。
The child put the toy in a box.
その子どもはおもちゃを箱に入れた。
航空会社 飛行機で人や荷物を運ぶサービスを行う会社。日本語の「エアライン」と同じように使えますが、英語では会社を指す名詞です。
airline
「航空会社」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。airline の形で意味と使い方を確認します。
The airline canceled several flights because of bad weather.
その航空会社は悪天候のため、いくつかの便を欠航にしました。
管理者、マネージャー 会社・店・チームなどで、人や仕事を管理し、計画を立てたり指示を出したりする人。
manager
「部長」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。manager の形で意味と使い方を確認します。
The manager approved the new schedule.
マネージャーは新しい予定を承認した。
農家、農業をする人 土地で作物を育てたり、牛・鶏などの動物を飼ったりして生活や仕事をしている人を指します。
farmer
「農家」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。farmer の形で意味と使い方を確認します。
The farmer grows tomatoes and corn.
その農家の人はトマトとトウモロコシを育てています。
市場、マーケット 食べ物や商品などを売ったり買ったりする場所。屋外の市にも、店が集まる場所にも使えます。
market
「市場」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。market の形で意味と使い方を確認します。
We bought fresh vegetables at the local market.
私たちは地元の市場で新鮮な野菜を買いました。
文化 ある国・地域・集団の生活様式、考え方、習慣、食べ物、言語、芸術などをまとめて表す言葉。
culture
「文化」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。culture の形で意味と使い方を確認します。
Learning about another culture can change the way you see the world.
別の文化について学ぶと、世界の見方が変わることがある。
外国の、海外の 自分の国ではなく、ほかの国に関係することを表します。国、人、言語、文化、会社、政策などに使います。
foreign
「外国の」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。foreign の形で意味と使い方を確認します。
She works for a foreign company.
彼女は外資系の会社で働いています。
伝統、昔からの習慣 家族、地域、国などで、長い間受け継がれてきた考え方・行事・やり方を表します。数えられる名詞として使うことが多いです。
tradition
「伝統」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。tradition の形で意味と使い方を確認します。
It is a family tradition to eat noodles on New Year's Eve.
大みそかにそばを食べるのは、うちの家族の伝統です。
馬 人を乗せたり、荷物を運んだり、競走や農作業に使われたりする大きな動物。数えられる名詞で、複数形は horses。
horse
「馬」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。horse の形で意味と使い方を確認します。
A brown horse was standing in the field.
茶色い馬が野原に立っていた。
外国へ行く、海外へ行く 自分の国を出て、別の国へ行くことを表します。旅行、留学、仕事など、理由はいろいろあります。
go abroad
「外国に行く」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。go abroad の形で意味と使い方を確認します。
I want to go abroad someday.
私はいつか海外へ行きたいです。
寺院、神殿 宗教的な礼拝や祈りのための建物。仏教、ヒンドゥー教、古代宗教など、いろいろな宗教の建物に使われます。
temple
「お寺」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。temple の形で意味と使い方を確認します。
We visited an old temple in Kyoto.
私たちは京都の古い寺を訪れた。
伝統的な 昔から受け継がれてきた習慣、文化、考え方、方法などに関係することを表します。
traditional
「伝統的な」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。traditional の形で意味と使い方を確認します。
They wore traditional clothes for the festival.
彼らは祭りのために伝統的な服を着た。
天国、極楽 多くの宗教で、善い人や信者が死後に行くと考えられる、神聖で幸せな場所を指します。特に宗教的な意味では大文字で Heaven と書くことがあります。
heaven
「天国」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。heaven の形で意味と使い方を確認します。
She believes her grandmother is in Heaven now.
彼女は祖母が今は天国にいると信じている。
ばか者、愚かな人 判断が悪い人や、軽率なことをする人を指します。相手に直接言うと強い侮辱になることがあります。
fool
「馬鹿」。人、仕事、文化や社会的な話題で使います。fool の形で意味と使い方を確認します。
Only a fool would drive so fast in heavy rain.
大雨の中でそんなに速く運転するのはばか者だけだ。
食べ物、体、健康、自然、身近な場所や物を表す語をまとめます。
朝食、朝ごはん 朝に食べる食事のことです。日常会話でとてもよく使います。
breakfast
「朝食」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。breakfast の形で意味と使い方を確認します。
I usually have breakfast at seven.
私はたいてい7時に朝食を食べます。
帽子 頭にかぶるもの。特につばのある帽子を指すことが多いですが、広く『帽子』全般にも使えます。
hat
「帽子」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。hat の形で意味と使い方を確認します。
She wore a red hat to the party.
彼女はパーティーに赤い帽子をかぶって行った。
夕食、晩ごはん 一日の終わりごろに食べる、ふつうは比較的大きめの食事を指します。家庭でもレストランでも使えます。
dinner
「夕食」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。dinner の形で意味と使い方を確認します。
We usually have dinner at seven.
私たちはたいてい7時に夕食を食べます。
サラダ 生の野菜や果物、肉、魚、卵、パスタなどを混ぜ、ドレッシングやソースをかけて食べる料理。
salad
「サラダ」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。salad の形で意味と使い方を確認します。
I had a chicken salad for lunch.
昼食にチキンサラダを食べました。
自然、自然界 人間が作ったものではない、山・川・森・動物・植物などの世界を表します。この意味ではふつう不可算名詞で、一般的には冠詞を付けずに使います。
nature
「自然」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。nature の形で意味と使い方を確認します。
We spent the weekend walking in nature.
私たちは週末を自然の中を歩いて過ごした。
傘 雨や強い日差しをよけるために、手で持って開く道具です。
umbrella
「傘」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。umbrella の形で意味と使い方を確認します。
She opened her umbrella when it started to rain.
雨が降り始めると、彼女は傘を開いた。
病院 病気やけがをした人が、医師や看護師から治療を受けたり、入院したりする施設。
hospital
「病院」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。hospital の形で意味と使い方を確認します。
She works at a hospital near the station.
彼女は駅の近くの病院で働いています。
歯 人や動物の口の中にあり、食べ物をかんだり、切ったりする硬い部分。複数形は teeth です。
tooth
「歯」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。tooth の形で意味と使い方を確認します。
She brushed every tooth carefully before going to bed.
彼女は寝る前に一本一本の歯を丁寧に磨いた。
川、河川 自然に流れる大きめの水の流れ。普通は山や湖などから海・湖・別の川へ流れます。
river
「川」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。river の形で意味と使い方を確認します。
The river runs through the center of the city.
その川は街の中心を流れている。
池 湖より小さく、たいてい水の流れがほとんどない自然または人工の水たまり。庭、公園、森などにあることが多いです。
pond
「池」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。pond の形で意味と使い方を確認します。
Ducks were swimming in the pond.
アヒルたちが池で泳いでいた。
丘、小山 山ほど高くはない、周りより高くなっている土地のこと。歩いて登れるような低めの自然の高まりによく使います。
hill
「丘」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。hill の形で意味と使い方を確認します。
We climbed a small hill behind the school.
私たちは学校の裏にある小さな丘に登った。
味、風味 食べ物や飲み物を口に入れたときに感じる味や香りを含む全体的な感じ。
flavor
「風味」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。flavor の形で意味と使い方を確認します。
The soup has a rich flavor.
そのスープは豊かな風味がある。
肉 牛、豚、鶏などの動物の体の一部を食べ物として言う語。ふつう不可算名詞として使います。
meat
「肉」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。meat の形で意味と使い方を確認します。
We had meat and vegetables for dinner.
夕食に肉と野菜を食べました。
親切な、思いやりのある 人にやさしくしたり、助けたりする性格や行動を表します。人にも行動にも使えます。
kind
「種類」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。kind の形で意味と使い方を確認します。
She was kind to the new student.
彼女は新入生に親切だった。
パン 小麦粉などの粉、水、酵母などを混ぜて焼いた食べ物。英語では食べ物として一般的に言うときは、数えられない名詞として使うことが多いです。
bread
「パン」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。bread の形で意味と使い方を確認します。
We bought fresh bread from the bakery.
私たちはパン屋で焼きたてのパンを買いました。
健康、体調 体や心の状態を表す言葉です。良い状態にも悪い状態にも使えます。
health
「健康」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。health の形で意味と使い方を確認します。
Good sleep is important for your health.
よい睡眠は健康に大切です。
新鮮な、できたての 食べ物や飲み物が古くなく、最近作られた・取れた状態を表します。
fresh
「新鮮な」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。fresh の形で意味と使い方を確認します。
We bought fresh vegetables at the market.
私たちは市場で新鮮な野菜を買いました。
色 赤、青、緑など、目で見て分かるものの見え方を表す基本的な語です。
color
「色」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。color の形で意味と使い方を確認します。
Blue is my favorite color.
青は私の好きな色です。
太陽 地球に光と熱を与える星。通常は the sun の形で使います。
sun
「太陽」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。sun の形で意味と使い方を確認します。
The sun is bright today.
今日は太陽がまぶしい。
土、土壌 植物が育つ地面の表面の土。砂、粘土、有機物などが混ざったものを指します。
soil
「土」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。soil の形で意味と使い方を確認します。
Tomatoes grow well in rich soil.
トマトは栄養のある土でよく育つ。
雲 空に浮かぶ白や灰色の水滴・氷の粒の集まりを指します。数えられる名詞として a cloud, clouds の形でよく使います。
cloud
「雲」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。cloud の形で意味と使い方を確認します。
A dark cloud covered the sun.
黒い雲が太陽を覆った。
島 海・湖・川などの水に囲まれた陸地のこと。小さい島にも大きい島にも使えます。
island
「島」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。island の形で意味と使い方を確認します。
They live on a small island in the Pacific.
彼らは太平洋の小さな島に住んでいます。
旬で、季節の 果物、野菜、魚などが、その季節にたくさん取れておいしい時期であることを表します。
in season
「旬で」。食べ物、体調、自然、場所を説明するときに使います。in season の形で意味と使い方を確認します。
Strawberries are in season now.
いちごは今が旬です。
様子、位置、程度、量、比較を補う語と表現を確認します。
〜の周りに、〜を囲んで 人や物が、ある場所や物の外側・周囲にあることを表します。
around
「のまわりに」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。around の形で意味と使い方を確認します。
There are trees around the house.
家の周りに木があります。
長い 物の端から端までの距離が大きいこと。髪、道、川、文章などに使います。
long
「長い」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。long の形で意味と使い方を確認します。
She has long hair.
彼女は長い髪をしている。
恐怖、強い怖さ とても怖いものを見たり考えたりしたときに感じる、強い恐れやショックを表します。
horror
「恐怖」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。horror の形で意味と使い方を確認します。
She screamed in horror when she saw the accident.
彼女はその事故を見て恐怖で叫んだ。
速い、すばやい 人・乗り物・動き・変化などのスピードが大きいことを表します。
fast
「速い」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。fast の形で意味と使い方を確認します。
She is a fast runner.
彼女は足の速いランナーです。
喜び、楽しさ、満足感 何かをして楽しい、うれしい、満足していると感じる気持ちを表します。
pleasure
「楽しみ」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。pleasure の形で意味と使い方を確認します。
She smiled with pleasure when she saw the flowers.
彼女は花を見て喜びでほほえんだ。
〜も、また すでに述べた人・物・内容に、同じことを付け加えるときに使う。ふつう文末に置くことが多い。
too
「~もまた」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。too の形で意味と使い方を確認します。
I want to go, too.
私も行きたいです。
違い、相違 2つ以上の物・人・考えなどが同じではない点を表す最も基本的な意味です。
difference
「違い」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。difference の形で意味と使い方を確認します。
There is a big difference between these two pictures.
この2枚の写真には大きな違いがあります。
騒がしい、うるさい 音が大きかったり、いろいろな音が混ざっていて静かではない様子を表します。人、場所、機械、音楽などに使えます。
noisy
「騒がしい」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。noisy の形で意味と使い方を確認します。
The street was noisy at night.
その通りは夜に騒がしかった。
いくつかの、少しの 数えられる名詞の前に置いて、数が少ないけれど少しはあることを表します。ふつう複数名詞と一緒に使います。
a few
「いくらかの」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。a few の形で意味と使い方を確認します。
I have a few questions.
いくつか質問があります。
〜の後ろに、〜の背後に 人や物の後ろ側の位置にあることを表します。場所を説明するときによく使います。
behind
「背後に」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。behind の形で意味と使い方を確認します。
The bike is behind the house.
自転車は家の後ろにあります。
外で、外へ 建物・部屋・場所などの中ではなく、外にいること、または外へ行くことを表します。
outside
「の外側に」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。outside の形で意味と使い方を確認します。
The children are playing outside.
子どもたちは外で遊んでいる。
快適な、心地よい 服、いす、部屋、ベッドなどが体に合っていて、気持ちよく過ごせること。
comfortable
「心地の良い」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。comfortable の形で意味と使い方を確認します。
These shoes are very comfortable for walking.
この靴は歩くのにとても快適です。
正方形、四角形 4つの辺の長さが同じで、4つの角が直角の形。日常では「四角い形」という広い意味で使われることもあります。
square
「正方形の」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。square の形で意味と使い方を確認します。
Draw a small square on the paper.
紙に小さな正方形を描いてください。
一種の〜、〜の一種 ある物が大きな分類の中の1つの種類であることを表します。
a kind of
「一種の」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。a kind of の形で意味と使い方を確認します。
A dolphin is a kind of animal.
イルカは動物の一種です。
まったく〜ない、全然〜ない 否定を強めて、少しもそうではないことを表します。
not at all
「全くない」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。not at all の形で意味と使い方を確認します。
I am not tired at all.
私はまったく疲れていません。
外国で、海外で 自分の国ではない国にいる状態を表します。留学・仕事・生活などでよく使います。
abroad
「外国へ」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。abroad の形で意味と使い方を確認します。
My sister lives abroad.
私の姉は海外に住んでいます。
静かな、音を立てない 人や場所、物が音を出さない状態を表します。
silent
「静かな」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。silent の形で意味と使い方を確認します。
The room was silent after the meeting ended.
会議が終わった後、その部屋は静かだった。
いくつかの、数人の 2つ・2人より多いが、とても多いわけではない数を表す。数えられる名詞の複数形の前に置く。
several
「幾つかの」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。several の形で意味と使い方を確認します。
Several students arrived early.
数人の学生が早く到着した。
しかしながら、それでも 前の文と反対・対照になる内容を述べるときに使う。but より少し硬く、文の始め・途中・終わりに置ける。
however
「しかし」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。however の形で意味と使い方を確認します。
The plan is simple. However, it will take time.
その計画は単純だ。しかしながら、時間はかかるだろう。
どこかで、どこかに 場所がはっきり分からない、または言う必要がないときに使います。
somewhere
「どこかに」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。somewhere の形で意味と使い方を確認します。
I left my phone somewhere in the house.
私は家のどこかに携帯電話を置いてきました。
無料で、ただで お金を払わずに何かをもらったり、使ったり、してもらったりすることを表します。
for free
「無料で」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。for free の形で意味と使い方を確認します。
You can use this app for free.
このアプリは無料で使えます。
〜より少ない、〜未満 数や量がある基準より少ないことを表します。
less than
「未満」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。less than の形で意味と使い方を確認します。
The ticket costs less than ten dollars.
そのチケットは10ドル未満です。
正しい、間違いのない 答え・情報・計算などが事実や基準に合っていることを表します。
correct
「正解」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。correct の形で意味と使い方を確認します。
Your answer is correct.
あなたの答えは正しいです。
頭がよい、利口な 物事を早く理解したり、問題をうまく解いたりできること。人や動物についてよく使います。
clever
「利口な」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。clever の形で意味と使い方を確認します。
She is a clever student who learns new ideas quickly.
彼女は新しい考えをすぐに理解する利口な学生です。
とても、非常に 形容詞や副詞の前に置いて、程度が高いことを表します。日常会話でとてもよく使われます。
very
「非常に」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。very の形で意味と使い方を確認します。
The movie was very interesting.
その映画はとても面白かった。
たぶん、おそらく 何かが起こる可能性が高いが、100%確かではないときに使う副詞。maybe より確信が強いことが多いです。
probably
「多分」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。probably の形で意味と使い方を確認します。
It will probably rain this afternoon.
今日の午後はたぶん雨が降るでしょう。
役に立つ、有用な 人・物・情報・方法などが、目的を達成する助けになることを表します。日常会話でも仕事でもよく使います。
useful
「役に立つ」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。useful の形で意味と使い方を確認します。
This map is useful when you travel around the city.
この地図は市内を旅行するときに役に立ちます。
貧しい、お金がない 生活に必要なお金や物が十分にない状態を表します。人・家庭・国などに使えます。
poor
「貧乏な」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。poor の形で意味と使い方を確認します。
Many poor families need help with food and housing.
多くの貧しい家庭は、食べ物や住まいの支援を必要としている。
両方の、2つとも 2つあるもの・人について、その2つをまとめて指すときに使います。名詞の前に置きます。
both
「両方の」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。both の形で意味と使い方を確認します。
Both answers are correct.
両方の答えが正しいです。
幅が狭い 道、部屋、すき間などの横の広さが小さいことを表します。
narrow
「狭い」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。narrow の形で意味と使い方を確認します。
The car could not pass through the narrow street.
その車は狭い道を通れなかった。
危険な、危ない 人や物、場所、行動などが、けが・損害・悪い結果を引き起こす可能性があることを表します。
dangerous
「危険な」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。dangerous の形で意味と使い方を確認します。
It is dangerous to drive without a seat belt.
シートベルトなしで運転するのは危険です。
1000の、千の 数の1000を表します。名詞の前で「千の〜」「1000個の〜」という意味で使います。
thousand
「千」。様子、位置、程度、数を補い、文の意味を具体的にします。thousand の形で意味と使い方を確認します。
The town has about a thousand residents.
その町には約1000人の住民がいます。
結果、意見、発表、言い直し、結論など、考えを伝える表現をまとめます。
〜の結果として、〜が原因で ある出来事や行動が原因となって、次の結果が起きたことを表します。後ろには名詞や動名詞が来ます。
as a result of
「の結果」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。as a result of の形で意味と使い方を確認します。
As a result of the rain, the game was canceled.
雨の結果として、試合は中止になりました。
もう一度言う、繰り返して言う 相手が聞き取れなかったことや、大事な内容をもう一度口に出すことを表します。日常会話では say that again や say it again の形が自然です。
say again
「もう一度言う」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。say again の形で意味と使い方を確認します。
Could you say that again, please?
もう一度言っていただけますか。
うそをつく 本当ではないことを、相手をだますために言うこと。ふつう目的語を直接取らず、lie to someone「人にうそをつく」、lie about something「〜についてうそをつく」の形で使います。
lie
「嘘」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。lie の形で意味と使い方を確認します。
He lied about his age on the form.
彼はその用紙に年齢についてうそを書いた。
文、センテンス 意味がまとまった一つの文。ふつう大文字で始まり、ピリオド・疑問符・感嘆符などで終わります。
sentence
「文」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。sentence の形で意味と使い方を確認します。
The first sentence of the letter was very friendly.
その手紙の最初の文はとても親しみやすかった。
発表する、公表する ニュース、予定、決定などを、多くの人に正式に知らせること。会社、学校、政府、イベントなどでよく使います。
announce
「を発表する」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。announce の形で意味と使い方を確認します。
The company will announce the new product tomorrow.
その会社は明日、新製品を発表します。
つづり、スペリング 単語をどの文字で、どの順番に書くかという形のこと。
spelling
「綴り」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。spelling の形で意味と使い方を確認します。
The spelling of this name is unusual.
この名前のつづりは珍しい。
意見が合わない、反対する 人と考えや意見が同じでないこと。相手の意見に賛成しないときに使います。
disagree
「意見が合わない」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。disagree の形で意味と使い方を確認します。
I disagree with your plan, but I understand your reasons.
あなたの計画には反対ですが、理由は理解できます。
〜に…するように言う tell + 人 + to + 動詞の原形の形で、誰かに何かをするよう伝えることを表します。
tell to ~
「に~するように言う」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。tell to ~ の形で意味と使い方を確認します。
My teacher told me to read the book.
先生は私にその本を読むように言いました。
〜について学ぶ ある話題・分野・人・場所などについて、知識や情報を得ることを表します。学校、仕事、読書、経験など幅広い場面で使えます。
learn about
「について学ぶ」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。learn about の形で意味と使い方を確認します。
We learned about Japanese history in class.
私たちは授業で日本の歴史について学びました。
励ます、勇気づける 不安な人や自信がない人に、できると思えるような言葉や態度で支えること。
encourage
「を勇気づける」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。encourage の形で意味と使い方を確認します。
Her teacher encouraged her before the speech contest.
スピーチコンテストの前に、先生は彼女を励ました。
考え、思いつき 頭の中に浮かぶ考えやアイデアを表します。短い思いつきから、まとまった意見まで幅広く使えます。
thought
「考え」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。thought の形で意味と使い方を確認します。
A new thought came to me during the meeting.
会議中に新しい考えが浮かびました。
書き留める、メモする 忘れないように、名前・番号・予定・考えなどを紙やスマホなどに書くことを表します。
write down
「書く」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。write down の形で意味と使い方を確認します。
Please write down your name and phone number.
名前と電話番号を書き留めてください。
注目を集める、注意を引く 人々が何かに気づいたり、関心を向けたりすることを表します。
get attention
「注意を引く」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。get attention の形で意味と使い方を確認します。
The bright poster got a lot of attention.
その明るいポスターは多くの注目を集めました。
結論として、最後に 作文やスピーチの最後に、要点や結論をまとめるときに使います。
in conclusion
「結論として」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。in conclusion の形で意味と使い方を確認します。
In conclusion, we should use less plastic.
結論として、私たちはプラスチックの使用を減らすべきです。
〜かなと思う、知りたいと思う 答えが分からないことについて、心の中で考えたり疑問に思ったりするときに使います。
wonder
「不思議に思う」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。wonder の形で意味と使い方を確認します。
I wonder why the train is late.
なぜ電車が遅れているのかなと思う。
何を〜すべきか、何を〜したらよいか what to do、what to say のように、疑問詞 what と to 不定詞を組み合わせて、何をするかを表します。
what to
「何をすべきか」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。what to の形で意味と使い方を確認します。
I do not know what to do.
私は何をしたらよいか分かりません。
その経験から ある体験を通して学んだこと、分かったこと、感じたことを述べるときに使います。the experience は前に出てきた特定の経験を指します。
from the experience
「経験から」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。from the experience の形で意味と使い方を確認します。
I learned a lot from the experience.
私はその経験から多くのことを学びました。
〜など、〜のような 例を挙げるときに使う表現。前に出たグループや種類の具体例を示す。for example より文の中に自然に組み込みやすい。
such as
「のような」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。such as の形で意味と使い方を確認します。
I enjoy outdoor activities such as hiking and cycling.
私はハイキングやサイクリングなどのアウトドア活動が好きです。
〜ではなく、〜よりむしろ 二つの選択肢を比べて、一方ではなくもう一方を選ぶことを表す。
rather than
「ではなく」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。rather than の形で意味と使い方を確認します。
I want tea rather than coffee.
私はコーヒーではなく紅茶が欲しい。
〜だけでなく…も 2つの情報をつなぎ、前の内容に加えて後ろの内容も当てはまることを強調する表現。後ろの but also の部分に、より伝えたい情報が来ることが多い。
not only but also ~
「だけでなく~もまた」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。not only but also ~ の形で意味と使い方を確認します。
She is not only kind but also brave.
彼女は親切なだけでなく、勇敢でもあります。
間違いなく、確かに 疑いがなく、ほぼ100%そうだと言いたいときに使う副詞です。文全体や動詞を強めます。
definitely
「もちろん、確かに」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。definitely の形で意味と使い方を確認します。
She is definitely the best person for the job.
彼女は間違いなくその仕事に最も適した人です。
大きな違いを生む、決定的に重要である 小さく見えることが結果を大きく変えるときに使います。
make all the difference
「大きな違いを生む」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。make all the difference の形で意味と使い方を確認します。
A little practice every day can make all the difference.
毎日の少しの練習が大きな違いを生むことがあります。
〜を信じる、〜の存在を信じる 神、幽霊、考え方などの存在や価値を信じるときに使います。
believe in
「を信じる」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。believe in の形で意味と使い方を確認します。
Do you believe in ghosts?
あなたは幽霊の存在を信じますか。
〜したいです want to より丁寧に、自分がしたいことを伝える表現です。後ろには動詞の原形が来ます。
would like to ~
「に~してほしい」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。would like to ~ の形で意味と使い方を確認します。
I would like to ask a question.
質問したいです。
これからは、今後は 今この時点から先のことについて話すときに使います。新しい決心、約束、ルール、変化を伝える場面でよく使います。
from now on
「これからは」。結果や意見を伝えたり、情報を言い直したりまとめたりするときに使います。from now on の形で意味と使い方を確認します。
From now on, I will study English every day.
これからは毎日英語を勉強します。
避難、災害、社会問題、環境、医療に関わる語を確認します。
避難 火事・地震・洪水・戦争などの危険な場所から、安全な場所へ移動することを表します。
evacuation
「避難」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。evacuation の形で意味と使い方を確認します。
The evacuation began after the fire alarm rang.
火災警報が鳴った後、避難が始まりました。
独立、自立 ほかの人や組織に頼らず、自分で決めたり行動したりできる状態。
independence
「独立」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。independence の形で意味と使い方を確認します。
She wants more independence from her parents.
彼女は親からもっと自立したいと思っている。
暴力 人を傷つけたり、物を壊したりするために力を使うこと。ふつう不可算名詞として使います。
violence
「暴力」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。violence の形で意味と使い方を確認します。
The city is trying to reduce violence in the streets.
その市は路上での暴力を減らそうとしている。
敵 自分や自分の側に反対し、害を与えようとする人や集団を表す名詞です。
enemy
「敵」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。enemy の形で意味と使い方を確認します。
He treated his old friend like an enemy.
彼は昔の友人を敵のように扱った。
違法の、法律に反する 国や地域の法律で禁止されていることを表します。犯罪や罰につながる可能性がある行為に使います。
illegal
「違法な」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。illegal の形で意味と使い方を確認します。
It is illegal to sell alcohol to minors.
未成年者に酒を売ることは違法です。
避難所、身を守る場所 雨、風、危険などから人や動物を守ってくれる場所。建物だけでなく、木の下や岩かげなどにも使えます。
shelter
「避難所」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。shelter の形で意味と使い方を確認します。
The school was used as a shelter after the earthquake.
地震のあと、その学校は避難所として使われた。
群衆、人混み 同じ場所に集まっているたくさんの人々を指します。駅、イベント、通りなどでよく使います。
crowd
「群衆」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。crowd の形で意味と使い方を確認します。
A crowd gathered in front of the museum.
博物館の前に群衆が集まった。
がん、悪性腫瘍 体の細胞が異常に増え、周りの組織に広がったり、体の別の場所へ転移したりすることがある病気。日常会話でも医学的な話でもよく使われます。
cancer
「がん」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。cancer の形で意味と使い方を確認します。
Early treatment can improve the chances of surviving cancer.
早期治療はがんから生き延びる可能性を高めることがある。
原子核の 原子の中心にある「原子核」に関係することを表します。科学や物理の話でよく使われます。
nuclear
「核の、原子力の」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。nuclear の形で意味と使い方を確認します。
Nuclear physics studies the center of atoms.
原子核物理学は原子の中心を研究する学問です。
破壊する、壊す 建物・物・場所などをひどく壊して、もう使えない状態にすること。damage より強く、「完全に壊す」という感じがある。
destroy
「を破壊する」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。destroy の形で意味と使い方を確認します。
The earthquake destroyed many houses.
その地震は多くの家を破壊した。
持続可能な、続けられる 方法・計画・生活などが、無理なく長い間続けられることを表します。
sustainable
「存続可能な」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。sustainable の形で意味と使い方を確認します。
The company needs a sustainable business model.
その会社には持続可能なビジネスモデルが必要です。
化石燃料 石炭、石油、天然ガスのように、昔の生物の remains から長い時間をかけてできた燃料を表します。
fossil fuel
「化石燃料」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。fossil fuel の形で意味と使い方を確認します。
Coal is a fossil fuel.
石炭は化石燃料です。
死、死亡 人や動物の命が終わること。生きている状態が終わることを表します。
death
「死」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。death の形で意味と使い方を確認します。
The whole town was shocked by his death.
町中が彼の死に衝撃を受けた。
緊急事態、非常事態 急に起こり、すぐに対応しないと危険や大きな問題になる状況を表します。事故、火事、急病などに使います。
emergency
「緊急事態」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。emergency の形で意味と使い方を確認します。
Call 911 in an emergency.
緊急時には911に電話してください。
地震 地面が急に揺れる自然現象。地下の岩盤の動きなどによって起こります。
earthquake
「地震」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。earthquake の形で意味と使い方を確認します。
A strong earthquake shook the city last night.
昨夜、強い地震がその街を揺らした。
念のため、万が一に備えて 何かが起こるかもしれないので、前もって準備することを表します。
just in case
「もしもの場合に備えて」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。just in case の形で意味と使い方を確認します。
Take an umbrella just in case.
念のため傘を持って行きなさい。
〜の場合には、〜の際には 事故、火事、雨など、ある状況が起きた場合にどうするかを説明するときに使います。
in case of
「の場合には」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。in case of の形で意味と使い方を確認します。
In case of fire, use the stairs.
火事の場合は階段を使ってください。
〜するといけないので、〜の場合に備えて 起こるかもしれないことに備えて、前もって何かをすることを表します。後ろには主語と動詞を含む文が来ます。
in case ~
「~した場合には」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。in case ~ の形で意味と使い方を確認します。
Take an umbrella in case it rains.
雨が降るといけないので、傘を持って行きなさい。
平和 戦争や暴力がなく、人々や国が安全に暮らしている状態を表します。
peace
「平和」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。peace の形で意味と使い方を確認します。
Many people hope for peace in the region.
多くの人がその地域の平和を願っている。
戦争 国や大きな集団どうしが、武器を使って長い間戦うこと。数えられる名詞として a war、複数形 wars も使います。
war
「戦争」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。war の形で意味と使い方を確認します。
The war lasted for six years.
その戦争は6年間続いた。
税金 国や地方自治体が、公共サービスのために人や会社から集めるお金。所得、買い物、土地などにかかります。
tax
「税,税金」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。tax の形で意味と使い方を確認します。
Everyone has to pay tax on their income.
誰もが収入に対して税金を払わなければなりません。
薬 病気や痛みを治したり、症状を軽くしたりするために飲む・使うもの。日本語の「薬を飲む」は英語では普通 take medicine と言います。
medicine
「薬」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。medicine の形で意味と使い方を確認します。
Take this medicine after meals.
この薬を食後に飲んでください。
生態系 ある場所にいる動物・植物・微生物と、水・土・気候などの環境が互いに関係し合ってできているまとまり。
ecosystem
「生態系」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。ecosystem の形で意味と使い方を確認します。
Coral reefs are a rich ecosystem for many kinds of sea life.
サンゴ礁は多くの種類の海の生き物にとって豊かな生態系です。
困っている、まずい状況にある 問題や危険、難しい状況の中にいることを表します。
be in trouble
「困っている」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。be in trouble の形で意味と使い方を確認します。
Call me if you are in trouble.
困ったら私に電話してください。
家庭の、家の中の 家族、家事、家の生活に関係することを表します。
domestic
「国内の」。安全、社会問題、環境、医療の話題で使う語として覚えます。domestic の形で意味と使い方を確認します。
They share domestic responsibilities equally.
彼らは家庭内の責任を平等に分担している。
助ける、移動する、働く、続ける、使い切るなど、行動を表す語と句をまとめます。
〜を手伝う、〜を助ける 作業、問題、宿題、準備などについて、人を助けることを表します。with の後には名詞や代名詞が来ます。
help with
「を助ける」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。help with の形で意味と使い方を確認します。
Can you help me with my homework?
宿題を手伝ってくれますか。
中退する、途中でやめる 学校、大学、コースなどを終える前にやめることを表します。
drop out
「中退する」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。drop out の形で意味と使い方を確認します。
He dropped out of college in his second year.
彼は大学2年生のときに中退しました。
叫ぶ、大声で言う 遠くにいる人に聞こえるように、または強い感情を表すために、大きな声を出すこと。
shout
「叫ぶ」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。shout の形で意味と使い方を確認します。
She shouted for help when she saw the smoke.
彼女は煙を見て助けを求めて叫んだ。
失敗する、うまくいかない しようとしたことが成功しない、期待した結果にならないという意味です。
fail
「失敗する」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。fail の形で意味と使い方を確認します。
The plan failed because there was not enough time.
時間が足りなかったので、その計画は失敗した。
戦う、けんかする 人や動物が相手に勝とうとして、体を使ったり武器を使ったりして争うこと。
fight
「戦う」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。fight の形で意味と使い方を確認します。
The two boys started to fight in the playground.
その二人の男の子は運動場でけんかを始めた。
送る、送信する 手紙、荷物、メール、メッセージなどを相手や場所に届けるようにすること。
send
「送った」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。send の形で意味と使い方を確認します。
I will send the documents by email this afternoon.
今日の午後、その書類をメールで送ります。
急ぐ 時間がないため、いつもより速く動いたり、物事を早くしたりすること。
hurry
「急ぐ」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。hurry の形で意味と使い方を確認します。
We need to hurry or we will miss the train.
急がないと電車に乗り遅れます。
いっぱいにする、満たす 容器・場所・空間などを、物や液体などでいっぱいにすること。
fill
「いっぱいにする」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。fill の形で意味と使い方を確認します。
She filled the glass with water.
彼女はグラスを水でいっぱいにした。
途中で、行く途中に ある場所へ向かっている途中で何かが起こる、または何かをすることを表します。
on the way
「道の途中で」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。on the way の形で意味と使い方を確認します。
I bought coffee on the way to work.
仕事に行く途中でコーヒーを買いました。
バスで、バスを使って 移動の手段がバスであることを表します。by bus の bus には a や the を付けません。
by bus
「バスで」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。by bus の形で意味と使い方を確認します。
I go to school by bus.
私はバスで学校へ行きます。
車に乗せる、車で送る give someone a ride の形で、誰かを車などに乗せて目的地まで連れて行くことを表します。
give a ride
「を車に乗せる」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。give a ride の形で意味と使い方を確認します。
My uncle gave me a ride to the station.
おじが私を駅まで車で送ってくれました。
〜しようとする あることを実現しようとして努力することを表します。try to の後には動詞の原形を置きます。
try to
「しようとする」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。try to の形で意味と使い方を確認します。
I try to study English every day.
私は毎日英語を勉強しようとしています。
まっすぐ行く、直進する 曲がらずに同じ方向へ進むことを表します。道案内でとてもよく使います。
go straight
「まっすぐ行く」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。go straight の形で意味と使い方を確認します。
Go straight for two blocks.
2ブロックまっすぐ行ってください。
外食する 家で食べるのではなく、レストランや店で食事をすることを表します。
eat out
「外食する」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。eat out の形で意味と使い方を確認します。
We eat out every Friday.
私たちは毎週金曜日に外食します。
オーブンで焼く パン、ケーキ、クッキー、じゃがいもなどを、オーブンの熱で火を通すこと。水や油で調理するのではなく、乾いた熱を使うイメージです。
bake
「焼く」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。bake の形で意味と使い方を確認します。
She bakes bread every Sunday morning.
彼女は毎週日曜の朝にパンを焼きます。
解雇される、クビになる 仕事を会社や上司からやめさせられることを表す会話的な表現です。
get fired
「解雇される」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。get fired の形で意味と使い方を確認します。
He got fired for being late too many times.
彼は何度も遅刻したため解雇されました。
〜のそばに立つ 人や物の近くに立っていることを表します。この意味では stand by + 人・物 の形で使えます。
stand by
「そばに立つ」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。stand by の形で意味と使い方を確認します。
Please stand by the door.
ドアのそばに立ってください。
乗る、乗り込む バス、電車、飛行機、自転車などに乗るときに使います。
get on
「乗り込む」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。get on の形で意味と使い方を確認します。
We got on the bus at the station.
私たちは駅でバスに乗りました。
笑う 面白いことやうれしいことに反応して、声を出して笑うこと。
laugh
「笑う」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。laugh の形で意味と使い方を確認します。
The children laughed at the funny cartoon.
子どもたちはその面白いアニメを見て笑った。
広げる、伸ばす 紙、布、腕などを、折れたり集まったりしている状態から広い形にすること。
spread
「広がる、広まる」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。spread の形で意味と使い方を確認します。
She spread the map on the table.
彼女はテーブルの上に地図を広げた。
列、並び 人や物が横または縦にまっすぐ並んでいるものを表します。映画館の座席、机、家、数字などによく使います。
row
「こぐ」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。row の形で意味と使い方を確認します。
We sat in the second row.
私たちは2列目に座った。
発見する、見つける 今まで知られていなかった物・場所・事実などを初めて見つける、または知るという意味です。
discover
「発見する」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。discover の形で意味と使い方を確認します。
Scientists discovered a new species of frog in the forest.
科学者たちは森で新種のカエルを発見した。
〜の世話をする、〜を介護する 人、動物、植物などの面倒を見ることを表します。
care for
「の面倒を見る」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。care for の形で意味と使い方を確認します。
She cares for her grandmother every weekend.
彼女は毎週末、祖母の世話をしています。
〜に同意する、〜を受け入れる 提案、計画、条件、要求などを受け入れるときに使います。
agree to
「を承諾する」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。agree to の形で意味と使い方を確認します。
They agreed to the new plan.
彼らは新しい計画に同意しました。
遠慮なく〜してください 相手に自由に何かをしてよいと丁寧に伝える表現です。
feel free to
「気軽にする」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。feel free to の形で意味と使い方を確認します。
Feel free to ask questions.
遠慮なく質問してください。
〜を使い果たす、〜がなくなる 必要な物や時間が残っていない状態になることを表します。
run out of
「を使い果たす」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。run out of の形で意味と使い方を確認します。
We ran out of milk this morning.
今朝、牛乳がなくなりました。
落ちる、落とす 物が上から下へ動くこと、または手などから物を下へ落とすこと。自動詞でも他動詞でも使えます。
drop
「落ちる」。支援、移動、仕事、生活の中の具体的な動きを表します。drop の形で意味と使い方を確認します。
She dropped her keys on the floor.
彼女は床に鍵を落とした。
人、職業、行事、文化、建物に関わる語をまとめます。
住所、宛先 人が住んでいる場所や、手紙・荷物を送るために書く場所の情報。
address
「住所」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。address の形で意味と使い方を確認します。
Please write your address at the top of the form.
用紙の上部に住所を書いてください。
書道、カリグラフィー 文字を美しく書く技術や芸術を表します。日本語の「書道」に近いですが、英語ではアルファベットや装飾文字を書く芸術も含みます。
calligraphy
「書道」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。calligraphy の形で意味と使い方を確認します。
She studies calligraphy every Saturday.
彼女は毎週土曜日に書道を学んでいます。
習慣、慣習 ある人々、地域、社会で長く続いている行動のしかたや決まりごとを表します。個人の小さな習慣よりも、社会や文化の中で共有される習慣に使うことが多いです。
custom
「習慣」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。custom の形で意味と使い方を確認します。
It is a local custom to bring a small gift when visiting someone.
誰かを訪ねるときに小さな贈り物を持って行くのは、その地域の慣習です。
電子の、電子機器を使った 電子の働きや電気回路を使って動く機器・技術について言うときに使います。
electronic
「電子の」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。electronic の形で意味と使い方を確認します。
The store sells electronic devices such as tablets and cameras.
その店はタブレットやカメラなどの電子機器を売っている。
最新の、最も新しい 情報・製品・ニュースなどが、今いちばん新しい状態であることを表します。
latest
「最新の」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。latest の形で意味と使い方を確認します。
Have you installed the latest version of the app?
そのアプリの最新バージョンをインストールしましたか。
誰か、ある人 名前が分からない、または名前を言う必要がない1人の人を指す語。肯定文でよく使います。
someone
「だれか、ある人」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。someone の形で意味と使い方を確認します。
Someone is waiting outside.
誰かが外で待っています。
迷惑をかける、邪魔をする 人がしていることを中断させたり、相手を困らせたりすること。特に「手間を取らせる」「うるさくする」という感じで使います。
bother
「面倒」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。bother の形で意味と使い方を確認します。
Sorry to bother you, but could you help me for a minute?
お邪魔してすみませんが、少し手伝っていただけますか。
宮殿、王宮 王、女王、皇帝などの身分の高い人が住んだり、公式な行事を行ったりする大きく立派な建物。
palace
「宮殿」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。palace の形で意味と使い方を確認します。
The king welcomed the guests at the palace.
王は宮殿で客を迎えた。
船乗り、船員 船で働いたり、船を動かしたりする人を指します。商船、漁船、ヨットなど、海や川で船に関わる人に広く使えます。
sailor
「船員」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。sailor の形で意味と使い方を確認します。
The sailor checked the ropes before the ship left the harbor.
その船員は、船が港を出る前にロープを確認した。
発明家 今までになかった機械、道具、方法などを考え出して作る人。
inventor
「発明家」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。inventor の形で意味と使い方を確認します。
Thomas Edison is a famous inventor.
トーマス・エジソンは有名な発明家です。
生まれた 人や動物がこの世に出てきたことを表します。普通は受け身の形で「be born」と使います。
born
「生まれる」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。born の形で意味と使い方を確認します。
My sister was born in March.
私の妹は3月に生まれました。
習慣、癖 何度も繰り返して、自然にするようになった行動や考え方を表します。よい習慣にも悪い癖にも使えます。
habit
「習慣」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。habit の形で意味と使い方を確認します。
Brushing your teeth before bed is a good habit.
寝る前に歯を磨くことはよい習慣です。
理髪師、床屋さん 主に男性の髪を切ったり、ひげをそったり整えたりする仕事の人を指します。
barber
「散髪屋」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。barber の形で意味と使い方を確認します。
The barber trimmed my beard carefully.
理髪師は私のひげを丁寧に整えてくれた。
遠足、校外学習 学校の授業の一部として、生徒が博物館、工場、公園などへ行って学ぶ活動を表します。
field trip
「遠足」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。field trip の形で意味と使い方を確認します。
We went on a field trip to the science museum.
私たちは科学博物館へ遠足に行きました。
送別会、別れの会 引っ越し、転校、退職、帰国などで離れる人のために開く会を表します。
farewell party
「送別会」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。farewell party の形で意味と使い方を確認します。
We had a farewell party for our teacher.
私たちは先生のために送別会を開きました。
小学校 子どもが基礎的な読み書き、算数、理科などを学ぶ学校を表します。アメリカ英語で特によく使われます。
elementary school
「小学校」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。elementary school の形で意味と使い方を確認します。
My sister goes to elementary school.
私の妹は小学校に通っています。
大統領 共和国などで、国の最高指導者または国家元首を表す言葉です。特定の国の大統領を指すときは “the President” や “President Lincoln” のように大文字にすることがあります。
president
「大統領」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。president の形で意味と使い方を確認します。
The president spoke to the nation on television.
大統領はテレビで国民に向けて話した。
入学式、入場式 新しく学校や団体に入る人を迎えるための式を表します。日本の学校行事を英語で説明するときによく使えます。
entrance ceremony
「入学式」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。entrance ceremony の形で意味と使い方を確認します。
Our entrance ceremony was held in April.
私たちの入学式は4月に行われました。
詩人 詩を書く人のこと。職業として詩を書く人にも、趣味で詩を書く人にも使えます。
poet
「詩人」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。poet の形で意味と使い方を確認します。
She is a famous poet from Ireland.
彼女はアイルランド出身の有名な詩人です。
芸術の、芸術に関する 絵画、音楽、演劇、デザインなどの芸術に関係があることを表します。
artistic
「芸術的な」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。artistic の形で意味と使い方を確認します。
The school offers many artistic activities.
その学校は多くの芸術活動を提供しています。
上級の、地位が高い 会社や組織で、経験や役職が上の人・立場を表します。肩書きでは「主任の」「上級の」のように使われます。
senior
「年上の,上級の」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。senior の形で意味と使い方を確認します。
She is a senior manager at a large bank.
彼女は大手銀行の上級管理職です。
国境、境界 国・地域・土地などを分ける線や場所を表します。特に国と国の間の線によく使います。
border
「国境」。人、仕事、行事、文化や場所を説明するときに使います。border の形で意味と使い方を確認します。
We crossed the border between France and Spain.
私たちはフランスとスペインの国境を越えた。
身近な物、自然、場所、体の一部を表す語を確認します。
矢 弓で飛ばす、先がとがった細長い武器や道具を指します。
arrow
「矢」。物、自然、場所、体の一部を具体的に説明するときに使います。arrow の形で意味と使い方を確認します。
The archer shot an arrow at the target.
その射手は的に向かって矢を放った。
ビール 麦芽などを発酵させて作る、アルコールを含む飲み物。パブ、レストラン、家で飲むことが多いです。
beer
「ビール」。物、自然、場所、体の一部を具体的に説明するときに使います。beer の形で意味と使い方を確認します。
He ordered a cold beer with his dinner.
彼は夕食と一緒に冷たいビールを注文した。
気体、ガス 空気のように決まった形を持たず、広がって空間を満たす物質。酸素、二酸化炭素、ヘリウムなどが例です。
gas
「ガソリン」。物、自然、場所、体の一部を具体的に説明するときに使います。gas の形で意味と使い方を確認します。
Carbon dioxide is a gas.
二酸化炭素は気体です。
脳 頭の中にある体の器官。考える、感じる、体を動かす命令を出すなどの働きをする。
brain
「頭脳」。物、自然、場所、体の一部を具体的に説明するときに使います。brain の形で意味と使い方を確認します。
The human brain controls the body.
人間の脳は体をコントロールしている。
電子機器、電子装置 スマートフォン、タブレット、パソコンなど、電気や電子部品で動く機器を表します。
electronic device
「電子機器」。物、自然、場所、体の一部を具体的に説明するときに使います。electronic device の形で意味と使い方を確認します。
Please turn off all electronic devices during the flight.
飛行中はすべての電子機器の電源を切ってください。
土、土壌 植物が育つ地面の土を指します。soil より少し日常的・文学的に聞こえることがあります。
earth
「地球」。物、自然、場所、体の一部を具体的に説明するときに使います。earth の形で意味と使い方を確認します。
The children planted seeds in the earth.
子どもたちは土に種を植えた。
唇、くちびる 口の上下にある柔らかい部分。英語では普通、上下を合わせて lips と複数形で言うことが多いです。
lip
「唇」。物、自然、場所、体の一部を具体的に説明するときに使います。lip の形で意味と使い方を確認します。
She put balm on her dry lips.
彼女は乾いた唇にリップクリームを塗った。
橋 川、道路、線路などを越えるために作られた構造物。人や車が向こう側へ渡るために使います。
bridge
「橋」。物、自然、場所、体の一部を具体的に説明するときに使います。bridge の形で意味と使い方を確認します。
We crossed the old stone bridge at sunset.
私たちは夕暮れに古い石の橋を渡った。
低い 位置・高さ・場所が上ではなく、下のほうにあることを表します。人の身長には普通 short を使います。
low
「低い」。物、自然、場所、体の一部を具体的に説明するときに使います。low の形で意味と使い方を確認します。
The shelf is too low for this tall box.
その棚はこの背の高い箱には低すぎます。
木の枝 木の幹から横に伸びる部分。葉や花、実がつくことがあります。
branch
「枝」。物、自然、場所、体の一部を具体的に説明するときに使います。branch の形で意味と使い方を確認します。
A bird landed on a branch outside my window.
鳥が窓の外の枝に止まった。
あなたの右側に 聞き手から見て右の方向や右側の位置を表します。道案内や場所の説明でよく使います。
on your right
「右側に」。物、自然、場所、体の一部を具体的に説明するときに使います。on your right の形で意味と使い方を確認します。
The bank is on your right.
銀行はあなたの右側にあります。
結ぶ、縛る ひも、ロープ、リボンなどを使って、物を固定したりほどけないようにしたりすること。
tie
「ネクタイ」。物、自然、場所、体の一部を具体的に説明するときに使います。tie の形で意味と使い方を確認します。
She tied the ribbon around the box.
彼女は箱のまわりにリボンを結んだ。
石炭 地下から掘り出される黒い燃料。燃やして熱や電気を作るために使われます。
coal
「石炭」。物、自然、場所、体の一部を具体的に説明するときに使います。coal の形で意味と使い方を確認します。
The power station burns coal to produce electricity.
その発電所は電気を作るために石炭を燃やしている。
風 空気が自然に動くこと。強い風にも、軽い風にも使えます。
wind
「風」。物、自然、場所、体の一部を具体的に説明するときに使います。wind の形で意味と使い方を確認します。
The wind was cold this morning.
今朝は風が冷たかった。
屋根 家や建物の一番上にあり、雨・雪・日差しなどから中を守る部分。
roof
「屋根」。物、自然、場所、体の一部を具体的に説明するときに使います。roof の形で意味と使い方を確認します。
The roof kept the house dry during the heavy rain.
大雨の間、屋根が家の中をぬれないように守った。
東 方角の一つで、太陽が昇る方向を表します。地図ではふつう右側です。
east
「東」。物、自然、場所、体の一部を具体的に説明するときに使います。east の形で意味と使い方を確認します。
The sun rises in the east.
太陽は東から昇る。
性質、量、程度、状態、比較を表す語と表現をまとめます。
個人の、自分の 会社・学校・グループではなく、一人の人に関係することを表します。
personal
「個人の」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。personal の形で意味と使い方を確認します。
Please write your personal information on the form.
その用紙にあなたの個人情報を書いてください。
前もって、事前に 予定の時より前に準備したり知らせたりすることを表します。
in advance
「前もって」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。in advance の形で意味と使い方を確認します。
Please buy your ticket in advance.
前もってチケットを買ってください。
やさしい、穏やかな 人の性格・態度・話し方などが、相手を傷つけないように思いやりがあり、落ち着いていることを表します。
gentle
「優しい」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。gentle の形で意味と使い方を確認します。
He is gentle with small children.
彼は小さな子どもにやさしく接します。
1秒 時間の単位としての1秒を表します。
a second
「少しの間」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。a second の形で意味と使い方を確認します。
Wait a second before you open the door.
ドアを開ける前に1秒待ってください。
普通の、通常の 特別ではなく、いつも見られるような状態や種類を表す。
ordinary
「普通の」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。ordinary の形で意味と使い方を確認します。
It was an ordinary Monday morning.
それは普通の月曜の朝だった。
ますます、だんだん多くの 数・量・程度が時間とともに増えていくことを表す。
more and more
「ますます多くの」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。more and more の形で意味と使い方を確認します。
More and more people are using electric cars.
ますます多くの人が電気自動車を使っている。
多くの、たくさんの 数えられる名詞の複数形の前に置き、数が多いことを表します。
many
「多くの」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。many の形で意味と使い方を確認します。
Many students use the library after school.
放課後、多くの生徒が図書館を利用します。
〜までずっと、〜に至るまで ある時点まで状態や行動が続いたことを表します。until より継続の感じが少し強くなります。
up until
「まで」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。up until の形で意味と使い方を確認します。
We worked up until midnight.
私たちは真夜中までずっと働きました。
全体の、すべての 一部ではなく、最初から最後まで全部を指すときに使います。名詞の前に置くことが多いです。
whole
「全ての」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。whole の形で意味と使い方を確認します。
She spent the whole day cleaning her room.
彼女は一日中、自分の部屋を掃除して過ごした。
落ち着いた、冷静な 心があわてていない状態。問題や緊張する場面でも、感情をうまくコントロールしていることを表します。
calm
「落ち着いた」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。calm の形で意味と使い方を確認します。
She stayed calm during the interview.
彼女は面接中も落ち着いていた。
〜にとってあまりに...すぎる too + 形容詞 + for + 人・物の形で、ある人や物にとって程度が強すぎることを表します。
too ~ for
「~すぎる」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。too ~ for の形で意味と使い方を確認します。
This box is too heavy for me.
この箱は私には重すぎます。
何千もの、数千の 正確な数ではなく、とても多い数を表します。後ろには複数名詞が来ます。
thousands of
「何千もの」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。thousands of の形で意味と使い方を確認します。
Thousands of people visited the festival.
何千人もの人がその祭りを訪れました。
とても〜なので…、…するほど〜 so + 形容詞・副詞 + that + 文の形で、程度が強く、その結果として何かが起こることを表します。
so ~ that ~
「とてもなので~だ」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。so ~ that ~ の形で意味と使い方を確認します。
The box was so heavy that I could not lift it.
その箱はとても重かったので、私は持ち上げられませんでした。
不幸な、悲しい 気持ちが楽しくなく、悲しさやつらさを感じている状態を表します。
unhappy
「不幸な」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。unhappy の形で意味と使い方を確認します。
She looked unhappy after hearing the news.
その知らせを聞いたあと、彼女は悲しそうだった。
上手に、うまく 行動や出来事の結果・状態がよいことを表します。動詞を説明するときによく使います。
well
「健康な」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。well の形で意味と使い方を確認します。
She plays the piano very well.
彼女はピアノをとても上手に弾きます。
すばらしい、最高の 人・物・出来事などがとても良い、楽しい、印象的だと感じるときに使う、日常会話でよく使われる表現です。
awesome
「すばらしい」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。awesome の形で意味と使い方を確認します。
We had an awesome time at the beach.
私たちはビーチで最高の時間を過ごした。
価値がある、〜の値打ちがある 物や行動が、お金・時間・努力などを使うだけの価値を持っていることを表します。多くの場合、be worth ... の形で使います。
worth
「の価値がある」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。worth の形で意味と使い方を確認します。
This old watch is worth a lot of money.
この古い時計はとても高い価値がある。
多くても、せいぜい 数や量がその上限を超えないことを表します。
at most
「多くとも」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。at most の形で意味と使い方を確認します。
The trip will take at most two hours.
その移動は多くても2時間かかります。
〜の両方、〜のどちらも 二つのものや二人の人をまとめて指す表現です。both of us、both of the books のように使います。
both of
「二つとも」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。both of の形で意味と使い方を確認します。
Both of my parents work at the hospital.
私の両親は二人とも病院で働いています。
〜の間に、〜の間で 2つの物・人・場所の中間の位置にあることを表します。3つ以上でも、それぞれがはっきり区別できる場合は使えます。
between
「~と~の間」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。between の形で意味と使い方を確認します。
The cafe is between the bank and the station.
そのカフェは銀行と駅の間にあります。
いつもの、普段の いつもしていること、よく起こること、普段と同じであることを表します。
usual
「通常の」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。usual の形で意味と使い方を確認します。
She arrived at her usual time.
彼女はいつもの時間に到着した。
難しい、きつい 問題・仕事・状況などが簡単ではなく、努力や我慢が必要なことを表します。日常会話では difficult より少しくだけた感じでよく使われます。
tough
「困難な,難しい」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。tough の形で意味と使い方を確認します。
It was a tough decision, but she accepted the new job.
難しい決断だったが、彼女は新しい仕事を受けた。
きつく、しっかりと 物がゆるまないように、強く固定したり閉じたりする様子を表します。
tightly
「しっかりと」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。tightly の形で意味と使い方を確認します。
She held the baby tightly in her arms.
彼女は赤ちゃんを腕にしっかり抱きしめた。
比較的、わりと ほかのものや普通の基準と比べると、ある程度そうだと言うときに使います。強く断定せず、少し控えめに表現できます。
relatively
「比較的」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。relatively の形で意味と使い方を確認します。
The test was relatively easy.
そのテストは比較的簡単だった。
いつも〜とは限らない 100%いつもそうではなく、例外があることを表します。
not always
「いつもとは限らない」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。not always の形で意味と使い方を確認します。
Expensive things are not always better.
高い物がいつもより良いとは限りません。
よくある、一般的な 多くの場所や人に見られ、珍しくないことを表します。病気、問題、名前、習慣などによく使います。
common
「共通の」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。common の形で意味と使い方を確認します。
Colds are common in winter.
風邪は冬によくあります。
頭痛がする、頭が痛い 頭に痛みがある状態を表す基本表現です。体調を説明するときに使います。
have a headache
「頭痛がする」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。have a headache の形で意味と使い方を確認します。
I have a headache, so I need to rest.
頭痛がするので、休む必要があります。
〜でできている、〜から作られている 材料が見ても分かる、または元の形や性質が残っているときに使います。
be made of
「で出来ている」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。be made of の形で意味と使い方を確認します。
This desk is made of wood.
この机は木でできています。
ほとんどの、大部分の 人や物の数・量の中で、半分よりずっと多い部分を表す。数えられる名詞にも数えられない名詞にも使える。
most
「たいていの,大部分の」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。most の形で意味と使い方を確認します。
Most students passed the exam.
ほとんどの学生が試験に合格した。
〜のほとんど、大部分 特定の人や物の集まりの中で、大部分を指すときに使います。後ろには the、my、these などで限定された名詞や代名詞が来ます。
most of
「のほとんど」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。most of の形で意味と使い方を確認します。
Most of the students passed the test.
生徒のほとんどがそのテストに合格しました。
小さい、小さな 大きさ・量・年齢などが小さいことを表します。特に親しみやかわいらしさを含むことがあります。
little
「ほとんど~ない」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。little の形で意味と使い方を確認します。
They live in a little house near the river.
彼らは川の近くの小さな家に住んでいます。
厳しい、厳格な 規則や基準をしっかり守らせ、例外をあまり認めない様子。人・規則・制度などに使います。
strict
「厳しい」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。strict の形で意味と使い方を確認します。
Our school has strict rules about uniforms.
私たちの学校には制服について厳しい規則があります。
欠席している、不在の 人が学校・仕事・会議など、いるべき場所にいないことを表します。よく be absent from ... の形で使います。
absent
「欠席の」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。absent の形で意味と使い方を確認します。
Three students were absent from class today.
今日は3人の生徒が授業を欠席していました。
読み書きができない 学校教育を受けていない、または十分に学んでいないために、文字を読んだり書いたりできない状態を表します。人に直接使うと失礼に聞こえることがあるので注意が必要です。
illiterate
「読み書きのできない」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。illiterate の形で意味と使い方を確認します。
Many adults in the village were illiterate at that time.
当時、その村の多くの大人は読み書きができませんでした。
驚くほど、意外に 予想していたことと違っていて、少し驚く気持ちを表します。良い意味にも悪い意味にも使えます。
surprisingly
「驚いたことには」。人や物の性質、量、程度、状態を補い、文を具体的にします。surprisingly の形で意味と使い方を確認します。
The test was surprisingly easy.
そのテストは意外に簡単でした。
紹介、話し合い、意見、質問、学習に関わる語と表現をまとめます。
紹介する 人と人が初めて会うときに、名前や関係を伝えて引き合わせること。
introduce
「紹介する」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。introduce の形で意味と使い方を確認します。
Let me introduce you to my colleague, Anna.
同僚のアンナをあなたに紹介させてください。
話し合う、相談する ある問題や計画について、相手と意見を出し合って話すこと。discuss は他動詞なので、普通は discuss the plan のように目的語を直接続けます。
discuss
「話し合う」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。discuss の形で意味と使い方を確認します。
We need to discuss the schedule before Friday.
金曜日までにスケジュールについて話し合う必要があります。
連絡を取り合う 離れていても、電話、メール、メッセージなどで関係を続けることを表します。
keep in touch
「連絡を取り合う」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。keep in touch の形で意味と使い方を確認します。
Let's keep in touch after graduation.
卒業後も連絡を取り合いましょう。
信じられないかもしれないけれど、驚くかもしれないけれど 相手が意外に思いそうなことや驚く事実を話す前に使います。
believe it or not
「信じられないだろうけど」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。believe it or not の形で意味と使い方を確認します。
Believe it or not, I finished the book in one day.
信じられないかもしれませんが、私はその本を1日で読み終えました。
〜によると 情報の出どころや根拠を示す表現。人・報告書・ニュース・ルールなどを後ろに置く。
according to
「によれば」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。according to の形で意味と使い方を確認します。
According to the weather report, it will snow tonight.
天気予報によると、今夜は雪が降る。
指示、命令 人に何をするべきかを伝える言葉や内容。特に、上司・先生・担当者などからの具体的な指示に使います。
instruction
「指示」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。instruction の形で意味と使い方を確認します。
She followed the doctor's instruction carefully.
彼女は医師の指示に注意深く従った。
意見、考え あることについて、自分が正しいと思う考えや感じ方。事実そのものではなく、人によって違うことがあります。
opinion
「意見,考え」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。opinion の形で意味と使い方を確認します。
Everyone has a different opinion about the plan.
その計画について、みんな違う意見を持っている。
見てみる、確認する 興味のある物や情報を見たり確認したりするときに使う会話的な表現です。
check out
「を調査する」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。check out の形で意味と使い方を確認します。
Check out this new website.
この新しいウェブサイトを見てみてください。
言う、述べる 言葉で考え・気持ち・情報を伝えるときに使う最も基本的な動詞です。直接話す場合にも、書いた内容を伝える場合にも使えます。
say
「言った」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。say の形で意味と使い方を確認します。
She said goodbye and left the room.
彼女はさようならと言って部屋を出た。
〜に関係している、〜を扱っている 本、研究、仕事、話題などが何を主に扱うかを表します。
be concerned with
「に関係している」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。be concerned with の形で意味と使い方を確認します。
This book is concerned with environmental problems.
この本は環境問題を扱っています。
決定、判断 いくつかの選択肢の中から、何をするか・何を選ぶかを決めること、または決めた内容を表します。
decision
「決定」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。decision の形で意味と使い方を確認します。
She made a quick decision and called the doctor.
彼女はすばやく判断して医者に電話した。
詳しく、詳細に 大まかにではなく、細かい点まで説明・調査・記述することを表す。
in detail
「詳細に」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。in detail の形で意味と使い方を確認します。
The teacher explained the rule in detail.
先生はその規則を詳しく説明した。
〜から連絡をもらう、〜から便りがある 電話、メール、手紙、メッセージなどで相手から連絡を受けることを表す。
hear from
「から連絡がある」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。hear from の形で意味と使い方を確認します。
I haven't heard from my cousin for months.
私は何か月もいとこから連絡をもらっていない。
〜を求める、〜を頼む 必要な物、助け、情報などを相手にお願いして求めるときに使います。ask for + 名詞 の形が基本です。
ask 人 for
「人に求める」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。ask 人 for の形で意味と使い方を確認します。
I asked for help with my homework.
私は宿題について助けを求めました。
秘密、内緒のこと 他の人に知られないようにしている情報や事実を表します。可算名詞なので、1つなら a secret、複数なら secrets と言います。
secret
「秘密」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。secret の形で意味と使い方を確認します。
She told me a secret about the surprise party.
彼女はサプライズパーティーについての秘密を私に話した。
討論、議論 あるテーマについて、異なる意見を持つ人たちが理由を示しながら話し合うこと。学校、政治、会議などでよく使われます。
debate
「討論」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。debate の形で意味と使い方を確認します。
The students had a debate about school uniforms.
生徒たちは制服について討論した。
例えば 前に述べた内容を分かりやすくするために、具体例を出すときに使う。
for instance
「例えば」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。for instance の形で意味と使い方を確認します。
Try a new hobby, for instance, painting or cooking.
新しい趣味を試してみよう。例えば、絵を描くことや料理などだ。
話し合い、討議 あるテーマについて、何をするか、どう考えるかを複数の人が話して決めたり理解を深めたりすること。
discussion
「討論」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。discussion の形で意味と使い方を確認します。
We had a long discussion about the new schedule.
私たちは新しい予定について長い話し合いをした。
関係、つながり 人・物・出来事・考えなどの間にあるつながりや関連を表します。
relation
「関係」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。relation の形で意味と使い方を確認します。
There is a close relation between sleep and health.
睡眠と健康の間には密接な関係がある。
例えば 説明を分かりやすくするために、具体的な例を挙げるときに使う最も基本的な表現。
for example
「例えば」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。for example の形で意味と使い方を確認します。
I like outdoor sports, for example, soccer and tennis.
私は屋外スポーツが好きだ。例えば、サッカーやテニスだ。
外国語 自分の国や母語とは違う国・地域で使われる言語を表します。日本語母語話者にとって英語は foreign language と言えます。
foreign language
「外国語」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。foreign language の形で意味と使い方を確認します。
English is a foreign language for many Japanese students.
多くの日本の生徒にとって英語は外国語です。
意味する 言葉・記号・行動などが、ある内容や考えを表すこと。
mean
「意味する」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。mean の形で意味と使い方を確認します。
What does this sign mean?
この標識は何を意味していますか。
言語、ことば 人が考えや気持ち、情報を伝えるために使う、音声・文字・文法などの仕組み。
language
「言語」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。language の形で意味と使い方を確認します。
Language helps people share ideas.
言語は人々が考えを共有する助けになる。
ところで、ちなみに 会話の中で、新しい話題や思い出した情報を付け加えるときに使います。略して BTW と書くこともあります。
by the way
「ところで」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。by the way の形で意味と使い方を確認します。
By the way, what time is the meeting?
ところで、会議は何時ですか。
題名、タイトル 本、映画、歌、記事などにつけられた名前のことです。
title
「題名,表題」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。title の形で意味と使い方を確認します。
The title of the movie is easy to remember.
その映画のタイトルは覚えやすいです。
画像、絵、写真 目で見える形として表されたもの。写真、絵、画面上の画像などに使います。
image
「画像,印象」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。image の形で意味と使い方を確認します。
The website uses a large image on the home page.
そのウェブサイトはホームページに大きな画像を使っている。
〜について尋ねる、聞く ある話題や内容について質問するときに使います。人に聞く相手を入れるときは ask someone about ... の形が自然です。
ask 人 about
「人に~について聞く」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。ask 人 about の形で意味と使い方を確認します。
I asked my teacher about the homework.
私は宿題について先生に尋ねました。
例外 普通のルール、基準、グループに当てはまらない人・物・場合のこと。
exception
「例外」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。exception の形で意味と使い方を確認します。
There is one exception to the rule.
その規則には1つ例外がある。
確かに、間違いなく 何かが本当だ、または起こる可能性が非常に高いと強く言うときに使います。
certainly
「確かに」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。certainly の形で意味と使い方を確認します。
She will certainly pass the exam if she keeps studying.
彼女が勉強を続ければ、間違いなく試験に合格するでしょう。
きっと、確かに 話し手が『これは本当だろう』『そうなるはずだ』と強く思っていることを表します。
surely
「確かに」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。surely の形で意味と使い方を確認します。
She will surely pass the exam if she keeps studying.
勉強を続ければ、彼女はきっと試験に合格するでしょう。
折り返し電話する、電話をかけ直す 相手から電話があったあとで、こちらからもう一度電話することを表します。
call back
「折り返し電話する」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。call back の形で意味と使い方を確認します。
I will call you back later.
後で折り返し電話します。
〜を案内して回る、見せて回る 人を連れて場所の中を歩き、いろいろな所を見せたり説明したりすることを表します。
show 人 around
「人に見せて回る」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。show 人 around の形で意味と使い方を確認します。
I showed my friend around the school.
私は友達に学校を案内して回りました。
気づく、理解する 今まで分かっていなかった事実や状況を、はっきり分かるようになること。that節や疑問詞節とよく使います。
realize
「実現する」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。realize の形で意味と使い方を確認します。
I realized that I had left my phone at home.
私は携帯を家に置いてきたことに気づいた。
〜からたくさん学ぶ 人、経験、本、授業などから多くの知識や大切なことを得ることを表します。
learn a lot from
「からたくさん学ぶ」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。learn a lot from の形で意味と使い方を確認します。
I learned a lot from my teacher.
私は先生からたくさん学びました。
期間、時期 ある始まりから終わりまでの時間のまとまりを表します。仕事、歴史、人生、天気など幅広い場面で使えます。
period
「時代」。学習、意見交換、情報のやりとりで使います。period の形で意味と使い方を確認します。
The project was completed in a short period of time.
そのプロジェクトは短い期間で完了した。
社会、法律、安全、人権、災害や支援に関わる語を確認します。
禁止する 法律・規則・権限によって、何かをしてはいけないと決めること。
ban
「を禁止する」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。ban の形で意味と使い方を確認します。
The city banned smoking in all public parks.
市はすべての公共の公園での喫煙を禁止した。
人間、人 生き物としての人間を表す表現です。少しかしこまった響きがあります。
human being
「人間」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。human being の形で意味と使い方を確認します。
Every human being needs water.
すべての人間には水が必要です。
国の、国家の 一つの国や国家全体に関係することを表します。国旗、政府、祝日、制度などによく使います。
national
「国家の」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。national の形で意味と使い方を確認します。
The national flag was raised before the ceremony.
式の前に国旗が掲げられた。
政府、行政機関 国や地域を運営し、法律を作ったり、公共サービスを行ったりする組織。ふつう the government の形で使います。
government
「政府」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。government の形で意味と使い方を確認します。
The government announced a new plan to support small businesses.
政府は中小企業を支援する新しい計画を発表した。
人権 すべての人間が生まれながらに持つ、尊重されるべき基本的な権利を表します。
human rights
「人権」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。human rights の形で意味と使い方を確認します。
Human rights are important for everyone.
人権はすべての人にとって重要です。
差別、不当な扱い 人種、性別、年齢、障害、宗教、国籍などを理由に、ある人や集団を不公平に扱うこと。社会問題や法律の話でよく使われます。
discrimination
「差別」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。discrimination の形で意味と使い方を確認します。
The company has a strict policy against discrimination.
その会社には差別を禁じる厳しい方針がある。
逮捕する 警察などが、法律に違反した疑いのある人を捕まえて連れて行くこと。受け身の be arrested「逮捕される」でよく使います。
arrest
「を逮捕する」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。arrest の形で意味と使い方を確認します。
The police arrested the suspect near the station.
警察は駅の近くで容疑者を逮捕した。
不公平な、不当な 人や状況の扱いが平等でなく、正しくないと感じられることを表します。
unfair
「不公平な,不当な」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。unfair の形で意味と使い方を確認します。
It is unfair to blame one student for the whole group's mistake.
グループ全体のミスを一人の生徒のせいにするのは不公平です。
法律、法 国や地域が定め、人々が守らなければならない正式なルール全体、またはその仕組みを指します。
law
「法律」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。law の形で意味と使い方を確認します。
Everyone must obey the law.
誰もが法律を守らなければなりません。
爆弾 爆発して人や物に大きな被害を与える武器や装置を指します。語末の b は発音しません。
bomb
「爆弾」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。bomb の形で意味と使い方を確認します。
The police safely removed the bomb from the building.
警察はその建物から爆弾を安全に撤去した。
住民、居住者 ある場所に住んでいる人のこと。町、国、建物、施設などに住む人を指します。
resident
「住民,居住者」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。resident の形で意味と使い方を確認します。
Residents of the town were asked to save water during the summer.
その町の住民は夏の間、水を節約するよう求められた。
観客、聴衆 劇、映画、コンサート、講演などを見たり聞いたりしている人々の集まりを表します。
audience
「聴衆,観客」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。audience の形で意味と使い方を確認します。
The audience clapped loudly at the end of the concert.
コンサートの終わりに観客は大きな拍手をした。
消火器 火を消すための道具です。普通は fire extinguisher の形で使われます。建物、学校、車、工場などに置かれます。
extinguisher
「消火器」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。extinguisher の形で意味と使い方を確認します。
There is a fire extinguisher near the exit.
出口の近くに消火器があります。
貿易、取引 国、会社、人などが品物やサービスを売ったり買ったりすること。
trade
「貿易」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。trade の形で意味と使い方を確認します。
International trade helps countries get products they cannot produce easily.
国際貿易は、国々が簡単には生産できない製品を手に入れるのに役立つ。
を必要としている 人や物が、助け・お金・休み・修理などを必要としている状態を表します。need より少しかたい、丁寧な響きがあります。
be in need of
「を必要とする」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。be in need of の形で意味と使い方を確認します。
The children are in need of warm clothes.
その子どもたちは暖かい服を必要としています。
首都、州都 国や地域の政府が置かれている中心の都市を表します。国の首都だけでなく、州や県などの中心都市にも使えます。
capital
「首都」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。capital の形で意味と使い方を確認します。
Ottawa is the capital of Canada.
オタワはカナダの首都です。
抗議、反対の意思表示 何かに反対だと、言葉や行動で強く示すこと。政治、会社、学校、社会問題などについて使います。
protest
「抗議する」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。protest の形で意味と使い方を確認します。
The workers held a protest against the new policy.
労働者たちは新しい方針に反対して抗議を行った。
陸軍、軍隊 国を守ったり戦ったりするために組織された兵士の集団。特に、海軍や空軍ではなく陸上で活動する軍を指します。
army
「陸軍」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。army の形で意味と使い方を確認します。
He joined the army when he was twenty.
彼は20歳のときに陸軍に入った。
武器、兵器 人や物を攻撃したり、身を守ったりするために使う道具や装置。銃、ナイフ、爆弾などを指します。
weapon
「武器」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。weapon の形で意味と使い方を確認します。
The police found a weapon in the car.
警察は車の中で武器を見つけた。
困っている人、助けを必要としている人 お金・食べ物・安全・支援などを必要としている人を表します。someone の代わりに people in need のように複数形でも使います。
someone in need
「助けが必要な人」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。someone in need の形で意味と使い方を確認します。
We should help someone in need.
私たちは困っている人を助けるべきです。
災害、惨事 地震、洪水、火事など、多くの人や場所に大きな被害を与える悪い出来事を表します。
disaster
「災害」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。disaster の形で意味と使い方を確認します。
The earthquake was a terrible disaster.
その地震はひどい災害だった。
病気、疾患 体や心の働きに問題が起こり、健康でない状態になること。特に医学的に診断される病気を指すことが多いです。
disease
「病気」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。disease の形で意味と使い方を確認します。
The disease can be treated with medicine.
その病気は薬で治療できます。
警察官 法律を守らせたり、人々の安全を守ったりする仕事をしている人を指します。policeman より性別に中立な言い方です。
police officer
「警察官」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。police officer の形で意味と使い方を確認します。
A police officer helped the lost child.
警察官が迷子の子どもを助けました。
に責任がある、を担当している 仕事・役割・人の世話などを任されていることを表します。
be responsible for
「に対して責任がある」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。be responsible for の形で意味と使い方を確認します。
I am responsible for cleaning the classroom.
私は教室の掃除を担当しています。
弁護士 法律について助言したり、裁判で人を代理したりする専門家を指します。日常会話でもビジネスでもよく使われます。
lawyer
「弁護士」。社会、法律、安全、人権、災害の話題で使います。lawyer の形で意味と使い方を確認します。
She hired a lawyer after the accident.
彼女は事故の後、弁護士を雇った。
自然、環境、エネルギー、資源、生物に関わる語をまとめます。
陸、陸地 海・川・湖・空などに対して、人や動物が立ったり歩いたりできる地面のこと。
land
「土地」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。land の形で意味と使い方を確認します。
After three weeks at sea, the sailors finally saw land.
3週間海にいたあと、船員たちはついに陸を見た。
砂漠 雨がとても少なく、植物があまり育たない広い乾いた土地。
desert
「砂漠」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。desert の形で意味と使い方を確認します。
Camels can travel long distances across the desert.
ラクダは砂漠を長い距離移動できる。
電気 明かり、家電、機械、コンピューターなどを動かすエネルギー。家庭や建物に供給される「電気」を表す最も基本的な意味です。
electricity
「電力」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。electricity の形で意味と使い方を確認します。
The house has no electricity after the storm.
嵐のあと、その家には電気が来ていない。
葉 木や草についている、平たく緑色の部分。植物が光を受ける部分を指します。複数形は leaves です。
leaf
「葉」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。leaf の形で意味と使い方を確認します。
A yellow leaf fell from the tree.
黄色い葉が木から落ちた。
絶滅の危機にある 動植物の数が少なくなり、このままでは絶滅するおそれがある状態を表します。
endangered
「絶滅の危機にさらされている」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。endangered の形で意味と使い方を確認します。
The giant panda is an endangered animal.
ジャイアントパンダは絶滅の危機にある動物です。
気候 ある地域で長い期間にわたって見られる、気温・雨・風などの天気の特徴。短い日の天気ではなく、長期的な傾向を表す。
climate
「気候」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。climate の形で意味と使い方を確認します。
Japan has a humid climate in summer.
日本は夏に湿度の高い気候になる。
囲む、取り囲む 人・物・場所のまわりをぐるっと囲むこと。四方から囲まれている感じを表します。
surround
「を囲む」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。surround の形で意味と使い方を確認します。
Tall trees surround the house.
高い木々がその家を囲んでいる。
生き残る、助かる 事故、病気、災害、危険などのあとも死なずに生きていること。目的語を直接とって「survive the accident」のように言えます。
survive
「生き残る」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。survive の形で意味と使い方を確認します。
Only a few plants survived the long drought.
その長い干ばつを生き延びた植物はわずかだった。
根 植物を土の中で支え、水や栄養を吸い上げる部分。
root
「根」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。root の形で意味と使い方を確認します。
The tree's roots go deep into the ground.
その木の根は地中深くまで伸びている。
発達、成長、発展 人、能力、社会、技術などが時間とともにより良い状態・高度な状態になること。
development
「開発」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。development の形で意味と使い方を確認します。
Early childhood development is very important.
幼児期の発達はとても重要です。
蒸気、湯気 水が熱くなって気体になったもの、または熱い飲み物や料理から見える白い湯気を指します。
steam
「蒸気」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。steam の形で意味と使い方を確認します。
Steam rose from the hot soup.
熱いスープから湯気が立った。
化学の、化学に関する 化学という学問、または物質の性質や反応に関係することを表します。
chemical
「化学物質」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。chemical の形で意味と使い方を確認します。
We studied chemical reactions in science class.
私たちは理科の授業で化学反応を学びました。
二酸化炭素 人や動物が息を吐くと出る気体で、植物の光合成にも使われます。化学式は CO2 です。
carbon dioxide
「二酸化炭素」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。carbon dioxide の形で意味と使い方を確認します。
We breathe out carbon dioxide.
私たちは二酸化炭素を吐き出します。
鉄 硬くて強い金属。建物、道具、機械などに広く使われる。化学元素としての鉄も表す。
iron
「鉄」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。iron の形で意味と使い方を確認します。
The bridge is made of iron and steel.
その橋は鉄と鋼でできている。
再生可能な 太陽光、風、水、植物などのように、自然の働きで補充され、使い続けやすい資源やエネルギーを表す言葉。
renewable
「再生可能な」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。renewable の形で意味と使い方を確認します。
Wind power is a renewable source of energy.
風力は再生可能なエネルギー源です。
ビニール袋、プラスチック製の袋 買い物で商品を入れる袋など、プラスチックでできた袋を指します。日本語の『ビニール袋』に近い日常語です。
plastic bag
「ビニールぶくろ」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。plastic bag の形で意味と使い方を確認します。
Do you need a plastic bag?
ビニール袋は必要ですか。
金属 鉄、金、銀、アルミニウムなど、硬くて光沢があり、熱や電気を通しやすい物質を指します。
metal
「金属」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。metal の形で意味と使い方を確認します。
This table is made of metal and glass.
このテーブルは金属とガラスでできています。
絶滅 動物や植物などの種がすべて死に、その種類が地球上に存在しなくなること。
extinction
「絶滅」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。extinction の形で意味と使い方を確認します。
Many scientists warn that some animals are close to extinction.
多くの科学者は、いくつかの動物が絶滅に近づいていると警告している。
宇宙 星、銀河、惑星、空間、時間など、存在するすべてを含む全体を指します。ふつう the universe の形で使います。
universe
「宇宙」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。universe の形で意味と使い方を確認します。
Scientists are trying to understand how the universe began.
科学者たちは宇宙がどのように始まったのかを理解しようとしている。
木材、材木 木から取れる硬い材料のこと。家具、家、紙、火を燃やす材料などに使われます。この意味では普通、数えられない名詞です。
wood
「木材」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。wood の形で意味と使い方を確認します。
The table is made of wood.
そのテーブルは木材でできています。
日陰、陰 太陽や強い光が直接当たらない、暗くて少し涼しい場所のこと。
shade
「陰,日陰」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。shade の形で意味と使い方を確認します。
We sat in the shade under a large tree.
私たちは大きな木の下の日陰に座った。
解放する、自由にする 人や動物を閉じ込めた状態・制限された状態から自由にすること。
release
「を放出する」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。release の形で意味と使い方を確認します。
The volunteers released the injured bird after it recovered.
ボランティアたちは、そのけがをした鳥が回復したあと解放した。
熱、暑さ 温度が高いこと、または温かさ・熱いエネルギーを表します。天気、料理、機械、火などについてよく使います。
heat
「熱」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。heat の形で意味と使い方を確認します。
The heat from the fire warmed the room.
火の熱で部屋が暖まった。
草、芝生 地面に低く生える細長い緑の植物。公園や庭、運動場などに生えているものを指す。芝生として整えられた場所にも使う。
grass
「草」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。grass の形で意味と使い方を確認します。
The children played on the grass after lunch.
子どもたちは昼食のあと芝生の上で遊んだ。
資源、物資、人材、財源 何かをするために使えるもの。お金、時間、人、材料、情報、設備などを広く指します。ふつう複数形 resources で使うことが多いです。
resource
「資源」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。resource の形で意味と使い方を確認します。
The project needs more resources to succeed.
そのプロジェクトが成功するには、もっと多くの資源が必要です。
惑星 太陽やほかの恒星のまわりを回る、大きな天体のこと。地球、火星、木星などが planet です。
planet
「惑星」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。planet の形で意味と使い方を確認します。
Mars is a planet in our solar system.
火星は私たちの太陽系にある惑星です。
生存、生き残ること 危険、事故、病気、災害などのあとも死なずに生き続けることを表します。
survival
「存続,生き残ること」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。survival の形で意味と使い方を確認します。
Clean water is essential for survival.
きれいな水は生存に不可欠です。
原子力 原子核の反応で生まれる大きなエネルギーのこと。特に、発電に使うエネルギーを指すことが多いです。
nuclear power
「原子力」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。nuclear power の形で意味と使い方を確認します。
Nuclear power can produce large amounts of electricity.
原子力は大量の電気を作ることができる。
種、生物の種類 動物・植物・細菌などを分類するときの基本的なグループ。互いに子孫を残せる同じ種類の生物を指すことが多いです。単数形も複数形も species です。
species
「種」。自然、環境、エネルギー、資源を説明するときに使います。species の形で意味と使い方を確認します。
The giant panda is an endangered species.
ジャイアントパンダは絶滅危惧種です。
人、学校、仕事、文化、芸術、行事に関わる語を確認します。
研究者、調査員、リサーチャー 特定の分野やテーマについて、新しい知識、事実、またはデータを明らかにするために、学術的・科学的な調査や研究を専門的に行う人のことです。大学、企業、研究所、市場調査機関などで働いています。
researcher
「研究者」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。researcher の形で意味と使い方を確認します。
Medical researchers are working hard to find a cure for the disease.
医学研究者たちは、その病気の治療法を見つけるために懸命に研究している。
スポーツジム、フィットネスジム 運動や筋力トレーニングをするための施設。ランニングマシン、重り、運動器具などがある場所を指します。
gym
「体育館」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。gym の形で意味と使い方を確認します。
I go to the gym three times a week.
私は週に3回ジムに行きます。
人に〜するよう励ます、促す encourage + 人 + to + 動詞の原形の形で、誰かが何かをするよう元気づけたり後押ししたりします。
encourage to ~
「に~するように促す」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。encourage to ~ の形で意味と使い方を確認します。
My teacher encouraged me to speak English.
先生は私に英語を話すよう励ましてくれました。
文房具店 ペン、ノート、消しゴム、封筒などの文房具を売っている店を表します。
stationery shop
「文房具店」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。stationery shop の形で意味と使い方を確認します。
There is a stationery shop near my school.
私の学校の近くに文房具店があります。
場所、地点 建物・出来事・活動などがある、または行われる特定の場所を表す語です。
site
「場所」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。site の形で意味と使い方を確認します。
The hotel is built on the site of an old school.
そのホテルは古い学校の跡地に建てられている。
文房具、筆記用具 紙、封筒、ペン、ノートなど、書くことや事務作業に使う道具をまとめて表す名詞です。通常は数えられない名詞として使います。
stationery
「文房具」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。stationery の形で意味と使い方を確認します。
I bought some stationery for the new school term.
新学期のために文房具をいくつか買いました。
玄関ホール、廊下 家、学校、ホテルなどの建物の中で、入口付近の広い場所や、部屋へ行くための通路を指す言葉です。
hall
「廊下」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。hall の形で意味と使い方を確認します。
She left her shoes in the hall.
彼女は靴を玄関ホールに置いた。
人、一人の人 男性・女性・子どもなどを問わず、ひとりの人間を指す最も基本的な語です。単数形なので、普通は a person や one person のように使います。
person
「人」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。person の形で意味と使い方を確認します。
One person is waiting outside.
一人の人が外で待っています。
飛行機の便、フライト 空港から別の空港へ行く飛行機の1回の運航を指します。便名や出発時間について話すときによく使います。
flight
「飛行」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。flight の形で意味と使い方を確認します。
Our flight leaves at 8 a.m.
私たちの便は午前8時に出発します。
詩 感情、考え、景色などを、リズムや美しい言葉で表した短い文学作品。行を分けて書かれることが多いです。
poem
「詩」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。poem の形で意味と使い方を確認します。
She wrote a poem about the sea.
彼女は海についての詩を書いた。
子守歌 赤ちゃんや子どもを眠らせるために、やさしく歌う歌を表します。
lullaby
「子守歌」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。lullaby の形で意味と使い方を確認します。
The mother sang a lullaby to her baby.
母親は赤ちゃんに子守歌を歌いました。
中学校 小学校の後、高校の前に通う学校を表します。日本の中学校を説明するときによく使えます。
junior high school
「中学校」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。junior high school の形で意味と使い方を確認します。
My brother goes to junior high school.
私の弟は中学校に通っています。
空港 飛行機が離着陸し、乗客が搭乗手続きや荷物の受け取りなどをする施設。
airport
「空港」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。airport の形で意味と使い方を確認します。
We arrived at the airport two hours before our flight.
私たちはフライトの2時間前に空港に着きました。
制服、ユニフォーム 学校、会社、軍隊、スポーツチームなどのメンバーが、決まって着る服のこと。
uniform
「制服」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。uniform の形で意味と使い方を確認します。
The students wear a blue uniform at school.
その生徒たちは学校で青い制服を着ている。
知らない人、見知らぬ人 自分が会ったことがない人、または名前や人柄を知らない人を指します。日常会話でよく使います。
stranger
「他人」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。stranger の形で意味と使い方を確認します。
A stranger helped me carry my suitcase up the stairs.
見知らぬ人が私のスーツケースを階段の上まで運ぶのを手伝ってくれた。
近所の人、隣人 自分の家の近く、特に隣や近所に住んでいる人を指します。アメリカ英語のつづりは neighbor、イギリス英語では neighbour です。
neighbor
「隣人」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。neighbor の形で意味と使い方を確認します。
My neighbor helped me carry the boxes.
近所の人が箱を運ぶのを手伝ってくれました。
勇気、度胸 怖いこと、難しいこと、危険なことに向き合って行動する心の強さ。ふつう数えられない名詞として使います。
courage
「勇気」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。courage の形で意味と使い方を確認します。
It takes courage to tell the truth.
真実を話すには勇気が必要です。
消しゴム 鉛筆で書いた文字や線を消すための小さな道具。アメリカ英語で特によく使われます。イギリス英語では rubber と言うことが多いです。
eraser
「消しゴム」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。eraser の形で意味と使い方を確認します。
I need an eraser to fix this mistake.
この間違いを直すために消しゴムが必要です。
商人、販売業者 物を買って売ることを仕事にしている人や会社を指します。日常語のshopkeeperより少し広く、ややかたい響きがあります。
merchant
「商人」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。merchant の形で意味と使い方を確認します。
The merchant sold spices, tea, and cloth at the market.
その商人は市場で香辛料、お茶、布を売っていた。
息子 親から見て、男の子どもを指す言葉。年齢に関係なく、大人になっても son と言える。
son
「息子」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。son の形で意味と使い方を確認します。
Their son is studying in Canada.
彼らの息子はカナダで勉強しています。
卒業 学校や大学の課程を終えること。日本語の「卒業」に近い基本的な意味です。
graduation
「卒業」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。graduation の形で意味と使い方を確認します。
Her graduation from university made her family very proud.
彼女が大学を卒業したことで、家族はとても誇りに思った。
工場 機械や多くの人の作業によって、車、服、食品などの製品を作る建物や場所。
factory
「工場」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。factory の形で意味と使い方を確認します。
My father works in a car factory.
父は自動車工場で働いています。
成功した、うまくいった 計画・試み・イベントなどが、望んだ結果を出したことを表します。
successful
「成功した」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。successful の形で意味と使い方を確認します。
The project was successful because everyone worked together.
みんなが協力したので、そのプロジェクトは成功した。
消費者、購入者 商品やサービスを買ったり使ったりする人。ビジネスや経済の話でよく使われます。
consumer
「消費者」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。consumer の形で意味と使い方を確認します。
Consumers are choosing cheaper products because prices are rising.
物価が上がっているため、消費者はより安い商品を選んでいる。
大学、カレッジ 高校の後に行く高等教育機関。アメリカでは、学士号を取るための4年制大学を指すことが多いです。
college
「大学」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。college の形で意味と使い方を確認します。
She is saving money for college.
彼女は大学のためにお金を貯めている。
従業員、社員 会社や店などに雇われ、給料をもらって働く人。雇う側ではなく、雇われて働く側を指します。
employee
「従業員」。人、学校、仕事、文化、行事について話すときに使います。employee の形で意味と使い方を確認します。
The company has over 500 employees.
その会社には500人以上の従業員がいる。
始める、進める、助ける、移動する、世話をするなどの動作をまとめます。
〜のものである、〜に属する 物や権利などが、ある人・場所・組織の所有物であることを表します。ふつう belong to の形で使います。
belong
「のものである」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。belong の形で意味と使い方を確認します。
This bag belongs to my sister.
このバッグは私の姉のものです。
設立する、創立する 会社、学校、制度、組織などを新しく作り、続けられる形にすること。日常会話では set up より少し硬い表現です。
establish
「を設立する」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。establish の形で意味と使い方を確認します。
They plan to establish a new school in the village.
彼らはその村に新しい学校を設立する予定です。
登る 山、木、階段、はしごなどを、手や足を使って上へ進むこと。
climb
「登る」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。climb の形で意味と使い方を確認します。
We climbed the hill before sunset.
私たちは日没前にその丘に登った。
満足させる 人の希望・期待・欲求などを満たして、納得したりうれしく感じたりさせること。
satisfy
「を満足させる」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。satisfy の形で意味と使い方を確認します。
The meal satisfied everyone at the table.
その食事はテーブルにいた全員を満足させました。
交通機関、輸送手段 人や物をある場所から別の場所へ運ぶためのバス、電車、車、船、飛行機などの手段や仕組みを指します。特にイギリス英語では public transport「公共交通機関」がよく使われます。
transport
「を輸送する」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。transport の形で意味と使い方を確認します。
The city has excellent public transport.
その都市にはとてもよい公共交通機関がある。
風が吹く 風や空気が動くことを表します。主語は wind などになることが多いです。
blow
「吹く」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。blow の形で意味と使い方を確認します。
A cold wind blew across the lake.
冷たい風が湖を渡って吹いた。
外に出る、出て行く 建物、部屋、車などの中から外へ出ることを表します。
get out
「外へ出る」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。get out の形で意味と使い方を確認します。
We got out of the car near the station.
私たちは駅の近くで車を降りました。
どうぞ、先にどうぞ 相手に許可を与えたり、先に行動してよいと伝えたりするときに使います。
go ahead
「先に行く」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。go ahead の形で意味と使い方を確認します。
Can I use this chair? Go ahead.
この椅子を使ってもいいですか。どうぞ。
繁殖する、子を産む 動物が子どもを作ること。人間よりも動物について使うことが多いです。
breed
「を飼育する,繁殖する」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。breed の形で意味と使い方を確認します。
Rabbits breed quickly in warm places.
ウサギは暖かい場所で早く繁殖する。
包む、くるむ 紙、布、ラップなどで物のまわりをおおうこと。贈り物や食べ物を包むときによく使います。
wrap
「を包む」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。wrap の形で意味と使い方を確認します。
She wrapped the present in blue paper.
彼女はそのプレゼントを青い紙で包んだ。
増える、大きくなる 数、量、程度などが前より多くなる・高くなること。主語そのものが増えるときに使います。
increase
「を増やす,増大させる」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。increase の形で意味と使い方を確認します。
The number of visitors increased during the summer.
夏の間、訪問者の数が増えた。
導く、案内する、率いる 人やグループを前に進ませたり、正しい方向へ連れて行ったりすること。チームや組織をまとめる意味でも使います。発音は /liːd/ です。
lead
「を導く」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。lead の形で意味と使い方を確認します。
A local guide will lead us through the old town.
地元のガイドが私たちを旧市街へ案内してくれます。
頼みごとを聞く、親切に手伝う do someone a favor の形で、誰かのために親切なことをする、頼みごとを聞くという意味になります。
do a favor
「に頼み事を聞く」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。do a favor の形で意味と使い方を確認します。
Could you do me a favor?
お願いを聞いてくれますか。
取り出す かばん、ポケット、箱、引き出しなどの中から物を外へ出すことを表します。
take out
「持ち帰り」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。take out の形で意味と使い方を確認します。
She took out her phone to check the time.
彼女は時間を確認するために携帯電話を取り出しました。
〜に到着する 駅、学校、空港、建物など、比較的小さな場所や具体的な地点に着くことを表します。
arrive at
「に到着する」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。arrive at の形で意味と使い方を確認します。
We arrived at the station at eight.
私たちは8時に駅に到着しました。
〜に恋をする、〜を好きになる 人に対して恋愛感情を持ち始めることを表します。
fall in love with
「に恋をする」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。fall in love with の形で意味と使い方を確認します。
He fell in love with his classmate.
彼はクラスメートに恋をしました。
むだ、浪費 時間・お金・食べ物・力などを、役に立たない形で使ってしまうこと。
waste
「浪費」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。waste の形で意味と使い方を確認します。
Leaving the lights on all night is a waste of electricity.
一晩中電気をつけっぱなしにするのは電気のむだです。
店、小売店 物を売る場所。特にアメリカ英語でよく使われ、イギリス英語では shop と言うことも多いです。
store
「を蓄える」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。store の形で意味と使い方を確認します。
She bought a notebook at a small store near the station.
彼女は駅の近くの小さな店でノートを買った。
折る、折り畳む 紙・布・服などを曲げて、重ねた状態にすること。
fold
「を折る,折りたたむ」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。fold の形で意味と使い方を確認します。
Fold the letter and put it in the envelope.
手紙を折って封筒に入れてください。
捕まえる、捕獲する 人や動物を逃げられないように捕まえること。戦争などで敵を捕虜にする意味でも使います。
capture
「を捕まえる」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。capture の形で意味と使い方を確認します。
The police captured the thief near the station.
警察は駅の近くでその泥棒を捕まえた。
〜を乗り越える、〜から立ち直る 病気、悲しみ、失敗などのつらい状態から回復することを表します。
get over
「を乗りこえる」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。get over の形で意味と使い方を確認します。
It took her a month to get over the flu.
彼女がインフルエンザから回復するのに1か月かかりました。
注意深く、慎重に 間違いや危険がないように、よく注意して行動する様子を表します。
carefully
「注意深く」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。carefully の形で意味と使い方を確認します。
Please read the instructions carefully before you start.
始める前に説明を注意深く読んでください。
受け取る、受け入れる 相手が差し出した物・申し出・招待などを、よいと思って受けること。
accept
「を受け入れる」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。accept の形で意味と使い方を確認します。
She accepted the gift with a smile.
彼女は笑顔でその贈り物を受け取った。
〜を配る、配布する 紙、資料、食べ物などを複数の人に渡すことを表します。
hand out
「を配る」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。hand out の形で意味と使い方を確認します。
The teacher handed out the worksheets.
先生はワークシートを配りました。
〜を探す、〜を探索する なくした物、必要な情報、人、答えなどを見つけようとして探すことを表します。
search for
「を探索する」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。search for の形で意味と使い方を確認します。
I searched for my keys everywhere.
私は鍵をあちこち探しました。
立つ、立っている 足で体を支えて、座ったり寝たりしていない状態でいること。
stand
「を我慢する」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。stand の形で意味と使い方を確認します。
She stood near the window and watched the rain.
彼女は窓の近くに立って雨を見ていた。
含む、含める 全体の中に、人・物・内容などが一部として入っている、または入れるという意味です。
include
「を含む」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。include の形で意味と使い方を確認します。
The tour includes lunch and a museum ticket.
そのツアーには昼食と博物館のチケットが含まれています。
申し込む、応募する 仕事、学校、許可、ビザなどを得るために、正式に願書や書類を出すこと。多くの場合 apply for を使います。
apply
「当てはまる」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。apply の形で意味と使い方を確認します。
She plans to apply for a summer internship.
彼女は夏のインターンシップに応募する予定です。
目が覚める、起きる 眠っている状態から、意識がある状態になること。日常会話では wake up が特によく使われます。
wake
「目が覚める」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。wake の形で意味と使い方を確認します。
I usually wake up before my alarm rings.
私はたいてい目覚ましが鳴る前に目が覚めます。
に頼る、に依存する 人や物を必要として、それがなければうまくいかないという意味です。depend on の後には名詞・代名詞・動名詞が来ます。
depend on
「に依存する」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。depend on の形で意味と使い方を確認します。
Children depend on adults for safety.
子どもたちは安全のために大人に頼っています。
記入する、書き込む 用紙・空欄・フォームなどに必要な情報を書くことを表します。英国英語では fill in a form が特によく使われます。
fill in
「に必要事項を記入する」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。fill in の形で意味と使い方を確認します。
Please fill in your name and address.
名前と住所を記入してください。
走る 歩くより速く、両足が一瞬地面から離れるように移動すること。人や動物に使います。
run
「を主催する」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。run の形で意味と使い方を確認します。
She runs every morning before work.
彼女は仕事の前に毎朝走ります。
寄付する お金や物を、慈善団体・学校・病院などに無償であげること。ふつう、困っている人や社会の役に立つ目的で使います。
donate
「を寄付する」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。donate の形で意味と使い方を確認します。
They donate clothes to a local shelter every winter.
彼らは毎年冬に地元の保護施設へ服を寄付している。
始まる イベント、活動、期間などがスタートすること。主語は授業、会議、映画など「始まるもの」になることが多いです。
begin
「始まる」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。begin の形で意味と使い方を確認します。
The meeting begins at nine.
会議は9時に始まります。
輸入する 外国から商品や資源などを自分の国に買って入れること。反対は export「輸出する」。
import
「を輸入する」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。import の形で意味と使い方を確認します。
Japan imports many kinds of food from other countries.
日本は他の国から多くの種類の食品を輸入している。
経験する、つらいことを切り抜ける 困難・変化・手続きなどを実際に経験することを表します。特につらい経験に使われることが多いです。
go through
「人生を送る」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。go through の形で意味と使い方を確認します。
She went through a difficult time last year.
彼女は昨年、つらい時期を経験しました。
目が覚めている、起きている 眠っていない状態を表します。特に be awake, stay awake, keep someone awake の形でよく使います。
awake
「目が覚める」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。awake の形で意味と使い方を確認します。
The baby is awake now.
赤ちゃんは今、起きています。
落ちる、落下する 上から下へ自然に移動すること。物、人、雨、雪などに使えます。
fall
「落ちる,降りる」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。fall の形で意味と使い方を確認します。
A leaf fell from the tree.
一枚の葉が木から落ちた。
立ち寄る、ちょっと訪ねる 長い訪問ではなく、短い時間だけ気軽に人や場所を訪れることを表します。会話でよく使うくだけた表現です。
drop by
「に立ち寄る」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。drop by の形で意味と使い方を確認します。
Please drop by my office tomorrow.
明日、私のオフィスにちょっと立ち寄ってください。
を頼りにする、を当てにする 人や物が助けてくれる、うまく働いてくれると信じて頼ることを表します。
count on
「を当てにする」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。count on の形で意味と使い方を確認します。
You can count on me.
私を頼りにしていいですよ。
成功する、うまくいく 努力や計画の結果、望んでいたことを達成すること。目的語を取らずに使うことが多いです。
succeed
「成功する」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。succeed の形で意味と使い方を確認します。
If you keep practicing, you will succeed.
練習を続ければ、あなたは成功するでしょう。
を取り除く、処分する いらない物・問題・悪い習慣などをなくすことを表します。物だけでなく抽象的なものにも使えます。
get rid of
「を取り除く」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。get rid of の形で意味と使い方を確認します。
I need to get rid of these old magazines.
私はこれらの古い雑誌を処分する必要があります。
〜に影響を与える 人・物・状況などが、別の人や物の状態、結果、考え方などを変えること。日常会話、仕事、ニュースでよく使います。
affect
「に影響を与える」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。affect の形で意味と使い方を確認します。
The weather can affect our travel plans.
天気は私たちの旅行計画に影響を与えることがある。
眠りにつく、寝入る 起きている状態から眠っている状態になることを表します。sleep は『眠っている』状態、fall asleep は『眠り始める』変化です。
fall asleep
「眠る」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。fall asleep の形で意味と使い方を確認します。
The baby fell asleep quickly.
赤ちゃんはすぐに眠りにつきました。
〜することに決める いくつかの選択肢の中から、自分がする行動を選んで決めるときに使います。後ろには動詞の原形を置きます。
decide to
「に決める」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。decide to の形で意味と使い方を確認します。
I decided to study English every day.
私は毎日英語を勉強することに決めました。
のものである、に属する 物が誰かの所有物である、または人や物があるグループの一部であることを表します。
belong to
「に属している」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。belong to の形で意味と使い方を確認します。
This umbrella belongs to my sister.
この傘は私の姉のものです。
から出る、外へ出る 車・部屋・建物などの中から外へ出ることを表します。
get out of
「の外に出る」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。get out of の形で意味と使い方を確認します。
Please get out of the car carefully.
気をつけて車から降りてください。
解決する 問題や困った状況に対して、答えやよい方法を見つけること。
solve
「を解決する」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。solve の形で意味と使い方を確認します。
We must solve this problem before Friday.
金曜日までにこの問題を解決しなければなりません。
起きている、寝ないでいる ふだん寝る時間を過ぎても、眠らずに起きていることを表します。夜更かしの文脈でよく使います。
stay up
「起きている」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。stay up の形で意味と使い方を確認します。
I stayed up late to finish my homework.
宿題を終わらせるために夜遅くまで起きていました。
追いかける、追跡する 人・動物・乗り物などを捕まえるために後を追うこと。少し硬めの語で、日常会話では chase もよく使います。
pursue
「を追い求める」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。pursue の形で意味と使い方を確認します。
The police pursued the thief through the station.
警察は駅の中で泥棒を追跡した。
延ばす、長くする 時間、距離、長さなどを今より長くすること。締め切り、休暇、道路、線などによく使います。
extend
「を広げる」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。extend の形で意味と使い方を確認します。
The teacher extended the deadline by two days.
先生は締め切りを2日延ばした。
〜を怖がっている、〜が怖い 人や物、状況に対して恐怖や不安を感じることを表します。主語に合わせて be を am、is、are、was、were などに変えます。
be scared of
「が怖い」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。be scared of の形で意味と使い方を確認します。
My little brother is scared of dogs.
私の弟は犬を怖がっています。
起きる、起床する 寝ている状態から起きて、一日を始めることを表します。朝の習慣について話すときによく使います。
get up
「起きる」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。get up の形で意味と使い方を確認します。
I usually get up at seven.
私はたいてい7時に起きます。
頼る、依存する 人・物・仕組みなどを必要とし、それなしではうまくいかないという意味です。多くの場合 depend on の形で使います。
depend
「頼る」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。depend の形で意味と使い方を確認します。
Many small businesses depend on local customers.
多くの小さな店は地元の客に頼っている。
信頼、信用 人や物事が正直で、安全で、頼りになると感じること。人間関係や仕事でよく使います。
trust
「を信用する」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。trust の形で意味と使い方を確認します。
Trust is important in any relationship.
どんな関係でも信頼は大切です。
通り過ぎる、そばを通る 人・車・場所などが、ある地点のそばを通って行くことを表します。
pass by
「通り過ぎる」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。pass by の形で意味と使い方を確認します。
A bus passed by the school.
バスが学校のそばを通り過ぎました。
料金、費用 サービスや商品に対して払うお金。ホテル代、配送料、手数料などによく使います。
charge
「を充電する」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。charge の形で意味と使い方を確認します。
There is no charge for delivery.
配達料金はかかりません。
〜へ行く 学校、店、駅、国など、ある場所へ向かって移動することを表します。to の後ろには目的地を置きます。
go to
「へ行く」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。go to の形で意味と使い方を確認します。
I go to school by bus.
私はバスで学校へ行きます。
絶滅する、死に絶える 動物や植物などの種類が完全にいなくなることを表します。
die out
「絶滅する」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。die out の形で意味と使い方を確認します。
Some animals may die out if forests disappear.
森がなくなると、いくつかの動物は絶滅するかもしれません。
座る、腰を下ろす 立っている状態から、椅子・床・ベンチなどに体を下ろして座ることを表します。
sit down
「座る」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。sit down の形で意味と使い方を確認します。
Please sit down and relax.
座ってリラックスしてください。
〜の世話をする、面倒を見る 子ども、動物、病気の人、物などが困らないように世話をしたり注意を払ったりすることを表します。
look after
「の面倒を見る」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。look after の形で意味と使い方を確認します。
I look after my little sister after school.
私は放課後、妹の面倒を見ます。
集中、注意の中心 意識や努力を向ける中心のこと。勉強、仕事、会議などでよく使います。
focus
「集中する」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。focus の形で意味と使い方を確認します。
Her main focus is improving customer service.
彼女の主な重点は顧客サービスを改善することです。
〜へ出発する、〜へ向かって出かける ある場所を出て、別の目的地へ向かうことを表します。for の後ろには行き先を置きます。
leave for
「へ出かける」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。leave for の形で意味と使い方を確認します。
We will leave for Kyoto tomorrow morning.
私たちは明日の朝、京都へ出発します。
に気づいている、を知っている 問題・事実・危険などの存在を知っていて、意識していることを表します。
be aware of
「に気づいている」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。be aware of の形で意味と使い方を確認します。
Are you aware of the new rule?
新しい規則を知っていますか。
それを取り戻す、持ち帰る 一度渡した物や置いた物を、もう一度自分のところへ戻すことを表します。
take it back
「取り戻す」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。take it back の形で意味と使い方を確認します。
I forgot my umbrella, so I went back to take it back.
傘を忘れたので、それを取り戻すために戻りました。
〜を見る 目を向けて、人・物・場所などを見ることを表します。at の後には見る対象が来ます。
look at
「を見る」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。look at の形で意味と使い方を確認します。
Look at the picture on the wall.
壁の絵を見てください。
一生懸命やる、努力する よい結果を出すために強く努力することを表します。勉強、スポーツ、仕事など幅広く使えます。
try hard
「一生懸命する」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。try hard の形で意味と使い方を確認します。
I will try hard in English class.
私は英語の授業で一生懸命頑張ります。
怖がっている、怯えている 人や動物が、危険・不安・驚きなどを感じて怖いと思っている状態を表します。
scared
「怖がって」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。scared の形で意味と使い方を確認します。
The child was scared of the dark.
その子どもは暗闇を怖がっていました。
言い訳、弁解 失敗や悪い行動について、責任を軽くしようとして言う理由。日本語の「言い訳」に近く、少し否定的に使われることが多いです。
excuse
「許す」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。excuse の形で意味と使い方を確認します。
He made an excuse for being late.
彼は遅刻したことについて言い訳をした。
気をつける 危険や失敗がないように注意する、という意味です。別れのあいさつとして「気をつけてね」という意味でもよく使います。
take care
「気をつけてね。」。行動、移動、世話、変化を表す語として使います。take care の形で意味と使い方を確認します。
Take care on the icy road.
凍った道では気をつけてください。
場所、移動、方向、交通、道案内に関わる語と表現を確認します。
車で 移動手段として車を使うことを表します。by の後ろの交通手段はふつう冠詞なしです。
by car
「車で」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。by car の形で意味と使い方を確認します。
We went to the beach by car.
私たちは車で海へ行きました。
創造的な、独創的な 新しいアイデアを生み出したり、普通とは違う面白い方法で表現したりする様子を表します。
creative
「創造力のある」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。creative の形で意味と使い方を確認します。
She has a creative way of solving problems.
彼女は問題を解決する創造的な方法を持っている。
海外へ、海外で 自分の国から見て外国へ行く、または外国で何かをするという意味です。特に海を越えた外国を表しますが、現代英語では広く「海外」として使われます。
overseas
「外国へ」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。overseas の形で意味と使い方を確認します。
She went overseas to study English.
彼女は英語を勉強するために海外へ行った。
平らな、水平な 表面にでこぼこや傾きが少なく、まっすぐでなめらかな状態を表します。
flat
「平らな」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。flat の形で意味と使い方を確認します。
Place the box on a flat surface.
その箱を平らな面に置いてください。
港、港町 船が停泊し、人や荷物を出入りさせる場所。大きな貿易や旅行の拠点にもなる。
port
「港」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。port の形で意味と使い方を確認します。
The ship arrived at the port before sunrise.
その船は日の出前に港に到着した。
海外で生活する、外国に住む 自分の国を離れて、別の国で暮らすことを表します。abroad は副詞なので前置詞を付けません。
live abroad
「海外で生活する」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。live abroad の形で意味と使い方を確認します。
I want to live abroad in the future.
私は将来、海外で生活したいです。
正午に、昼の12時に 一日の中で昼の12時ちょうどを表します。具体的な時刻なので、前置詞は at を使います。
at noon
「正午に」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。at noon の形で意味と使い方を確認します。
The meeting starts at noon.
会議は正午に始まります。
鉄道 レールの上を列車が走る交通システム全体を指す。特にイギリス英語でよく使われる。
railway
「鉄道」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。railway の形で意味と使い方を確認します。
The railway connects the city with the airport.
その鉄道は市内と空港を結んでいる。
南 東西南北の一つで、地図ではふつう下の方向を表します。
south
「南」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。south の形で意味と使い方を確認します。
The station is to the south of the park.
駅は公園の南にあります。
田舎、農村地帯 都市ではなく、畑・森・村などが多い地域を指す名詞です。自然が多く、人や建物が比較的少ない場所を表します。
countryside
「田舎」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。countryside の形で意味と使い方を確認します。
They moved to the countryside for a quieter life.
彼らはもっと静かな生活を求めて田舎へ引っ越した。
壁に、壁の上に 絵、時計、ポスターなどが壁の表面についている・掛かっていることを表します。
on the wall
「壁に」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。on the wall の形で意味と使い方を確認します。
There is a clock on the wall.
壁に時計があります。
像、彫像 人、動物、神、歴史上の人物などの形を、石・金属・木などで作った立体的な作品を指します。公園、広場、博物館などによくあります。
statue
「像」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。statue の形で意味と使い方を確認します。
A bronze statue stands in the center of the square.
広場の中央に銅像が立っている。
〜の上に、〜より高い所に 物や場所が、別の物より高い位置にあることを表します。接していなくても使えます。
above
「上に,上記の」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。above の形で意味と使い方を確認します。
A lamp hangs above the table.
ランプがテーブルの上に掛かっている。
道に迷う、迷子になる 知らない場所で、自分がどこにいるか分からなくなることを表します。
get lost
「道に迷う」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。get lost の形で意味と使い方を確認します。
We got lost in the old part of the city.
私たちはその街の古い地区で道に迷いました。
羽、羽毛 鳥の体をおおっている軽くて細い部分。空を飛ぶ助けになったり、体を温かく保ったりする。
feather
「羽」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。feather の形で意味と使い方を確認します。
A white feather fell from the bird.
白い羽がその鳥から落ちた。
にとても驚く、感心する 予想以上のことを見たり聞いたりして、強く驚く気持ちを表します。よい意味で『すごいと思う』場合にも使えます。
be amazed at
「に驚かされる」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。be amazed at の形で意味と使い方を確認します。
I was amazed at her beautiful voice.
私は彼女の美しい声にとても驚きました。
試合、対戦 スポーツやゲームで、2人または2つのチームが勝負すること。特にサッカー、テニス、ボクシングなどでよく使います。
match
「試合」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。match の形で意味と使い方を確認します。
The tennis match lasted three hours.
そのテニスの試合は3時間続いた。
〜の向こうに、〜を越えて 場所や位置について、ある地点・線・物のさらに先にあることを表します。
beyond
「を超えた所に」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。beyond の形で意味と使い方を確認します。
The village is beyond the mountains.
その村は山の向こうにあります。
に満足している 結果・サービス・答え・状況などが十分だと感じ、不満がない状態を表します。
be satisfied with
「に満足している」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。be satisfied with の形で意味と使い方を確認します。
I am satisfied with the result.
私はその結果に満足しています。
今から、これから 現在の時点を出発点にして、その後の時間について話すときに使います。from now on の短い形として使われることもあります。
from now
「これからは」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。from now の形で意味と使い方を確認します。
From now, I will be more careful.
これからは、もっと気をつけます。
しばらくの間 正確な長さを言わず、短すぎず長すぎない一定の時間を表します。
for a while
「暫らくの間」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。for a while の形で意味と使い方を確認します。
Let's rest here for a while.
ここでしばらく休みましょう。
に関係する、関連する ある物事が別の物事とつながりや関係を持つことを表します。ニュース・学校・仕事などでよく使います。
relate to ~
「を~に関係させる」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。relate to ~ の形で意味と使い方を確認します。
This problem relates to the environment.
この問題は環境に関係しています。
歩道 道路の横にあり、車ではなく人が歩くための道を表します。主にアメリカ英語で使われ、イギリス英語では pavement が一般的です。
sidewalk
「歩道」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。sidewalk の形で意味と使い方を確認します。
Please walk on the sidewalk, not in the street.
車道ではなく歩道を歩いてください。
こちらへ、この方向に 人を案内したり、進む方向を示したりするときに使います。
this way
「このように」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。this way の形で意味と使い方を確認します。
Please come this way.
こちらへお越しください。
前部、正面 物や場所の、前に向いている部分。また、人から見て手前・正面の部分を表します。
front
「前」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。front の形で意味と使い方を確認します。
The front of the building is made of glass.
その建物の正面はガラスでできています。
北、北方 東西南北の一つで、地図ではふつう上にある方角。south(南)の反対。
north
「北」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。north の形で意味と使い方を確認します。
The mountains are to the north.
その山々は北の方にあります。
幸運にも、ありがたいことに 悪いことが起きそうだったが、実際にはよい結果になったことを表す副詞。文全体を説明することが多く、文の始めでよく使います。
fortunately
「幸運にも」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。fortunately の形で意味と使い方を確認します。
Fortunately, no one was hurt in the accident.
幸運にも、その事故でけがをした人はいなかった。
ここで食べる、店内で カフェやファストフード店で、注文したものを持ち帰らず店内で食べることを表します。
for here
「ここで食べる」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。for here の形で意味と使い方を確認します。
Is this for here or to go?
こちらでお召し上がりですか、それともお持ち帰りですか。
〜で、〜に 場所を一点として示すときに使います。広い範囲の中ではなく、「駅」「入口」「机」など、ある地点にいる・あることを表します。
at
「~で」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。at の形で意味と使い方を確認します。
I'll wait for you at the entrance.
入口であなたを待っています。
最大...まで 数や量の上限を表します。up to ten people は『最大10人まで』です。
up to
「まで」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。up to の形で意味と使い方を確認します。
This room can hold up to twenty people.
この部屋には最大20人まで入れます。
少なくとも、最低でも 数・量・程度の下限を表します。at least three days は『少なくとも3日』です。
at least
「少なくとも」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。at least の形で意味と使い方を確認します。
You should sleep at least seven hours.
少なくとも7時間は眠るべきです。
前へ、前方へ 体や物が向いている方向、または進む方向へ動くことを表します。
forward
「前へ」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。forward の形で意味と使い方を確認します。
She took one step forward.
彼女は一歩前へ進んだ。
道路、道 車や自転車、人が通るために作られた道。特に町と町をつなぐような道や、車が走る道を指すことが多いです。
road
「道路」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。road の形で意味と使い方を確認します。
The road was wet after the rain.
雨のあと、その道路はぬれていた。
駐車場 車を一時的に停めるための広い場所。特にアメリカ英語でよく使われます。
parking lot
「駐車場」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。parking lot の形で意味と使い方を確認します。
The parking lot is behind the supermarket.
駐車場はスーパーの裏にあります。
離れて、向こうへ 人や物が、ある場所・人・物から距離を置く方向に動くことを表します。よく away from ... の形で使います。
away
「離れて」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。away の形で意味と使い方を確認します。
Keep the medicine away from children.
薬は子どもから離しておいてください。
前方に、前へ 進む方向や見ている方向の前のほうにある・進むことを表します。
ahead
「前方に」。場所、移動、方向、交通の説明で使います。ahead の形で意味と使い方を確認します。
There is a gas station ahead.
前方にガソリンスタンドがあります。
身近な物、食べ物、体、素材、道具に関わる語をまとめます。
絹、シルク 蚕が作る糸からできる、なめらかで光沢のある高級な布や素材を指します。素材として使うときはふつう数えられません。
silk
「絹」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。silk の形で意味と使い方を確認します。
This scarf is made of silk.
このスカーフは絹でできています。
肩 首と腕の間にある体の部分。腕を動かしたり、荷物をかついだりするときに使う。
shoulder
「肩」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。shoulder の形で意味と使い方を確認します。
She put her bag over her shoulder.
彼女はバッグを肩にかけた。
足、足部 人や動物の脚の先の部分。くるぶしより下で、立ったり歩いたりするときに地面につく部分を指します。
foot
「足」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。foot の形で意味と使い方を確認します。
She hurt her foot while running.
彼女は走っているときに足を痛めた。
徒歩で、歩いて 車や電車などを使わず、歩いて移動することを表します。
on foot
「歩いて」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。on foot の形で意味と使い方を確認します。
I went to school on foot.
私は徒歩で学校へ行きました。
宝石 ダイヤモンド、ルビー、サファイアなど、美しくて価値のある石を指します。指輪やネックレスなどに使われることが多いです。
jewel
「宝石」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。jewel の形で意味と使い方を確認します。
The crown was covered with jewels.
その王冠は宝石で覆われていた。
雑誌 写真や記事、広告などが載っていて、毎週・毎月など定期的に出る出版物。紙の雑誌にもオンライン雑誌にも使えます。
magazine
「雑誌」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。magazine の形で意味と使い方を確認します。
She bought a fashion magazine at the station.
彼女は駅でファッション雑誌を買った。
折り鶴 紙を折って作る鶴の形の作品を表します。日本文化や平和の象徴として説明されることもあります。
paper crane
「折り鶴」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。paper crane の形で意味と使い方を確認します。
She made a paper crane for her friend.
彼女は友人のために折り鶴を作りました。
巣 鳥・虫・小動物などが卵を産んだり、子どもを育てたり、休んだりするために作る場所。
nest
「巣」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。nest の形で意味と使い方を確認します。
A robin built a nest in the tree.
コマドリが木に巣を作った。
持ち帰りで、テイクアウトで 店やカフェで、食べ物や飲み物を店内で食べずに持ち帰ることを表します。アメリカ英語でよく使われます。
to go
「持ち帰り」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。to go の形で意味と使い方を確認します。
I'd like this coffee to go.
このコーヒーを持ち帰りでお願いします。
手を振ること あいさつ、別れ、合図などのために手を左右や上下に動かす動作。
wave
「波」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。wave の形で意味と使い方を確認します。
She gave me a friendly wave from the bus.
彼女はバスから私に親しげに手を振った。
円、日本の通貨 日本で使われるお金の単位を表します。英語では yen は単数・複数が同じ形で使われるのが普通です。
yen
「円」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。yen の形で意味と使い方を確認します。
This book costs 1,000 yen.
この本は1,000円です。
メモ、覚え書き 忘れないように短く書いたもの。仕事、勉強、買い物などでよく使います。
note
「紙幣」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。note の形で意味と使い方を確認します。
I left a note on the kitchen table.
私は台所のテーブルにメモを残した。
血、血液 人や動物の体の中を流れる赤い液体。けがをすると外に出ることがあります。ふつう数えられない名詞として使います。
blood
「血」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。blood の形で意味と使い方を確認します。
The nurse took a small sample of blood.
看護師は少量の血液サンプルを取った。
合図、信号 人に何かを知らせたり、行動を始めるきっかけを与えたりする音・動き・光など。
signal
「信号」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。signal の形で意味と使い方を確認します。
She raised her hand as a signal to start the race.
彼女はレースを始める合図として手を上げた。
4分の1 全体を4つに等しく分けたうちの1つを表します。数、量、面積などに使えます。
quarter
「4分の1」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。quarter の形で意味と使い方を確認します。
She ate a quarter of the cake.
彼女はケーキの4分の1を食べた。
脚、足 人や動物の、腰や体から下に伸びて体を支える部分。英語のlegはふつう太ももから足首あたりまでを指し、足先はfootと言います。
leg
「脚」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。leg の形で意味と使い方を確認します。
She hurt her leg while playing soccer.
彼女はサッカーをしているときに脚をけがした。
正直な、うそをつかない 本当のことを言い、人をだましたりしない性格や態度を表します。
honest
「正直な」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。honest の形で意味と使い方を確認します。
She is honest and always tells the truth.
彼女は正直で、いつも本当のことを言います。
はちみつ ミツバチが花の蜜から作る、甘くてねばり気のある食べ物。パン、ヨーグルト、お茶などによく使います。通常は数えられない名詞として使います。
honey
「蜂蜜」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。honey の形で意味と使い方を確認します。
She put honey in her tea instead of sugar.
彼女は砂糖の代わりにお茶にはちみつを入れた。
心臓 体の中で血液を送り出す大切な臓器。人や動物に使います。
heart
「心」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。heart の形で意味と使い方を確認します。
Her heart was beating fast after the race.
レースの後、彼女の心臓は速く打っていた。
口 人や動物が食べたり、話したり、息をしたりするために使う顔の部分。
mouth
「口」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。mouth の形で意味と使い方を確認します。
She covered her mouth when she laughed.
彼女は笑うときに口を手で覆った。
布、生地 服、カーテン、テーブルクロスなどを作るための、織ったり編んだりした素材を表します。数えられない名詞として使うことが多いです。
cloth
「服」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。cloth の形で意味と使い方を確認します。
This bag is made of strong cloth.
このバッグは丈夫な布でできています。
装置、機器、道具 特定の目的のために作られた機械・電子機器・道具を表します。スマートフォン、センサー、医療機器など幅広く使えます。
device
「装置」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。device の形で意味と使い方を確認します。
The device measures your heart rate while you sleep.
その装置は、あなたが寝ている間に心拍数を測ります。
腕 人や動物の肩から手首、または手までの部分を指します。日本語の「手」ではなく、肩から先の長い部分を言うときによく使います。
arm
「腕」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。arm の形で意味と使い方を確認します。
She carried the baby in her arms.
彼女は赤ちゃんを腕に抱いていた。
宝物、財宝 金・宝石・貴重な品物など、価値が高く大切にされるものを指します。物語では海賊や冒険の文脈でよく出ます。
treasure
「宝物」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。treasure の形で意味と使い方を確認します。
The children found a box full of treasure in the old attic.
子どもたちは古い屋根裏で宝物がいっぱい入った箱を見つけた。
生の、加熱していない 食べ物が火を通されていない状態を表します。肉、魚、卵、野菜などに使います。
raw
「生の」。物、食べ物、体、素材を具体的に説明するときに使います。raw の形で意味と使い方を確認します。
Do not put raw chicken on the same plate as cooked food.
生の鶏肉を調理済みの食べ物と同じ皿に置かないでください。
時期、順序、頻度、期間を表す語と表現をまとめます。
今までのところ、これまでのところ ある時点までの状況や結果を言うときに使います。現在完了形と一緒によく使われます。
so far
「これまでは」。時期、順番、頻度、期間を表す語として使います。so far の形で意味と使い方を確認します。
So far, everything is going well.
今までのところ、すべて順調に進んでいます。
一つずつ、一人ずつ 物や人をまとめてではなく、順番に1つずつ扱うことを表します。
one by one
「一つずつ」。時期、順番、頻度、期間を表す語として使います。one by one の形で意味と使い方を確認します。
The students entered the room one by one.
生徒たちは一人ずつ部屋に入りました。
一日中、朝から晩まで あることがほぼ一日ずっと続くことを強調して表します。
all day long
「一日中」。時期、順番、頻度、期間を表す語として使います。all day long の形で意味と使い方を確認します。
It rained all day long.
一日中雨が降りました。
毎月の、月1回の 1か月に1回行われること、または毎月関係することを表します。名詞の前に置いて使うことが多いです。
monthly
「月に1回の」。時期、順番、頻度、期間を表す語として使います。monthly の形で意味と使い方を確認します。
We have a monthly meeting on the first Monday.
私たちは第1月曜日に月例会議があります。
2番目の、第2の 順番で1番目の次に来ることを表します。名詞の前で使われることが多いです。
second
「秒」。時期、順番、頻度、期間を表す語として使います。second の形で意味と使い方を確認します。
She lives on the second floor.
彼女は2階に住んでいます。
毎週の、週1回の 1週間に1回行われる、または毎週関係することを表します。名詞の前に置いて使うことが多いです。
weekly
「週刊の」。時期、順番、頻度、期間を表す語として使います。weekly の形で意味と使い方を確認します。
We have a weekly meeting on Monday mornings.
私たちは毎週月曜の朝に定例会議があります。
まさに〜しようとしている とても近い未来に何かが起こる、または何かをする直前であることを表します。
be about to
「する直前である」。時期、順番、頻度、期間を表す語として使います。be about to の形で意味と使い方を確認します。
The train is about to leave.
電車はまさに出発しようとしています。
毎日毎日、来る日も来る日も 同じことが何日も続くことを表します。少し単調さや大変さを感じさせることがあります。
day after day
「毎日」。時期、順番、頻度、期間を表す語として使います。day after day の形で意味と使い方を確認します。
She practiced the piano day after day.
彼女は毎日毎日ピアノを練習しました。
来る日も来る日も、毎日毎日 同じことが長い間毎日続くことを強調する表現です。単調さや大変さを含むことがあります。
day in,day out
「来る日も来る日も」。時期、順番、頻度、期間を表す語として使います。day in,day out の形で意味と使い方を確認します。
He trained day in, day out for the race.
彼はそのレースのために来る日も来る日も練習しました。
まだ、まだ〜ない 否定文で、期待していることが今の時点では起きていないことを表します。多くの場合、文の最後に置きます。
yet
「まだ,今のところは」。時期、順番、頻度、期間を表す語として使います。yet の形で意味と使い方を確認します。
She hasn't called me yet.
彼女はまだ私に電話してきていません。
いつも、しょっちゅう 何かがとても頻繁に起こることを表します。always より会話的で、少し感情をこめて言うことも多いです。
all the time
「常に」。時期、順番、頻度、期間を表す語として使います。all the time の形で意味と使い方を確認します。
He talks about soccer all the time.
彼はいつもサッカーの話をしています。
過去の、以前の 今より前の時期に関係することを表します。人・出来事・経験などにつけて使います。
past
「過去の」。時期、順番、頻度、期間を表す語として使います。past の形で意味と使い方を確認します。
She learned a lot from her past mistakes.
彼女は過去の失敗から多くを学んだ。
平均...の 数字や量の前に置いて、いくつかの値をならした平均値を表します。
an average of
「の平均」。時期、順番、頻度、期間を表す語として使います。an average of の形で意味と使い方を確認します。
The class has an average of thirty students.
そのクラスには平均30人の生徒がいます。
真夜中、夜の12時 1日の終わりと次の日の始まりにあたる、夜の12時を表します。
midnight
「真夜中」。時期、順番、頻度、期間を表す語として使います。midnight の形で意味と使い方を確認します。
The train leaves at midnight.
その電車は夜の12時に出発します。
しばらくして ある程度の時間が過ぎた後に、次の出来事が起こることを表します。
after a while
「しばらくして」。時期、順番、頻度、期間を表す語として使います。after a while の形で意味と使い方を確認します。
After a while, the rain stopped.
しばらくして、雨がやみました。
突然、急に 予想していなかったことが、前ぶれなく短い時間で起こる様子を表します。
suddenly
「突然に」。時期、順番、頻度、期間を表す語として使います。suddenly の形で意味と使い方を確認します。
Suddenly, the lights went out.
突然、明かりが消えました。
ちょうど、まさに 時間・場所・量などがぴったり合っていることを表します。
just
「たった今」。時期、順番、頻度、期間を表す語として使います。just の形で意味と使い方を確認します。
The store is just around the corner.
その店はちょうど角を曲がったところにあります。
性質、状態、評価、感情、可能性を表す語を確認します。
可能な、できる あることが起こったり、実行できたりする状態を表します。まだ決まっていないが、実現する力や条件があるときに使います。
possible
「可能な」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。possible の形で意味と使い方を確認します。
It is possible to finish the work today.
今日その仕事を終えることは可能です。
毎日の、日々の 毎日行うこと、または毎日起こることを表します。名詞の前に置いて使います。
daily
「日常の」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。daily の形で意味と使い方を確認します。
Exercise is part of my daily routine.
運動は私の毎日の習慣の一部です。
BよりAを好む 二つを比べて、Aのほうが好きだと言う表現です。to の後ろに比べる相手を置きます。
prefer A to B
「BよりAを好む」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。prefer A to B の形で意味と使い方を確認します。
I prefer tea to coffee.
私はコーヒーより紅茶のほうが好きです。
希望を持っている、期待している よい結果になると信じたり、そうなってほしいと思ったりしている状態を表します。
hopeful
「希望を持っている」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。hopeful の形で意味と使い方を確認します。
She is hopeful that her health will improve soon.
彼女は自分の健康がすぐによくなると期待している。
〜の準備ができている 試験、旅行、会議などに向けて準備ができていることを表します。
be ready for
「の用意ができている」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。be ready for の形で意味と使い方を確認します。
I am ready for the test.
私はテストの準備ができています。
機能する、使える 機械・道具・システムなどが、目的どおりに動く状態を表します。
functional
「実用的な」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。functional の形で意味と使い方を確認します。
The old printer is still functional.
その古いプリンターはまだ使えます。
〜で有名である 人、場所、店、国などが、ある理由や特徴でよく知られていることを表します。be は主語と時制に合わせて変えます。
be famous for
「で有名である」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。be famous for の形で意味と使い方を確認します。
Kyoto is famous for its old temples.
京都は古いお寺で有名です。
驚かせる、びっくりさせる 人が予想していなかったことや、とても珍しいことによって、強い驚きを感じさせるという意味です。多くの場合、よい意味の驚きに使います。
amaze
「をびっくりさせる」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。amaze の形で意味と使い方を確認します。
Her quick answer amazed everyone in the room.
彼女のすばやい答えは部屋にいた全員を驚かせた。
便利な、使いやすい 場所・物・方法などが、時間や手間を少なくして楽に使えることを表します。
convenient
「便利な」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。convenient の形で意味と使い方を確認します。
Online banking is convenient for busy people.
オンライン銀行は忙しい人にとって便利です。
死んでいる、生命のない 人・動物・植物などが生きていない状態を表します。直接的な言い方なので、人について使うときは状況によって少し強く聞こえることがあります。
dead
「死んだ」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。dead の形で意味と使い方を確認します。
The bird was dead when we found it.
私たちが見つけたとき、その鳥は死んでいた。
限られた、限定された 数・量・時間・範囲などが少なく、自由にたくさん使えない状態を表します。
limited
「限られた」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。limited の形で意味と使い方を確認します。
We have limited time to finish the project.
私たちにはそのプロジェクトを終えるための時間が限られています。
故障中の、使えない 機械、トイレ、エレベーターなどが壊れていて使えない状態を表します。
out of order
「故障して」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。out of order の形で意味と使い方を確認します。
The elevator is out of order.
そのエレベーターは故障中です。
神聖な、聖なる 神、宗教、信仰に関係していて、特別に大切で清らかだと考えられるものを表します。
holy
「神聖な」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。holy の形で意味と使い方を確認します。
The temple is considered a holy place.
その寺院は神聖な場所だと考えられている。
怠けた、やる気のない 仕事や勉強など、やるべきことをしたがらない様子を表します。人を直接 lazy と言うと、少し強い批判に聞こえることがあります。
lazy
「怠け者の」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。lazy の形で意味と使い方を確認します。
He is not lazy; he is just tired today.
彼は怠け者なのではなく、今日はただ疲れているだけです。
怖がっている、恐れている 危険なもの、嫌なこと、怖いものに対して不安や恐怖を感じている状態を表します。ふつう be afraid の形で使います。
afraid
「恐れて」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。afraid の形で意味と使い方を確認します。
The little boy was afraid of the dark.
その小さな男の子は暗闇を怖がっていた。
ばかな、愚かな よく考えず、判断が悪い様子を表します。人にも行動にも使えますが、相手に直接言うと失礼に聞こえます。
foolish
「愚かな」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。foolish の形で意味と使い方を確認します。
It was foolish to leave your phone on the train.
電車に携帯電話を置いてくるなんて不注意だった。
とても小さい、ちっぽけな 物、人、場所などが普通よりずっと小さいことを表します。日常会話でよく使う、やさしい語です。
tiny
「小さな」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。tiny の形で意味と使い方を確認します。
A tiny bird sat on the branch.
とても小さな鳥が枝に止まっていた。
ぬれた、湿った 水や液体がついて、乾いていない状態を表します。服、髪、床、紙などによく使います。
wet
「濡れている」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。wet の形で意味と使い方を確認します。
Your shoes are wet from the rain.
あなたの靴は雨でぬれています。
知りたがる、好奇心が強い 何かについてもっと知りたい、見たい、聞きたいと思っている様子を表します。よく curious about ...「〜について知りたい」と使います。
curious
「好奇心の強い」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。curious の形で意味と使い方を確認します。
Children are naturally curious about the world around them.
子どもは自然に身の回りの世界について知りたがるものです。
疲れた、くたびれた 体や心のエネルギーが少なくなり、休みたいと感じる状態を表します。
tired
「疲れて」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。tired の形で意味と使い方を確認します。
I was tired after the long trip.
長い旅行のあと、私は疲れていました。
ひどい、とても悪い 物事の質、状況、天気、結果などが非常に悪いことを表します。日常会話でよく使われます。
terrible
「ひどい」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。terrible の形で意味と使い方を確認します。
The weather was terrible all weekend.
週末の間ずっと天気がひどかった。
〜するのに十分に… 形容詞や副詞の後ろに enough to + 動詞の原形を置き、何かをするのに十分な程度であることを表します。
enough to
「するのに十分」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。enough to の形で意味と使い方を確認します。
She is old enough to drive.
彼女は運転できる年齢に達しています。
勇敢な、勇気のある 危険や怖いことがあっても、逃げずに行動できる様子を表します。人・行動・決断などに使います。
brave
「勇敢な」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。brave の形で意味と使い方を確認します。
The brave firefighter rescued the child from the burning house.
その勇敢な消防士は燃えている家から子どもを救出した。
〜しそうである、〜する可能性が高い 何かが起こる可能性が高いことを表す。主語に合わせて be を is, are, was などに変える。
be likely to
「する可能性が高い」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。be likely to の形で意味と使い方を確認します。
It is likely to rain this afternoon.
今日の午後は雨が降りそうだ。
健康で体調がよい 人の体がよい状態で、体力があることを表します。運動や健康の話でよく使います。
in good shape
「良い状態で」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。in good shape の形で意味と使い方を確認します。
My grandfather is still in good shape.
私の祖父は今でも元気で体調がよいです。
使われていない、未使用の 物・部屋・時間・お金などがまだ使われていない、または現在使われていない状態を表します。
unused
「未使用の」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。unused の形で意味と使い方を確認します。
There are many unused boxes in the storage room.
倉庫には未使用の箱がたくさんあります。
ばかげた、無茶な 考えや行動が普通ではなく、危険だったり現実的でなかったりするときに使います。日常会話でよく使われます。
crazy
「気の狂った」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。crazy の形で意味と使い方を確認します。
That sounds like a crazy plan.
それは無茶な計画に聞こえる。
確信している、確かな 何かが本当だ、または必ず起こると思っていて、疑いがほとんどない状態を表します。よく be certain that ... や be certain about/of ... の形で使います。
certain
「確かな」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。certain の形で意味と使い方を確認します。
I am certain that she will arrive on time.
彼女が時間どおりに到着すると私は確信しています。
現代の、今の時代の 昔ではなく、現在または最近の時代に関係していることを表します。
modern
「現代的な」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。modern の形で意味と使い方を確認します。
Modern life is closely connected with the internet.
現代の生活はインターネットと深く結びついている。
静かに、音を立てずに 大きな音を出さずに、または声を小さくして行動する様子を表します。
quietly
「静かに,落ち着いて」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。quietly の形で意味と使い方を確認します。
Please close the door quietly.
ドアを静かに閉めてください。
すばらしい、最高の とても良い、すごく満足できるという気持ちを表す強いほめ言葉です。会話でよく使われます。
fantastic
「素晴らしい」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。fantastic の形で意味と使い方を確認します。
We had a fantastic time at the beach.
私たちはビーチで最高の時間を過ごしました。
うれしい、喜んでいる よいことが起きたり、よい知らせを聞いたりして、満足でうれしい気持ちであること。人の感情を表します。
pleased
「喜んで」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。pleased の形で意味と使い方を確認します。
She was pleased to hear the good news.
彼女はそのよい知らせを聞いてうれしかった。
効果的な、有効な 望んでいる結果を出せる、または目的に役立つことを表します。方法・薬・広告・対策などによく使います。
effective
「効果的な」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。effective の形で意味と使い方を確認します。
Regular practice is an effective way to improve your speaking skills.
定期的な練習は、スピーキング力を伸ばす効果的な方法です。
よく知られた、有名な 多くの人に名前・存在・特徴などが知られていることを表します。人、場所、会社、作品、事実などに使えます。
well-known
「有名な」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。well-known の形で意味と使い方を確認します。
She is a well-known singer in Japan.
彼女は日本でよく知られた歌手です。
状態、状況 人・物・場所などが今どのような状態にあるかを表す語。特に「良い状態」「悪い状態」のようによく使います。
condition
「状況」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。condition の形で意味と使い方を確認します。
The car is in excellent condition.
その車はとても良い状態です。
重い荷物、重荷 体で運ぶ重い物、または比喩的に人に重くのしかかるものを表します。
burden
「負担,重荷」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。burden の形で意味と使い方を確認します。
The donkey carried a heavy burden up the hill.
そのロバは重い荷物を丘の上まで運んだ。
静かな、音が少ない 大きな音や騒がしさがなく、落ち着いている状態を表します。場所・人・時間などに使えます。
quiet
「静かな」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。quiet の形で意味と使い方を確認します。
The library is very quiet in the morning.
朝の図書館はとても静かです。
疲れる、疲れてくる 活動をした後や時間がたつにつれて、体や頭が疲れた状態になることを表します。
get tired
「疲れる」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。get tired の形で意味と使い方を確認します。
I get tired after soccer practice.
私はサッカーの練習の後に疲れます。
できるだけ早く 可能な範囲で一番早く行うことを表します。依頼・連絡・対応でよく使います。
as soon as possible
「できるだけ早く」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。as soon as possible の形で意味と使い方を確認します。
Please call me as soon as possible.
できるだけ早く私に電話してください。
必要な、欠かせない 何かをするため、または良い状態を保つために、なくてはならないものを表します。
necessary
「必要な」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。necessary の形で意味と使い方を確認します。
A passport is necessary for international travel.
海外旅行にはパスポートが必要です。
幸せ、幸福 うれしい、満たされている、心が明るいと感じる状態を表す名詞。ふつう数えられない名詞として使います。
happiness
「幸福」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。happiness の形で意味と使い方を確認します。
Her face was full of happiness when she saw her family.
家族に会ったとき、彼女の顔は幸せでいっぱいだった。
弱い、力がない 体や物に十分な力・強さがないこと。人、動物、物の強度について使います。
weak
「弱い,かすかな」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。weak の形で意味と使い方を確認します。
My legs felt weak after the long walk.
長く歩いたあと、足に力が入らなかった。
急速に、速やかに、みるみるうちに 物事の変化、成長、移動などのスピードが非常に速い様子を表します。単に「速く」というだけでなく、短期間で勢いよく状況が進展するニュアンスが含まれます。
rapidly
「速く,急速に」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。rapidly の形で意味と使い方を確認します。
The technology industry is changing rapidly every year.
テクノロジー業界は毎年急速に変化している。
行動、ふるまい 人や動物が、ある状況でどのように行動するか、どのような態度をとるかを表す名詞です。
behavior
「ふるまい」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。behavior の形で意味と使い方を確認します。
The teacher praised the children's good behavior.
先生は子どもたちのよい行動をほめた。
心地よくない、不快な 服、椅子、部屋、姿勢などが体に合わず、楽に感じられないこと。身体的な不快さに使います。
uncomfortable
「心地の悪い」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。uncomfortable の形で意味と使い方を確認します。
These shoes are uncomfortable after a long walk.
長く歩くと、この靴は履き心地が悪いです。
恥じている、恥ずかしく思っている 自分がしたことや、自分に関係することを悪い・情けないと思い、恥ずかしく感じている状態を表します。
ashamed
「恥じて」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。ashamed の形で意味と使い方を確認します。
She felt ashamed of her rude words.
彼女は自分の失礼な言葉を恥ずかしく思った。
に詳しい、をよく知っている 人がある物事・場所・方法などを見たり使ったりした経験があり、よく分かっていることを表します。
be familiar with
「に馴染みがある」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。be familiar with の形で意味と使い方を確認します。
I am familiar with this town.
私はこの町をよく知っています。
〜のように見える、〜のように思える 人・物・状況が、見た感じや受けた印象でそうだと思われることを表します。後ろには形容詞がよく来ます。
seem
「~の様に見える」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。seem の形で意味と使い方を確認します。
You seem tired today.
今日は疲れているように見えるね。
目が見えない、視覚障害のある 人や動物が、まったく見えない、または見る力が大きく失われている状態を表します。人について話すときは、失礼にならないよう文脈に注意します。
blind
「目の見えない」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。blind の形で意味と使い方を確認します。
She has been blind since birth.
彼女は生まれた時から目が見えません。
かわいい、きれいな 見た目や雰囲気が心地よく、魅力的であること。特に、やさしい感じ・小さく整った美しさに使うことが多いです。
pretty
「かなり」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。pretty の形で意味と使い方を確認します。
She wore a pretty blue dress to the party.
彼女はパーティーにかわいい青いドレスを着ていった。
〜でいっぱいである 場所・容器・物の中に、人や物がたくさん入っている状態を表します。
be full of
「で一杯の」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。be full of の形で意味と使い方を確認します。
The box is full of old photos.
その箱は古い写真でいっぱいです。
眠い 寝たいと感じている状態を表します。人や動物についてよく使います。
sleepy
「眠い」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。sleepy の形で意味と使い方を確認します。
I feel sleepy after lunch.
昼食のあと、眠く感じます。
かなり、なかなか 形容詞や副詞の前に置いて、程度が高いが最大ではないことを表します。特にイギリス英語では「まあまあ、かなり」という少し控えめな意味になることがあります。
quite
「かなり,相当」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。quite の形で意味と使い方を確認します。
The movie was quite interesting.
その映画はかなり面白かった。
〜に親切な、〜に優しい 人や動物などに対して、思いやりを持って優しく接することを表します。be kind to + 人・動物 の形が基本です。
kind to
「に対して親切な」。人や物の状態、性質、評価、可能性を表します。kind to の形で意味と使い方を確認します。
She is kind to everyone.
彼女はみんなに親切です。
量、範囲、対比、追加、条件を表す語とつなぎ表現をまとめます。
〜だけれども、〜にもかかわらず ある事実を認めたうえで、それと対照的な内容を続けるときに使う接続詞です。文の最初にも途中にも置けます。
although
「であるけれど」。量、範囲、対比、追加、条件を表し、文と文をつなぎます。although の形で意味と使い方を確認します。
Although it was raining, we went for a walk.
雨が降っていたけれども、私たちは散歩に行きました。
一方で、他方では 前に述べた内容と別の面・反対の面を述べるときに使う。
on the other hand
「一方で」。量、範囲、対比、追加、条件を表し、文と文をつなぎます。on the other hand の形で意味と使い方を確認します。
The apartment is small. On the other hand, it is close to the station.
そのアパートは狭い。一方で、駅に近い。
〜だけれども、〜にもかかわらず 予想と違うことや、反対の内容をつなぐときに使います。文の最初にも途中にも置けます。
though
「だけれども」。量、範囲、対比、追加、条件を表し、文と文をつなぎます。though の形で意味と使い方を確認します。
Though it was late, she kept working.
遅い時間だったけれども、彼女は働き続けた。
100の、百の 数の100を表し、名詞の前に置いて量や数を示します。a hundred または one hundred の形でよく使います。
hundred
「百」。量、範囲、対比、追加、条件を表し、文と文をつなぎます。hundred の形で意味と使い方を確認します。
The classroom has one hundred chairs.
その教室には椅子が100脚ある。
量、分量 何かがどれくらいあるかを表す語です。特に水、時間、お金、情報など、数を1つずつ数えにくいものによく使います。
amount
「量,額」。量、範囲、対比、追加、条件を表し、文と文をつなぎます。amount の形で意味と使い方を確認します。
A small amount of salt can improve the taste.
少量の塩で味がよくなることがあります。
それでも、それにもかかわらず 前に言った内容があるにもかかわらず、別の結果や考えを続けるときに使います。
even so
「それでも」。量、範囲、対比、追加、条件を表し、文と文をつなぎます。even so の形で意味と使い方を確認します。
It was raining. Even so, we went to the school festival.
雨が降っていました。それでも、私たちは文化祭へ行きました。
小片、少しの部分 物や情報などの小さな一部分を表します。食べ物、紙、情報など、いろいろなものに使えます。
bit
「少し」。量、範囲、対比、追加、条件を表し、文と文をつなぎます。bit の形で意味と使い方を確認します。
There were bits of glass on the floor.
床にガラスの小片が落ちていた。
至る所に、〜中に 場所全体に広がっていることを表します。all over the world のように使います。
all over
「の至る所に」。量、範囲、対比、追加、条件を表し、文と文をつなぎます。all over の形で意味と使い方を確認します。
People all over the world use the Internet.
世界中の人々がインターネットを使っています。
AからBまで 出発点と到着点、始まりと終わり、範囲を表す基本的な形です。
from A to B
「AからBまで」。量、範囲、対比、追加、条件を表し、文と文をつなぎます。from A to B の形で意味と使い方を確認します。
The train goes from Tokyo to Osaka.
その電車は東京から大阪まで行きます。
どちらの〜も〜ない 2つあるものや人について、その両方が当てはまらないことを表します。後ろには普通、単数名詞を置きます。
neither
「~も~もない」。量、範囲、対比、追加、条件を表し、文と文をつなぎます。neither の形で意味と使い方を確認します。
Neither answer is correct.
どちらの答えも正しくありません。
全体として 細かい部分ではなく、全体を一つとして見たときにどうかを表します。
as a whole
「全体で」。量、範囲、対比、追加、条件を表し、文と文をつなぎます。as a whole の形で意味と使い方を確認します。
The class as a whole did well on the test.
クラス全体としては、そのテストでよい成績を取りました。
も、同様に 文の最後に置いて、『それもまた』という意味を加えます。too と近い、自然な会話表現です。
as well
「同様に」。量、範囲、対比、追加、条件を表し、文と文をつなぎます。as well の形で意味と使い方を確認します。
I like tea, and I like coffee as well.
私は紅茶が好きで、コーヒーも好きです。
〜でさえ、〜すら 意外な人・物・状況を強調するときに使います。日本語の「〜でさえ」「〜までも」に近い意味です。
even
「~さえ」。量、範囲、対比、追加、条件を表し、文と文をつなぎます。even の形で意味と使い方を確認します。
Even a small mistake can cause a big problem.
小さなミスでさえ、大きな問題を引き起こすことがある。
〜に加えて、〜のほかに すでにある人・物・事に、さらに別のものを足して言うときに使います。
besides
「その上,さらに」。量、範囲、対比、追加、条件を表し、文と文をつなぎます。besides の形で意味と使い方を確認します。
Besides English, she speaks French and Spanish.
英語に加えて、彼女はフランス語とスペイン語を話します。
の代わりに、ではなく A ではなく B を選ぶ、または何かを別のものに置き換えるときに使います。of の後には名詞・代名詞・動名詞が来ます。
instead of
「の代わりに」。量、範囲、対比、追加、条件を表し、文と文をつなぎます。instead of の形で意味と使い方を確認します。
I drank tea instead of coffee.
私はコーヒーの代わりに紅茶を飲みました。
あまりに...なので...できない too + 形容詞・副詞 + to + 動詞の原形で、『...するには度が過ぎている』という意味を表します。否定語がなくても日本語では『できない』と訳すことが多いです。
too to ~
「~するには過ぎる」。量、範囲、対比、追加、条件を表し、文と文をつなぎます。too to ~ の形で意味と使い方を確認します。
The box is too heavy to carry.
その箱は重すぎて運べません。
たとえ...でも ある条件が本当になっても、結果や気持ちは変わらないことを表します。
even if
「たとえ~だとしても」。量、範囲、対比、追加、条件を表し、文と文をつなぎます。even if の形で意味と使い方を確認します。
I will go even if it rains.
たとえ雨が降っても、私は行きます。
など、その他いろいろ いくつか例を挙げたあとで、同じ種類のものが他にも続くことを表します。日本語の「〜など」「〜等」に近い表現です。
and so on
「などなど」。量、範囲、対比、追加、条件を表し、文と文をつなぎます。and so on の形で意味と使い方を確認します。
We need pens, notebooks, folders, and so on.
私たちはペン、ノート、フォルダーなどが必要です。
最後に押さえたい英検3級レベルの語と短い表現をまとめます。
急いでいる 時間がなくて早く行動しなければならない状態を表します。
in a hurry
「急いで」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。in a hurry の形で意味と使い方を確認します。
I am in a hurry this morning.
今朝、私は急いでいます。
笑顔で 何かをするときに、顔に笑みを浮かべている様子を表します。動作の様子を説明する表現です。
with a smile
「笑顔で」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。with a smile の形で意味と使い方を確認します。
She greeted us with a smile.
彼女は笑顔で私たちにあいさつしました。
谷、谷間 山や丘の間にある、細長く低い土地のこと。川が流れていることも多いです。
valley
「谷」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。valley の形で意味と使い方を確認します。
A small river runs through the valley.
小さな川がその谷を流れている。
供給 人や場所に、必要な物を届けたり使えるようにしたりすること。
supply
「供給」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。supply の形で意味と使い方を確認します。
The supply of clean water is important for every city.
きれいな水の供給はどの都市にとっても重要です。
アンケート、調査 人々に質問をして、意見・経験・情報を集めること。また、その調査の用紙や質問全体を指すこともあります。
survey
「調査」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。survey の形で意味と使い方を確認します。
The company sent a survey to its customers.
その会社は顧客にアンケートを送った。
〜させる、許す 人が何かをすることを許可する、または止めないという意味です。let + 人・物 + 動詞の原形の形で使います。
let
「~に~をさせる」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。let の形で意味と使い方を確認します。
My parents let me use their car on weekends.
両親は週末に私が車を使うことを許してくれる。
分類する、仕分ける 物や情報を、種類・大きさ・名前などの基準に従って分けたり並べたりすること。
sort
「種類」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。sort の形で意味と使い方を確認します。
She sorted the documents by date.
彼女は書類を日付順に分類した。
〜する危険がある、〜の恐れがある 悪いことが起こる可能性がある状態を表します。of の後ろには名詞か動名詞が来ます。
be in danger of
「の危険にさらされている」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。be in danger of の形で意味と使い方を確認します。
The old bridge is in danger of falling down.
その古い橋は崩れる危険があります。
実際に、本当に 言っていることが事実であることを強めるときに使います。日本語の「実際に」「本当に」「確かに」に近いです。
indeed
「実に」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。indeed の形で意味と使い方を確認します。
The hotel was indeed close to the station.
そのホテルは実際に駅に近かった。
痛み 体の一部がけが・病気・疲れなどでつらく感じること。数えられない名詞として使うことが多いですが、特定の場所の痛みは a pain in my back のようにも言えます。
pain
「痛み」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。pain の形で意味と使い方を確認します。
She felt a sharp pain in her shoulder.
彼女は肩に鋭い痛みを感じた。
〜にうんざりしている、〜に飽き飽きしている 同じことが続いたり、嫌なことが多かったりして、もう嫌だと感じている状態を表します。
be sick of
「にうんざりしてる」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。be sick of の形で意味と使い方を確認します。
I am sick of this cold weather.
私はこの寒い天気にうんざりしています。
〜とうまくやる、〜と仲良くする 人とよい関係を保ち、けんかせずに付き合うことを表します。
get along with
「うまくやる」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。get along with の形で意味と使い方を確認します。
I get along with my classmates.
私はクラスメートとうまくやっています。
奇妙な、変な 普通と違っていて、不思議に感じたり少し変だと思ったりする様子。
strange
「奇妙な」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。strange の形で意味と使い方を確認します。
There was a strange noise outside the window.
窓の外で奇妙な音がした。
休む、休憩する 疲れたときや作業の途中で、体や心を休ませることを表します。日常会話では take a break のほうがよく使われることもあります。
take a rest
「休憩する」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。take a rest の形で意味と使い方を確認します。
You look tired, so please take a rest.
疲れて見えるので、休んでください。
〜したいと思う、〜することを望む hope to + 動詞の原形で、自分が何かをすることを望む気持ちを表します。
hope to
「したいと思う」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。hope to の形で意味と使い方を確認します。
I hope to visit Canada someday.
私はいつかカナダを訪れたいと思っています。
ほかに、別に anything, someone, where, what などの後ろに置いて、「ほかのもの・人・場所・こと」を表します。
else
「その他に」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。else の形で意味と使い方を確認します。
Do you need anything else?
ほかに何か必要ですか。
成長、発育 人・動物・植物などが大きくなったり、成熟したりすること。
growth
「増加」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。growth の形で意味と使い方を確認します。
Regular sunlight is important for the growth of young plants.
十分な日光は若い植物の成長に大切です。
〜として知られている 人・場所・物が、ある名前・役割・特徴で広く知られていることを表す。be は主語と時制に合わせて is, are, was などに変える。
be known as
「として知られている」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。be known as の形で意味と使い方を確認します。
Kyoto is known as an old capital of Japan.
京都は日本の古都として知られている。
進歩、上達 能力・状況・研究などが、前より良い状態へ進むこと。ふつう数えられない名詞として使います。
progress
「進歩」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。progress の形で意味と使い方を確認します。
She has made great progress in English this year.
彼女は今年、英語が大きく上達した。
植民地 ある国が自国から離れた土地を支配し、政治や経済を管理している地域を指します。歴史や政治の話でよく使われます。
colony
「植民地」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。colony の形で意味と使い方を確認します。
India was once a British colony.
インドはかつてイギリスの植民地だった。
一歩、歩み 歩くときに片足を前へ出す動き、またはその1回分の距離を表します。
step
「足元,階段」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。step の形で意味と使い方を確認します。
She took a step toward the door.
彼女はドアのほうへ一歩進んだ。
10億 数字の1,000,000,000を表す語です。日本語では「十億」と読みます。
billion
「10億」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。billion の形で意味と使い方を確認します。
The company is worth one billion dollars.
その会社の価値は10億ドルです。
たぶん、もしかすると 確かではないが、そうかもしれないと思うときに使う。maybe より少し丁寧・書き言葉寄りに聞こえることがある。
perhaps
「多分」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。perhaps の形で意味と使い方を確認します。
Perhaps it will rain this afternoon.
今日の午後はたぶん雨が降るかもしれない。
映画 映画館、テレビ、配信サービスなどで見る、物語や映像作品のこと。特にイギリス英語でよく使われ、アメリカ英語では movie もよく使います。
film
「映画」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。film の形で意味と使い方を確認します。
We watched a French film last night.
私たちは昨夜フランス映画を見ました。
失うこと、喪失 持っていた物・能力・機会などがなくなること。よく「loss of + 名詞」の形で使います。
loss
「失うこと,喪失」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。loss の形で意味と使い方を確認します。
The loss of her phone caused a lot of trouble.
彼女は携帯電話を失って、とても困った。
〜できる 能力や可能性があって、何かをすることができるという意味の助動詞。後ろには動詞の原形が来ます。
can
「できた」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。can の形で意味と使い方を確認します。
She can swim very well.
彼女はとても上手に泳げます。
尊敬、敬意 相手の人柄・能力・行動などを価値あるものとして認め、大切に思う気持ち。
respect
「を尊敬する」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。respect の形で意味と使い方を確認します。
She has great respect for her teacher.
彼女は先生をとても尊敬している。
どうにかして、何とかして 方法ははっきり分からない、または詳しく言わないが、何かを達成したり問題を解決したりすることを表します。
somehow
「何らかの形で」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。somehow の形で意味と使い方を確認します。
We somehow finished the project on time.
私たちはどうにかしてそのプロジェクトを時間どおりに終えた。
心、精神 考えたり、感じたり、覚えたりする働き。日本語の「心」や「頭」に近い意味で使われます。
mind
「精神」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。mind の形で意味と使い方を確認します。
A calm mind helps you make better decisions.
落ち着いた心は、よりよい判断をする助けになる。
火、炎 ものが燃えて出る熱や光のこと。料理、暖房、キャンプなどで使う火も指します。
fire
「火事」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。fire の形で意味と使い方を確認します。
We sat around the fire and talked all night.
私たちは火を囲んで座り、一晩中話した。
神、唯一神 キリスト教・ユダヤ教・イスラム教などで、世界を創ったと信じられる唯一の神を指す。英語ではこの意味で大文字の God と書くことが多い。
god
「神」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。god の形で意味と使い方を確認します。
Many people believe that God created the world.
多くの人は、神が世界を創ったと信じている。
涙 悲しいとき、うれしいとき、目に刺激があるときなどに目から出る液体。発音は /tɪə/ または /tɪr/。
tear
「涙」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。tear の形で意味と使い方を確認します。
A tear ran down her cheek.
一粒の涙が彼女の頬を伝いました。
成功、うまくいくこと 目標や計画が望んだ通りにうまくいくことを表します。数えられない名詞として使うことが多いです。
success
「成功」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。success の形で意味と使い方を確認します。
Their hard work led to success.
彼らの努力は成功につながった。
彼自身を、彼自身に 男性の人や雄の動物について、動作をする人と受ける人が同じときに使う再帰代名詞です。日本語では「自分を」「自分に」「彼自身を」などになります。
himself
「彼自身を」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。himself の形で意味と使い方を確認します。
He cut himself while cooking.
彼は料理中に自分を切ってしまった。
嫌う、好きではない 人・物・行動などを好まない、または不快に感じること。hate「大嫌い」より弱く、少し丁寧な表現です。
dislike
「嫌う」。英検3級レベルで最後に押さえたい語と表現です。dislike の形で意味と使い方を確認します。
I dislike loud music in small restaurants.
私は小さなレストランでの大きな音楽が好きではありません。
短い表現を補足し、正しい形や使い方と一緒に確認します。
〜しよう、〜しましょう let's は let us の短縮形で、相手に一緒に何かをしようと提案するときに使います。後ろには動詞の原形を置きます。
let's
「〜しよう、〜しましょう」。相手に一緒に何かをしようと提案するときに使います。後ろには動詞の原形を置きます。
Let's study English after school.
放課後に英語を勉強しましょう。
毎分ごとに every minutes は学習用に残していますが、標準的な英語では every minute と単数形で言います。意味は「毎分、1分ごとに」です。
every minute
「毎分、1分ごとに」。every minutes は学習用 slug として残しつつ、標準形は every minute と単数形で覚えます。
The machine checks the temperature every minute.
その機械は毎分温度を確認します。
〜しましょう、〜しよう let us は「私たちに〜させてください」という直訳から、let's の形で「一緒に〜しましょう」という提案によく使われます。
let us / let's
「〜しましょう」。let us は少し改まった形、let's は日常会話でよく使う短縮形です。
Let us begin the meeting.
会議を始めましょう。
わくわくしている、興奮している 楽しいことや特別なことを前にして、気持ちが高ぶっている状態を表します。be excited about や be excited to do の形でよく使います。
be excited about
「わくわくしている、楽しみにしている」。be excited about や be excited to do の形で使います。
I am excited about the school festival.
私は文化祭を楽しみにしています。
〜から〜まで 始まりと終わり、出発点と到着点、範囲を表す形です。場所、時間、数、状態の変化に使えます。
from ... to ...
「〜から〜まで」。時間、場所、数、状態の範囲を表す基本表現です。
The shop is open from nine to six.
その店は9時から6時まで開いています。