1つの、1人の 数が「1」であることを表します。数えられる名詞の前に置きます。
one book
「1つの」。数を表す最初の基本語として、名詞と一緒に覚えます。
She has one cat and two dogs.
彼女は猫を1匹と犬を2匹飼っています。
英検5級レベルで先に覚えたい基本語を、短い文・学校生活・日常動作のまとまりで確認します。
公益財団法人日本英語検定協会の公式教材ではありません。GPTDic編集部が英検5級レベルの学習向けに独自選定した単語帳です。
主語・所有・基本動詞など、短い英文の土台になる語です。
1つの、1人の 数が「1」であることを表します。数えられる名詞の前に置きます。
one book
「1つの」。数を表す最初の基本語として、名詞と一緒に覚えます。
She has one cat and two dogs.
彼女は猫を1匹と犬を2匹飼っています。
その、例の 話し手と聞き手の両方がどれのことか分かっている名詞の前に置く定冠詞です。日本語では訳さないことも多いです。
the + noun
「その」。相手も知っているものを指すときに使う大切な語です。
Please close the door.
そのドアを閉めてください。
あなた、君、あなたたち 話している相手を指す代名詞。1人にも複数人にも使え、主語にも目的語にもなる。日本語では文脈により「あなた」「君」「皆さん」などと訳すが、訳さないことも多い。
you are
「あなた・あなたたち」。相手を指す基本の代名詞です。
You look tired today.
今日は疲れているように見えるね。
私の、僕の 話し手が持っているもの、関係している人、または自分に関係することを表す。必ず名詞の前に置く。
my name
「私の」。自己紹介や持ち物を言うときに使います。
My phone is on the table.
私の電話はテーブルの上にあります。
父、父親 自分を生んだ、または育てた男性の親を指します。日常会話では dad のほうがくだけた言い方です。
my father
「父」。家族紹介でよく使う基本語です。
Her father works at a hospital.
彼女の父は病院で働いています。
する、行う 仕事・活動・行動などを実行すること。日本語の「する」に近い、とても基本的な動詞です。
do homework
「する」。行動を表し、疑問文や否定文にも使う重要語です。
I usually do my homework after dinner.
私はたいてい夕食後に宿題をします。
あなたの、あなたたちの 聞き手が持っているもの、関係している人・物、または聞き手に属することを表す。名詞の前に置く。
your name
「あなたの」。相手の名前や持ち物をたずねるときに使います。
Is this your bag?
これはあなたのかばんですか。
〜の中に、〜で 場所や物の内部、範囲の中にあることを表します。日本語の「〜に」「〜で」「〜の中に」に近いです。
in the room
「〜の中に」。場所や時間の中を表す前置詞です。
She keeps her keys in her bag.
彼女はかぎをバッグの中に入れている。
読む 本、記事、文字などを見て、書かれている内容を理解すること。現在形は /riːd/、過去形・過去分詞形は同じつづりで /red/ と発音します。
read a book
「読む」。本や文を読む動作を表します。
She reads the newspaper every morning.
彼女は毎朝新聞を読む。
彼は、彼が すでに話題に出ている男性や男の子を、文の主語として指す代名詞です。動詞の前に置くことが多いです。
he is
「彼」。男の人や男の子を主語として指します。
Tom said he was tired.
トムは疲れていると言った。
見る、見える 目で人や物を認識すること。意識してじっと見るというより、「目に入る」「見える」という意味でよく使います。
see a bird
「見る・見える」。目に入ることを表す基本動詞です。
I can see the mountains from my window.
私の窓から山が見えます。
情報技術、IT コンピューター、インターネット、ソフトウェア、ネットワークなど、情報を扱うための技術全般を指す略語です。正式には information technology と言います。
it is
「それ」。物や動物、天気などを指す代名詞です。
Many companies invest heavily in IT.
多くの会社がITに多額の投資をしている。
母、母親 子どもを産んだ女性、または子どもを育てる女性を指す最も基本的な語です。少し改まった言い方で、日常会話では mum や mom もよく使われます。
my mother
「母」。father と対にして家族表現で覚えます。
My mother works at a hospital.
私の母は病院で働いています。
名前、氏名 人・動物・場所・物などを呼んだり区別したりするための語。人の場合は「名前」「氏名」の意味でよく使います。
my name
「名前」。自己紹介で必ず使う語です。
Please write your name at the top of the form.
用紙の上にあなたの名前を書いてください。
好きである 人・物・活動などに好意を持つ、よいと思うという意味です。一般的な好みを言うときによく使います。
like music
「好き」。好きなものや人を言うときに使います。
I like quiet cafes.
私は静かなカフェが好きです。
どのように、どうやって 方法や手段をたずねるときに使います。日本語の「どうやって」「どんな方法で」に近いです。
how are you
「どのように・どれくらい」。様子や方法をたずねる疑問詞です。
How did you fix the computer?
どうやってそのコンピューターを直したのですか。
学校 子どもや学生が先生から勉強や活動を学ぶ場所、またはその組織を指します。
go to school
「学校」。学校生活の話題で中心になる語です。
The children walk to school every morning.
子どもたちは毎朝歩いて学校へ行きます。
1月 一年の最初の月。December(12月)の次で、February(2月)の前に来ます。英語では月名なので必ず大文字で始めます。
in January
「1月」。月の名前として大文字で始まる点も意識します。
My birthday is in January.
私の誕生日は1月です。
すべての、全部の あるグループや量の中で、例外なく全体を指すときに使います。数えられる名詞の複数形や、数えられない名詞の前によく置きます。
all students
「すべての」。全体をまとめて表します。
All children need love and care.
すべての子どもには愛情と世話が必要です。
年をとった、年老いた 人や動物が長く生きていて、若くないことを表します。人に直接使うと失礼に聞こえることがあるので注意が必要です。
old book
「古い・年をとった」。物にも人の年齢にも使います。
My grandfather is old, but he walks every morning.
私の祖父は年をとっていますが、毎朝歩いています。
学校生活や自己紹介でよく使う名詞・動詞・形容詞です。
果物、フルーツ りんご、バナナ、オレンジなど、木や植物から取れてふつう甘く、そのまま食べることが多い食べ物。日常会話で最もよく使う意味です。
fresh fruit
「果物」。食べ物の基本語として覚えます。
She eats fresh fruit every morning.
彼女は毎朝、新鮮な果物を食べます。
話す、しゃべる 声を出して言葉で伝えること。相手と会話する場合にも使います。
speak English
「話す」。言語を話すときによく使います。
Please speak slowly.
ゆっくり話してください。
どこに、どこで 場所をたずねる疑問文で使います。「場所はどこですか」という意味です。
where is
「どこ」。場所をたずねる疑問詞です。
Where are my keys?
私の鍵はどこにありますか。
長い 物の端から端までの距離が大きいこと。髪、道、川、文章などに使います。
long time
「長い」。時間や長さを説明するときに使います。
She has long hair.
彼女は長い髪をしている。
勉強する、学ぶ 学校の科目や知識を、読んだり練習したりして身につけようとすること。
study English
「勉強する」。教科や分野と一緒に使いやすい語です。
She studies math every evening.
彼女は毎晩数学を勉強している。
椅子 1人が座るための家具。ふつう、背もたれがあり、テーブルや机の近くで使います。
on the chair
「いす」。教室や部屋にある身近な物です。
She pulled a chair closer to the table.
彼女は椅子をテーブルの近くに引き寄せた。
とても、非常に 形容詞や副詞の前に置いて、程度が高いことを表します。日常会話でとてもよく使われます。
very good
「とても」。形容詞を強める基本語です。
The movie was very interesting.
その映画はとても面白かった。
私は、僕は、自分は 話している人が、自分自身を指すときに使う主語の代名詞。英語では文中でも必ず大文字の I と書きます。
I am
「私は」。自分を主語として表す代名詞です。
I live in Tokyo.
私は東京に住んでいます。
私たちの、我々の 話し手を含む複数の人に属するもの、またはその人たちに関係するものを表す。必ず名詞の前に置く。
our school
「私たちの」。自分たちの持ち物や関係を表します。
Our house is near the station.
私たちの家は駅の近くにあります。
年、1年 約12か月、または365日ほどの期間を表します。時間の長さとして使います。
this year
「年」。時間を表す基本語です。
We lived in Canada for one year.
私たちはカナダに1年間住んでいました。
いつ 時間や時期をたずねるときに使います。疑問文でよく使われます。
when is
「いつ・〜するとき」。時間をたずねたり説明したりします。
When does the train leave?
電車はいつ出発しますか。
よい、すてきな 人・物・場所・経験などが、気持ちよく好ましいと感じられることを表します。日常会話でとてもよく使います。
nice day
「よい・すてきな」。人や物をほめる会話でよく使います。
We had a nice dinner by the river.
私たちは川のそばですてきな夕食をとりました。
歌う 声でメロディーを出して、歌を歌うこと。日常会話で最も基本的な意味です。
sing a song
「歌う」。歌や音楽の話題で使います。
She likes to sing in the shower.
彼女はシャワーを浴びながら歌うのが好きです。
大丈夫な、問題ない 体調・状況・予定などについて、特に悪いことがなく「OK」「問題ない」と言うときに使います。
I am fine
「元気な・晴れた」。あいさつや天気でよく使います。
I'm fine, thanks. I just need a little rest.
大丈夫です、ありがとう。少し休めばいいだけです。
正しい、合っている 答え・考え・判断などが事実やルールに合っていることを表します。
on the right
「右・正しい」。方向にも正しさにも使います。
Your answer is right.
あなたの答えは正しいです。
〜が欲しい 物・人・結果などを手に入れたい、持ちたいと思うときに使います。
want to do
「欲しい・したい」。want to の形も大切です。
I want a new notebook for school.
学校用に新しいノートが欲しいです。
赤い 血やトマト、消防車のような色を表す基本的な形容詞。名詞の前に置いて「赤い〜」と言います。
red apple
「赤い」。色を表す基本語です。
She wore a red dress to the party.
彼女はパーティーに赤いドレスを着て行った。
たくさんの、多くの 数えられない名詞の前で使い、量が多いことを表します。ふつう否定文・疑問文でよく使います。
much water
「たくさんの」。量を表すときに使います。
We do not have much time before the meeting.
会議まであまり時間がありません。
ここで、ここに 話し手がいる場所、または話し手が示している場所を表す。
come here
「ここに」。話し手の近くの場所を表します。
Please sit here.
ここに座ってください。
7月 1年の7番目の月。英語の月名なので、文の中では必ず大文字で始めます。
in July
「7月」。月の名前として大文字で始めます。
My birthday is in July.
私の誕生日は7月です。
教室で使う語や日常の動作、食べ物を表す語です。
寒い、冷たい 気温が低いこと、または物の温度が低いことを表します。天気には「寒い」、物には「冷たい」と訳すことが多いです。
cold water
「冷たい・寒い」。気温や物の温度を表します。
The room was cold in the morning.
朝、その部屋は寒かった。
書く 文字、単語、文章などを紙や画面に表すこと。
write a letter
「書く」。文字や文を書く動作です。
Please write your name at the top of the page.
ページの上に名前を書いてください。
駅、停留所 電車、バス、地下鉄などに乗ったり降りたりする場所を表します。
at the station
「駅」。場所を表す基本語です。
The train leaves from the station at eight.
その電車は8時に駅を出発します。
色 赤、青、緑など、目で見て分かるものの見え方を表す基本的な語です。
favorite color
「色」。好きな色を言う文でよく使います。
Blue is my favorite color.
青は私の好きな色です。
この 話し手の近くにある1つの物・人、または今話題にしている物・人を名詞の前で指す語。単数名詞や数えられない名詞に使います。
this book
「この・これ」。近くのものを指します。
This bag is lighter than my old one.
このバッグは私の古いものより軽いです。
彼女は、彼女が 女性、女の子、またはメスの動物について、文の主語として使う代名詞です。人の名前をくり返さずに言うときに使います。
she is
「彼女」。女の人や女の子を主語として指します。
She lives near the station.
彼女は駅の近くに住んでいます。
見る、目を向ける 何かを見ようとして、目をその方向に向けること。自動詞なので、対象を直接言うときはよく look at を使います。
look at
「見る」。意識して目を向ける動作です。
Look at the sign before you cross the street.
道を渡る前に標識を見てください。
多くの、たくさんの 数えられる名詞の複数形の前に置き、数が多いことを表します。
many books
「多くの」。数えられる名詞の複数形と使います。
Many students use the library after school.
放課後、多くの生徒が図書館を利用します。
2つの、2人の 数が1より1つ多いことを表します。数えられる名詞の前で使います。
two books
「2つの」。数と名詞を一緒に覚えます。
She bought two apples at the market.
彼女は市場でリンゴを2つ買いました。
先生、教師 学校や塾などで、子どもや学生に教える仕事をしている人を指します。
my teacher
「先生」。学校生活でよく使う語です。
My math teacher explained the problem clearly.
私の数学の先生はその問題を分かりやすく説明してくれた。
朝 夜が明けてから昼ごろまでの時間を表します。日常会話でとてもよく使います。
in the morning
「朝」。時間帯を表す基本語です。
I usually drink coffee in the morning.
私はたいてい朝にコーヒーを飲みます。
使う 道具、物、方法などを、何かをするために使うこと。
use a pencil
「使う」。道具や方法と一緒に使います。
You can use my pen if you need one.
必要なら私のペンを使っていいですよ。
走る 歩くより速く、両足が一瞬地面から離れるように移動すること。人や動物に使います。
run fast
「走る」。人や動物が速く移動する動作です。
She runs every morning before work.
彼女は仕事の前に毎朝走ります。
お腹がすいた、空腹の 食べ物がほしいと感じている状態を表す形容詞です。人や動物に使います。
be hungry
「お腹がすいた」。体の状態を表す形容詞です。
The children were hungry after playing outside all afternoon.
子どもたちは午後ずっと外で遊んだあと、お腹がすいていました。
魚 水の中に住み、ひれで泳ぎ、えらで呼吸する動物を指します。複数形はふつう fish です。種類を強調するときは fishes も使われます。
eat fish
「魚」。食べ物にも生き物にも使います。
There are many colorful fish in the lake.
その湖には色鮮やかな魚がたくさんいる。
昼食、ランチ 一日の真ん中ごろ、昼に食べる食事のこと。日常会話ではとてもよく使われます。
have lunch
「昼食」。学校や日常生活でよく出る語です。
I usually eat lunch at twelve thirty.
私はたいてい12時半に昼食を食べます。
持っている、所有している 物・お金・時間・権利などが自分のものとしてある、または使える状態を表します。
have a pen
「持っている」。物や時間、食事にも使う基本動詞です。
She has a new laptop for work.
彼女は仕事用の新しいノートパソコンを持っています。
食べる 食べ物を口に入れて、かんで飲み込むこと。いちばん基本的な意味です。
eat breakfast
「食べる」。食事の話題で必ず使う動詞です。
She eats an apple every morning.
彼女は毎朝りんごを食べます。
知っている 事実、情報、答えなどを頭の中に持っていること。
know the answer
「知っている」。情報や人を知っているときに使います。
I know the answer to this question.
私はこの質問の答えを知っています。
たいてい、ふつうは、いつもは 多くの場合にそうである、または普段そうするという意味です。100%ではなく、「だいたいそう」という時に使います。
usually do
「ふつう・たいてい」。習慣を説明するときに使います。
I usually get up at seven.
私はたいてい7時に起きます。
場所や数、スポーツなどの身近な話題で使う語です。
季節 春・夏・秋・冬のように、1年の中で天気や自然の様子が変わる時期を表します。
each season
「季節」。春夏秋冬をまとめて表します。
Spring is my favorite season.
春は私の一番好きな季節です。
本、書物 紙や電子の形で、物語・知識・情報などが書かれているもの。小説、教科書、参考書などを指します。
read a book
「本」。読む物として最初に覚えたい名詞です。
She reads a book before bed every night.
彼女は毎晩寝る前に本を読みます。
冬 一年の中で最も寒い季節。北半球ではふつう12月から2月ごろを指します。
in winter
「冬」。季節の名前として覚えます。
Winter is very cold in this town.
この町の冬はとても寒いです。
止まる、停止する 動いている人・物・乗り物などが、動かなくなること。
stop running
「止める・止まる」。動作を終えるときに使います。
The train stopped at the small station.
電車はその小さな駅で止まった。
3つの、3人の、3個の 名詞の前に置いて、数が「3」であることを表します。
three days
「3つの」。数を表す基本語です。
She has three cats.
彼女は猫を3匹飼っています。
鉛筆 木やプラスチックの中に芯が入っていて、文字や絵を書くための道具。消しゴムで消せることが多いです。
a pencil
「鉛筆」。教室で使う身近な物です。
I sharpened my pencil before the test.
私はテストの前に鉛筆を削った。
どうぞ、お願いします 相手に何かを頼むときに、命令や依頼をていねいにする語。文の最初・途中・最後に置けます。
please help me
「お願いします・どうぞ」。依頼をていねいにします。
Please close the door quietly.
ドアを静かに閉めてください。
壁 部屋や建物の内側・外側を区切る、縦に立っている平らな部分。
on the wall
「壁」。部屋や建物の説明で使います。
She hung a photo on the wall.
彼女は壁に写真を掛けた。
会う、会って話す 約束して人と同じ場所に行き、話したり一緒に何かをしたりすること。
meet a friend
「会う」。人に会う場面で使う基本動詞です。
Let's meet at the station at six.
6時に駅で会いましょう。
5月 1年の5番目の月。月の名前なので、文の途中でも必ず大文字で始めます。
in May
「5月・〜かもしれない」。5月の意味と助動詞の意味を文脈で見分けます。
My birthday is in May.
私の誕生日は5月です。
乗る、乗って行く 自転車・バス・電車・車などに乗って移動すること。自分で運転する場合も、乗客として乗る場合もあるが、車を自分で運転する時は普通 drive を使います。
ride a bike
「乗る」。自転車や乗り物に乗るときに使います。
She rides the bus to school every morning.
彼女は毎朝バスに乗って学校へ行きます。
6つの、6人の、6個の 数が6であることを表す言葉。名詞の前に置いて、物や人の数を表します。
six years
「6つの」。数を表す語として覚えます。
She bought six apples at the market.
彼女は市場でリンゴを6個買いました。
いつも、常に 毎回そうであること、またはどんな時でもそうであることを表す。習慣や変わらない状態についてよく使う。
always do
「いつも」。頻度が高いことを表します。
She always drinks tea in the morning.
彼女は朝いつも紅茶を飲む。
飲む 水、コーヒー、ジュースなどの液体を口から体に入れること。
drink water
「飲む」。飲み物と一緒に使う基本動詞です。
She drinks a glass of water every morning.
彼女は毎朝コップ一杯の水を飲みます。
4つの、4人の 数が4であることを表します。名詞の前に置いて、物や人の数を示します。
four books
「4つの」。数と名詞の組み合わせで覚えます。
She bought four apples at the market.
彼女は市場でリンゴを4個買いました。
姉、妹 同じ親をもつ女性のきょうだいを指します。英語の sister だけでは「姉」か「妹」かは分かりません。必要なら older sister「姉」、younger sister「妹」と言います。
my sister
「姉・妹」。英語では年上か年下かを単語だけでは区別しません。
My sister lives in Osaka.
私の姉/妹は大阪に住んでいます。
病院 病気やけがをした人が、医師や看護師から治療を受けたり、入院したりする施設。
go to the hospital
「病院」。体調や場所の話題で使います。
She works at a hospital near the station.
彼女は駅の近くの病院で働いています。
公園 人々が散歩したり、遊んだり、休んだりするための、町や地域にある広い緑の場所。
in the park
「公園」。遊びや場所の説明でよく使います。
Children were playing in the park after school.
放課後、子どもたちが公園で遊んでいた。
野球 9人ずつの2チームが、ボールを打ったり投げたりして得点を競うスポーツ。通常は不可算名詞として使います。
play baseball
「野球」。スポーツ名として覚えます。
Baseball is very popular in Japan.
野球は日本でとても人気があります。
洗う 水や石けんなどを使って、体・服・物の汚れを落とすこと。
wash my hands
「洗う」。手や服、皿を洗う場面で使います。
Wash your hands before dinner.
夕食の前に手を洗いなさい。
食べ物や教室の物、曜日と数をまとめて確認する語です。
ケーキ 小麦粉、砂糖、卵などで作る甘い焼き菓子。誕生日やお祝いでよく食べます。
eat cake
「ケーキ」。食べ物や誕生日の話題でよく使う名詞です。
She baked a chocolate cake for her son.
彼女は息子のためにチョコレートケーキを焼いた。
袋、かばん 物を入れて持ち運ぶための入れ物。紙袋、ビニール袋、旅行かばんなどに使えます。
a school bag
「かばん」。学校へ持って行く物として覚えます。
She put the apples in a paper bag.
彼女はリンゴを紙袋に入れた。
火曜日 月曜日の次、水曜日の前の日。英語では曜日名なので、文中でも必ず大文字で始めます。
on Tuesday
「火曜日」。曜日名は大文字で始めることも意識します。
Tuesday is usually my busiest day of the week.
火曜日はたいてい私の週で一番忙しい日です。
試す、やってみる うまくいくかどうか分からないことを、実際に行ってみるという意味です。
try again
「試す・やってみる」。もう一度挑戦するときにも使います。
You should try this soup.
このスープを試してみるといいよ。
料理する、調理する 食べ物を火や熱を使って食べられる状態にすること。家庭料理にもレストランの料理にも使えます。
cook dinner
「料理する」。食事を作る動作を表します。
I cook dinner for my family on weekends.
私は週末に家族のために夕食を作ります。
見る、じっと見る 動いているものや変化しているものを、しばらく注意して見ること。テレビ、映画、試合、人の動きなどによく使います。
watch TV
「見る」。テレビや試合などをじっと見るときに使います。
We watched a movie after dinner.
私たちは夕食後に映画を見た。
看護師、ナース 病院やクリニックなどで、患者の世話や治療の補助をする専門職の人。男性にも女性にも使える語です。
a nurse
「看護師」。人の職業を表す基本語です。
A nurse checked my temperature and blood pressure.
看護師が私の体温と血圧を測った。
5つの、5人の 数が5であることを表します。数えられる名詞の前に置き、名詞はふつう複数形になります。
five books
「5つの」。数と名詞を一緒に覚えます。
She bought five apples at the market.
彼女は市場でリンゴを5個買いました。
17の、17個の 数が17であることを表します。名詞の前に置いて、人や物の数を言います。
seventeen students
「17」。十の位と一の位の形をまとめて覚えます。
Seventeen students joined the club.
17人の生徒がそのクラブに入りました。
テーブル、食卓 食事をしたり、物を置いたり、作業をしたりするための、平らな上面と脚がある家具。
on the table
「テーブル」。物の場所を説明するときによく使います。
She put the plates on the table.
彼女は皿をテーブルの上に置いた。
場所、所 人や物がある、または何かが起こる特定の場所を表します。最も基本的な意味です。
a good place
「場所」。行く所や物がある所を表します。
This is a good place for a picnic.
ここはピクニックにいい場所です。
カップ、茶わん コーヒーや紅茶などを飲むための小さな容器。取っ手が付いていることが多いです。
a cup
「カップ」。飲み物や食器の話題で使います。
She poured tea into a blue cup.
彼女は青いカップにお茶を注いだ。
緑色の 草や葉のような色を表す基本的な意味です。名詞の前に置いて「緑の〜」と言います。
green leaves
「緑の」。色を表す基本語として覚えます。
She bought a green sweater for spring.
彼女は春用に緑色のセーターを買いました。
私たちは、私たちが 話している人を含む2人以上の人を指す主語の代名詞です。文の主語として使います。
we are
「私たちは」。自分を含む複数の人を主語にします。
We live near the station.
私たちは駅の近くに住んでいます。
50の、50個の 数の50を表し、人や物の数が50であることを示します。
fifty yen
「50」。買い物や数を言う場面で使います。
There are fifty students in the hall.
ホールには50人の学生がいます。
11の、11人の、11個の 数が10より1多いことを表します。名詞の前に置いて、人数・個数・年数などを示します。
eleven years old
「11」。年齢や数を言うときに使います。
There are eleven apples in the basket.
かごの中にリンゴが11個あります。
絵、写真 紙・画面などに描かれた絵や、カメラで撮った写真を表します。日常会話でとてもよく使う意味です。
take a picture
「絵・写真」。見たものや写真を表す語です。
She hung a picture of her family on the wall.
彼女は家族の写真を壁に掛けた。
幸せな、うれしい 心が明るく、満足している気持ちを表します。人の感情についてよく使います。
happy birthday
「幸せな・うれしい」。気持ちを表す形容詞です。
She looked happy when she saw her friends.
彼女は友達に会ったとき、うれしそうだった。
木曜日 週の中で水曜日の次、金曜日の前の日。英語では曜日名なので、文の中でも必ず大文字で始めます。
on Thursday
「木曜日」。曜日名として大文字で始めます。
The meeting is on Thursday afternoon.
会議は木曜日の午後にあります。
家や町での行動、気持ち、日付の話題で使う語です。
日本 東アジアにある国の名前。英語では国名なので必ず大文字で始める。
in Japan
「日本」。国名として大文字で始める固有名詞です。
Japan is known for its food, technology, and beautiful seasons.
日本は食べ物、技術、美しい四季で知られている。
熱い、暑い 温度が高いこと。物・飲み物が「熱い」、天気や場所が「暑い」という意味で使います。
hot tea
「暑い・熱い」。天気にも物の温度にも使います。
Be careful. The soup is very hot.
気をつけて。そのスープはとても熱いです。
去る、出発する 今いる場所から離れて、別の場所へ行くこと。学校・家・会社・国など、場所を目的語に取れます。
leave home
「去る・出発する」。場所を離れる動作を表します。
We need to leave the house by seven.
私たちは7時までに家を出る必要があります。
ごみ、生ごみ、廃棄物 家庭や店などから出る、もう使わない物や捨てる物を指します。特にアメリカ英語でよく使われます。数えられない名詞として使うのが普通です。
garbage day
「ごみ」。生活の中で出る不要な物を表します。
Please put the garbage in the bin.
ごみをそのごみ箱に入れてください。
手 腕の先にある、物を持ったり触ったりする体の部分。日本語の「手」に最も近い基本的な意味です。
raise your hand
「手」。体の部分を表す基本語です。
She raised her hand to ask a question.
彼女は質問するために手を挙げた。
30の、30個の、30人の 名詞の前に置いて、数が30であることを表します。
thirty minutes
「30」。時間や数を言うときに使います。
She bought thirty postcards at the museum.
彼女は博物館でポストカードを30枚買いました。
夕食、晩ごはん 一日の終わりごろに食べる、ふつうは比較的大きめの食事を指します。家庭でもレストランでも使えます。
have dinner
「夕食」。一日の食事の話題で使います。
We usually have dinner at seven.
私たちはたいてい7時に夕食を食べます。
土曜日 1週間の中で金曜日の次、日曜日の前の日。多くの国で週末の一部です。
on Saturday
「土曜日」。週末の予定を話すときによく使います。
We are going to the park on Saturday.
私たちは土曜日に公園へ行く予定です。
13の、13個の、13人の 数が13であることを表します。名詞の前に置いて使います。
thirteen years old
「13」。年齢や個数を言うときに使います。
She bought thirteen apples for the picnic.
彼女はピクニックのためにリンゴを13個買いました。
14の、14個の 数が14であることを表します。名詞の前に置いて「14人の」「14個の」「14歳の」などを表します。
fourteen days
「14」。数を表す語として覚えます。
She bought fourteen apples for the party.
彼女はパーティーのためにリンゴを14個買いました。
すみません、ごめんなさい 自分の小さな失敗や迷惑を相手にわびるときに使う言葉です。会話でとてもよく使われます。
I'm sorry
「ごめんなさい」。謝るときの基本表現で使います。
Sorry, I stepped on your foot.
ごめんなさい、あなたの足を踏んでしまいました。
大きい、大型の 物や場所、人の集まりなどのサイズが普通より大きいことを表します。
large room
「大きい・広い」。物や場所の大きさを説明します。
They moved into a large house near the park.
彼らは公園の近くの大きな家に引っ越した。
楽しむ 活動、時間、経験などが楽しくて、よい気持ちになること。後ろに動詞を置くときは enjoy doing の形にします。
enjoy music
「楽しむ」。好きな活動を楽しむときに使います。
We enjoyed walking by the river.
私たちは川沿いを歩くのを楽しみました。
花 植物の、色や香りがあり、種を作る部分。見た目が美しく、プレゼントや飾りにもよく使われます。
beautiful flower
「花」。自然や贈り物の話題でよく使います。
She put a yellow flower in a small vase.
彼女は黄色い花を小さな花びんに入れた。
19の、十九の 名詞の前に置いて、数が19であることを表します。18の次、20の前の数です。
nineteen books
「19」。十代の数として形を覚えます。
Nineteen students joined the club this year.
今年、19人の学生がそのクラブに入りました。
夜 日が沈んで暗くなっている時間。ふつう夕方の後から朝までを指します。
at night
「夜」。一日の時間帯を表す基本語です。
The streets are quiet at night.
夜は通りが静かです。
羊 毛がふわふわしていて、羊毛・肉・乳などのために飼われる動物。単数も複数も形は sheep です。
a sheep
「羊」。単数形と複数形が同じ形になる点も確認します。
The farmer keeps sheep on the hill.
その農家は丘で羊を飼っている。
車、自動車 人が乗って道路を走る、ふつう4輪の乗り物。日常会話で最もよく使う意味です。
a car
「車」。乗り物を表す身近な名詞です。
She drives a small car to work every day.
彼女は毎日、小さな車で仕事に行きます。
図書館 本や資料を読んだり、借りたり、調べ物をしたりできる公共施設や学校・大学などの場所。
in the library
「図書館」。本を読む場所として覚えます。
She studies at the library after school.
彼女は放課後、図書館で勉強します。
3月 1年の3番目の月。英語では月名なので、文の中でも必ず大文字で March と書きます。
in March
「3月」。月の名前として大文字で始めます。
My birthday is in March.
私の誕生日は3月です。
もう一度、再び 同じことがもう一回起こる、または同じ行動をもう一回することを表します。
again and again
「もう一度・再び」。くり返しを表す語です。
Please call me again tomorrow.
明日もう一度私に電話してください。
家族や住まい、色や月、物を動かす表現に出る語です。
美しい、きれいな 人、景色、物などが見た目にとても良く、心を引きつける様子を表します。
beautiful picture
「美しい」。人や物をほめるときに使う形容詞です。
The garden is beautiful in spring.
その庭は春に美しいです。
金曜日 木曜日の次、土曜日の前の日。英語では曜日名なので、文の中でも必ず大文字で始めます。
on Friday
「金曜日」。曜日名として大文字で始めます。
Friday is the last workday for many people.
多くの人にとって金曜日は最後の勤務日です。
涼しい、少し冷たい 暑くも寒くもなく、気持ちよく少し冷たい状態を表します。天気、空気、飲み物、部屋などに使います。
cool day
「涼しい・かっこいい」。温度にも印象にも使います。
The evening air was cool and fresh.
夕方の空気は涼しくて新鮮だった。
日、1日 午前0時から次の午前0時までの24時間、またはカレンダー上の1日を表します。
every day
「日・一日」。日にちや毎日の習慣を言うときに使います。
There are seven days in a week.
1週間には7日あります。
10月 1年の10番目の月。英語では月の名前なので、文の中でも必ず大文字で始めます。
in October
「10月」。月の名前として大文字で始めます。
The festival takes place in October.
その祭りは10月に行われます。
手に入れる、受け取る 物、情報、結果などを自分のものにする、または受け取るという意味。日常会話でとてもよく使います。
get a book
「得る・手に入れる」。物を受け取る動作として覚えます。
I got a message from my friend this morning.
今朝、友だちからメッセージを受け取りました。
地図 場所、道、国、町などの位置や形を紙や画面に表したもの。
on the map
「地図」。場所や道を説明するときに使います。
We looked at the map before leaving the hotel.
私たちはホテルを出る前に地図を見た。
家族、家庭 親、子ども、きょうだいなど、一緒に暮らしたり血縁・結婚などでつながったりしている人たちを指します。
my family
「家族」。自己紹介や家の話題で中心になる語です。
My family lives in Osaka.
私の家族は大阪に住んでいます。
男の子、少年 子ども、または若い年齢の男性を指す基本的な言葉です。反対は girl です。
a boy
「少年・男の子」。人を表す基本語です。
The boy is playing with a red ball.
その男の子は赤いボールで遊んでいます。
白い 雪や牛乳のような色をしていることを表します。物、服、髪、動物などに広く使えます。
white shirt
「白い」。色を表す基本語として覚えます。
She wore a white shirt to the interview.
彼女は面接に白いシャツを着て行った。
家、住宅 人が住むための建物を指します。アパートの一室よりも、一戸建ての建物を指すことが多いです。
my house
「家」。住んでいる場所を表す語です。
They bought a small house near the park.
彼らは公園の近くに小さな家を買いました。
月曜日 1週間の曜日の一つ。英語では曜日名なので、文の中でも必ず大文字で始めて Monday と書きます。
on Monday
「月曜日」。週の予定を話すときに使います。
Monday is usually the first day of work for many people.
多くの人にとって、月曜日はたいてい仕事の最初の日です。
国、国家 日本、カナダ、ブラジルのように、政府や国境を持つまとまった地域を表します。
my country
「国」。出身や場所の話題で使います。
Japan is a country in East Asia.
日本は東アジアにある国です。
箱、入れ物 物を入れたり運んだりするための、ふた付きまたは四角い容器を指します。
in the box
「箱」。物を入れるものとして覚えます。
She put the books in a cardboard box.
彼女は本を段ボール箱に入れた。
パン 小麦粉などの粉、水、酵母などを混ぜて焼いた食べ物。英語では食べ物として一般的に言うときは、数えられない名詞として使うことが多いです。
eat bread
「パン」。朝食や食べ物の話題で使います。
We bought fresh bread from the bakery.
私たちはパン屋で焼きたてのパンを買いました。
16の、16個の 数が16であることを表します。名詞の前に置いて、人数・物の数・年齢などを表します。
sixteen students
「16」。人数や数を言うときに使います。
There are sixteen students in the class.
そのクラスには16人の生徒がいます。
18の、18人の、18個の 数が18であることを表します。名詞の前に置いて使います。
eighteen years old
「18」。年齢や数を表す語として覚えます。
There are eighteen students in the class.
そのクラスには18人の生徒がいます。
置く、入れる 物や人をある場所へ動かして、そこに置いたり入れたりすること。
put a book
「置く」。物をある場所に置く動作です。
She put the keys on the kitchen table.
彼女は鍵を台所のテーブルの上に置いた。
月、1か月 1年を12に分けた単位。January, February などの暦の月を指します。
this month
「月」。一か月や今月を表す時間の語です。
April is my favorite month.
4月は私のいちばん好きな月です。
帽子、キャップ つばが付いた、または頭にぴったり合うタイプの帽子を指します。野球帽や制服の帽子などによく使います。
wear a cap
「帽子」。身につける物として覚えます。
He wore a blue cap to the baseball game.
彼は野球の試合に青いキャップをかぶって行った。
移動や季節、部屋や家族の説明で使う語です。
速い、すばやい 人・乗り物・動き・変化などのスピードが大きいことを表します。
run fast
「速く・速い」。動作の速さを表します。
She is a fast runner.
彼女は足の速いランナーです。
4月 1年の4番目の月。March(3月)の後、May(5月)の前の月です。英語では月名なので、文中でも必ず大文字で始めます。
in April
「4月」。月の名前として大文字で始めます。
Cherry blossoms often bloom in April in Japan.
日本では桜が4月に咲くことがよくあります。
秋 夏の後、冬の前の季節。木の葉が色づいたり、気温が下がったりする時期を指します。アメリカ英語では同じ意味で fall もよく使います。
in autumn
「秋」。季節の名前として覚えます。
Autumn is my favorite season.
秋は私の一番好きな季節です。
買う お金を払って、物やサービスを手に入れること。日常会話でとてもよく使います。
buy a book
「買う」。買い物で使う基本動詞です。
I need to buy a new notebook for school.
学校用に新しいノートを買う必要があります。
泳ぐ 手足や体を動かして、水の中を進むこと。人や動物に使います。
swim in the pool
「泳ぐ」。水の中で動くことを表します。
She can swim across the pool without stopping.
彼女は止まらずにプールを泳いで渡れる。
都市、市 多くの人が住み、店・会社・学校・交通機関などが集まっている大きな町を指します。
big city
「市・都市」。町や場所の説明で使います。
New York is a large city with many different cultures.
ニューヨークは多くの異なる文化がある大都市です。
部屋 家、ホテル、学校、会社などの建物の中で、壁で区切られた1つの場所を指します。数えられる名詞なので、1つなら a room と言います。
my room
「部屋」。家や学校の場所を表す語です。
My room is small but comfortable.
私の部屋は小さいですが快適です。
兄、弟 同じ親を持つ男性のきょうだいを指す語。英語の brother だけでは、年上か年下かは分かりません。
my brother
「兄・弟」。英語では年上か年下かを単語だけでは区別しません。
My brother lives in Osaka.
私の兄/弟は大阪に住んでいます。
歩く 走らずに、足でゆっくり移動すること。人や動物について使います。
walk to school
「歩く」。歩いて移動する動作を表します。
We walked to the station together.
私たちは一緒に駅まで歩いた。
8月 1年の8番目の月。英語では月の名前なので、文の中でも必ず大文字で始めます。
in August
「8月」。月の名前として大文字で始めます。
August is usually very hot in Japan.
日本ではたいてい8月はとても暑いです。
色や人、日常の動作、基本的な形容詞をまとめて確認する語です。
青い、青色の 空や海のような色を表す最も基本的な意味です。服、物、光などの色を言うときに使います。
blue sky
「青い」。色を表す基本語として覚えます。
She wore a blue dress to the party.
彼女はパーティーに青いドレスを着て行った。
犬 人によく飼われる動物の「犬」。ペット、番犬、介助犬など、さまざまな場面で使われる最も基本的な意味です。
a dog
「犬」。身近な動物を表す語です。
Their dog sleeps by the front door.
彼らの犬は玄関のそばで寝ています。
10の、十の 数の10を表し、名詞の前に置いて「10個の」「10人の」「10回の」などの意味で使います。
ten years old
「10」。年齢や数を言うときに使います。
She bought ten apples at the market.
彼女は市場でリンゴを10個買いました。
80の、80人の、80個の 数の80を表し、名詞の前に置いて数量を示します。
eighty yen
「80」。買い物や数を言う場面で使います。
The hall can hold eighty people.
そのホールには80人入ることができます。
医師、医者 病気やけがを診察し、治療する専門家を指します。日常会話では最もよく使われる意味です。
a doctor
「医者」。人の職業を表す基本語です。
You should see a doctor if the pain does not go away.
痛みが消えないなら、医者に診てもらったほうがいいです。
友だち、友人 親しくしていて、一緒に話したり助け合ったりする人を表します。日常会話で最もよく使う意味です。
my friend
「友達」。人間関係を話すときによく使います。
She is my best friend from school.
彼女は学校時代からの親友です。
眠る、寝る 体と心を休めるために、意識がない状態で過ごすこと。夜にベッドで眠る場合によく使います。
sleep well
「眠る」。夜や休みの話題で使う基本動詞です。
I usually sleep for seven hours a night.
私はたいてい一晩に7時間眠ります。
忙しい することが多くて、時間や余裕があまりない状態を表します。人・日・予定などに使えます。
busy day
「忙しい」。予定や状態を説明するときに使います。
I'm busy preparing for tomorrow's meeting.
私は明日の会議の準備で忙しいです。
遊ぶ 楽しむために、ゲームをしたり、おもちゃを使ったり、体を動かしたりすること。子どもにも大人にも使える基本的な意味です。
play soccer
「遊ぶ・する」。スポーツや楽器と一緒によく使います。
The children play in the garden after lunch.
子どもたちは昼食のあと庭で遊ぶ。
手伝う、助ける 人が何かをするのを楽にしたり、問題を解決できるように力を貸したりすること。
help my friend
「助ける」。人を手伝う動作を表します。
Can you help me carry this box?
この箱を運ぶのを手伝ってくれますか。
住む、暮らす ある場所を家や生活の拠点として、そこで日常生活を送ること。発音は /lɪv/ です。
live in Japan
「住む・生きる」。住んでいる場所を言うときに使います。
My grandparents live in Kyoto.
私の祖父母は京都に住んでいます。
2月 1年の2番目の月。通常は28日まであり、うるう年には29日まであります。英語では月の名前なので、文の途中でも最初の文字を大文字にします。
in February
「2月」。月の名前として大文字で始めます。
My birthday is in February.
私の誕生日は2月です。
〜ではない、〜しない 文を否定にするために、be動詞・助動詞・do/does/did などの後ろに置く言葉です。
not good
「〜でない」。否定文を作るときに使う大切な語です。
She is not at home today.
彼女は今日は家にいません。
道、道筋 ある場所へ行くための道やルートを表します。物理的な道だけでなく、行き方にも使います。
this way
「道・方法」。行き方ややり方を表します。
Do you know the way to the station?
駅までの道を知っていますか。
15の、15人の、15個の 名詞の前に置いて、数が15であることを表します。
fifteen minutes
「15」。時間や数を言うときに使います。
Fifteen students joined the club this year.
今年は15人の生徒がそのクラブに入りました。
立つ、立っている 足で体を支えて、座ったり寝たりしていない状態でいること。
stand up
「立つ」。座る動作と対にして覚えます。
She stood near the window and watched the rain.
彼女は窓の近くに立って雨を見ていた。
小さい 大きさが大きくないこと。物、人、場所などに使えます。
small bag
「小さい」。物の大きさを説明する形容詞です。
They live in a small house near the station.
彼らは駅の近くの小さい家に住んでいる。
簡単な、やさしい するのに大きな努力・知識・時間がいらないことを表します。
easy question
「簡単な」。問題や作業の難しさを表します。
This question is easy for beginners.
この問題は初心者にも簡単です。
鳥 羽、くちばし、ふつうは翼を持ち、多くは空を飛ぶ動物を指します。ペットの鳥から野生の鳥まで広く使えます。
a bird
「鳥」。身近な動物を表す語です。
A small bird landed on the fence.
小さな鳥がフェンスにとまった。
時間 物事が続いたり、変化したりする流れとしての「時間」を表します。数えられない名詞として使うことが多いです。
what time
「時・時間」。時刻や回数を表す基本語です。
Time passes quickly when you are having fun.
楽しいときは時間が早く過ぎる。
月の名前や自然、生き物、教室で使う語を確認します。
ようこそ、いらっしゃい 人を場所やイベントに迎えるときのあいさつ。店、家、町、会議などでよく使います。
welcome to Japan
「歓迎する・ようこそ」。人を迎える表現で使います。
Welcome to our school.
私たちの学校へようこそ。
最もよい、最高の いくつかの人・物・方法などを比べて、質や能力がいちばん高いことを表します。good の最上級です。
my best friend
「一番よい」。最もよいものを表す形容詞です。
She is my best friend.
彼女は私のいちばんの親友です。
宿題 学校や先生から出され、家や授業時間外でやる勉強の課題を表します。通常は数えられない名詞として使います。
do homework
「宿題」。学校生活でよく使う語です。
I finished my homework before dinner.
私は夕食前に宿題を終えました。
11月 1年の11番目の月。英語では月の名前なので、文の中でも必ず大文字で始めます。
in November
「11月」。月の名前として大文字で始めます。
My birthday is in November.
私の誕生日は11月です。
12月 1年の12番目の月。北半球では冬で、クリスマスや年末の時期を表すことが多いです。英語では月名なので必ず大文字で始めます。
in December
「12月」。月の名前として大文字で始めます。
My birthday is in December.
私の誕生日は12月です。
6月 1年の6番目の月。英語では月の名前なので、文の中でも必ず大文字で始めます。
in June
「6月」。月の名前として大文字で始めます。
My birthday is in June.
私の誕生日は6月です。
一緒に 2人以上の人や物が同じ場所にいたり、同じ行動をしたりすることを表します。
study together
「一緒に」。だれかと同じ行動をするときに使います。
We had lunch together after the meeting.
私たちは会議の後で一緒に昼食を食べました。
木、樹木 幹があり、枝や葉を持つ大きな植物を指します。数えられる名詞なので、1本なら a tree、複数なら trees と言います。
a tall tree
「木」。自然や公園の話題で使います。
A tall tree stands in front of our house.
私たちの家の前に高い木が立っています。
黒い、黒色の 色が黒であることを表す最も基本的な意味です。服、車、髪、ペンなど、物の色を言うときに使います。
black cat
「黒い」。色を表す基本語として覚えます。
She wore a black dress to the party.
彼女はパーティーに黒いドレスを着て行った。
雌牛、乳牛 大人の雌の牛を指します。日常では、特に牛乳を出す牛を指して使われることも多いです。
a cow
「牛」。動物や食べ物の話題で出る語です。
The farmer milked the cow early in the morning.
農家の人は朝早くその雌牛の乳をしぼった。
日曜日 1週間の曜日の1つで、Saturday(土曜日)の次、Monday(月曜日)の前の日。多くの国で休日や礼拝の日とされます。
on Sunday
「日曜日」。曜日名として大文字で始めます。
We usually visit my grandparents on Sunday.
私たちはたいてい日曜日に祖父母を訪ねます。
黄色い レモン、ひまわり、バナナなどの色を表す基本的な形容詞です。
yellow flower
「黄色い」。色を表す基本語として覚えます。
She wore a yellow dress to the party.
彼女はパーティーに黄色いドレスを着て行った。
春 冬の後、夏の前の季節。花が咲き、暖かくなり始める時期を表します。
in spring
「春」。季節の名前として覚えます。
Many flowers bloom in spring.
春には多くの花が咲きます。
作る、作り出す 材料や部品を使って、物・食べ物・作品などを新しく作ること。
make lunch
「作る」。物や料理を作る基本動詞です。
She made a cake for her son's birthday.
彼女は息子の誕生日にケーキを作った。
机、デスク 勉強、仕事、読書、パソコン作業などをするための机。多くの場合、引き出しが付いていたり、書類や道具を置いたりできる作業用の家具を指します。
on the desk
「机」。教室や部屋にある物として覚えます。
She put her laptop on the desk.
彼女はノートパソコンを机の上に置いた。
科学 自然や宇宙、生き物、物質などについて、観察や実験を通して調べる学問。
study science
「理科・科学」。学校の教科としてよく使います。
Science helps us understand how the world works.
科学は、世界がどのように動いているのかを理解する助けになります。
60の、60個の 数の「60」を表し、名詞の前に置いて数や量を示します。
sixty seconds
「60」。時間や数を言うときに使います。
There are sixty students in the hall.
ホールには60人の学生がいます。
12の、12人の、12個の 数の「12」を表し、名詞の前に置いて人数・物の数・回数などを示します。後ろの数えられる名詞はふつう複数形になります。
twelve months
「12」。月の数や時刻を言うときに使います。
There are twelve months in a year.
1年には12か月あります。
猫、ネコ 家でペットとして飼われることが多い小さな動物。柔らかい毛、ひげ、鋭い爪があり、よく「meow」と鳴きます。
a cat
「猫」。身近な動物を表す語です。
The cat is sleeping on the sofa.
その猫はソファで寝ています。
窓 建物や乗り物の壁にあり、光や空気を入れたり、外を見たりするための部分。多くはガラスがはまっています。
open the window
「窓」。部屋や建物の説明で使います。
She opened the window to let in some fresh air.
彼女は新鮮な空気を入れるために窓を開けた。
質問表現、町や時間、数と身近な食べ物をまとめて学びます。
話題、テーマ 会話・文章・議論などで扱われている内容のこと。topic に近い意味です。
my favorite subject
「科目・題目」。学校の教科を言うときに使います。
The subject of the meeting was customer service.
会議のテーマは顧客サービスでした。
私を、私に 話し手自身が、動詞や前置詞の目的語になるときに使う。日本語では文脈により「私を」「私に」「私へ」などになる。
help me
「私を・私に」。動詞の後で自分を指す代名詞です。
She called me after dinner.
彼女は夕食後に私に電話した。
町 人が住み、店や学校などがある場所。ふつう village「村」より大きく、city「都市」より小さいことが多いです。
my town
「町」。住んでいる場所や地域を表します。
She grew up in a small town near the coast.
彼女は海の近くの小さな町で育ちました。
その、あの 話し手から少し離れている物・人、またはすでに話題に出た特定の物・人を指すときに使います。
that book
「あれ・あの」。少し離れたものを指します。
Please put that bag on the chair.
そのバッグを椅子の上に置いてください。
7つの、7人の、7個の 数が「6より1つ多く、8より1つ少ない」ことを表す数詞です。数えられる名詞の前に置いて使います。
seven days
「7」。数を表す基本語として覚えます。
She has seven pencils in her bag.
彼女はかばんの中に鉛筆を7本持っています。
午後 正午、つまり昼の12時ごろから夕方までの時間を表します。日常会話でとてもよく使われます。
in the afternoon
「午後」。一日の時間帯を表す語です。
I have a meeting this afternoon.
今日の午後に会議があります。
なぜ、どうして 理由や原因をたずねる疑問文で使います。語順は多くの場合「Why + 助動詞/be動詞 + 主語 + 動詞」です。
why not
「なぜ」。理由をたずねる疑問詞です。
Why are you smiling?
なぜ笑っているのですか。
9つの、9人の 数が8より1多く、10より1少ないことを表します。名詞の前に置いて数を示します。
nine o'clock
「9」。時刻や数を言うときに使います。
She bought nine apples at the market.
彼女は市場でリンゴを9個買いました。
女の子、少女 子ども、またはまだ大人ではない若い女性を指す言葉です。数えられる名詞なので、1人なら a girl と言います。
a girl
「少女・女の子」。人を表す基本語です。
A little girl was playing in the park.
小さな女の子が公園で遊んでいた。
上へ、上に 低い場所から高い場所へ向かうことを表します。方向や位置が「上」であるときに使います。
go up
「上へ」。方向や動きを表す語です。
She looked up at the sky.
彼女は空を見上げた。
〜も、また すでに述べた人・物・内容に、同じことを付け加えるときに使う。ふつう文末に置くことが多い。
me too
「〜もまた」。同じであることを加えるときに使います。
I want to go, too.
私も行きたいです。
新しい 最近作られた、買われた、始まったなど、今までなかったものについて使います。
new book
「新しい」。物や人の新しさを表します。
She bought a new laptop for work.
彼女は仕事用に新しいノートパソコンを買った。
選手、競技者 スポーツやゲームに参加してプレーする人を表します。サッカー、テニス、カードゲームなど幅広く使えます。
a soccer player
「選手」。スポーツをする人を表します。
The best player on the team scored two goals.
そのチームで一番うまい選手が2点を決めた。
70の、70個の 数が70であることを表します。人、物、年齢、割合などを数えるときに使います。
seventy people
「70」。人数や数を言うときに使います。
Seventy students joined the school trip.
70人の生徒が修学旅行に参加しました。
卵、たまご 鳥、特にニワトリが産む丸い食べ物。料理の材料としてよく使います。
an egg
「卵」。食べ物の基本語として覚えます。
She boiled an egg for breakfast.
彼女は朝食に卵を1つゆでた。
90の、90個の 数の90を表し、名詞の前で数や量を示します。
ninety minutes
「90」。時間や数を言うときに使います。
The hall can hold ninety people.
そのホールには90人入れます。
40の、40個の 数の40を表し、名詞の前に置いて『40人』『40分』のように使います。
forty years
「40」。年齢や数を言うときに使います。
The class has forty students.
そのクラスには40人の生徒がいます。
よい、良質な 物・人・状況などの質が高い、満足できる、望ましいという意味です。最も基本的な使い方です。
good idea
「よい」。人や物をほめる基本形容詞です。
She found a good restaurant near the station.
彼女は駅の近くでよいレストランを見つけました。
20の、20個の 数が20であることを表します。名詞の前に置いて「20個の〜」「20人の〜」のように使います。
twenty books
「20」。数を表す基本語として覚えます。
She bought twenty apples for the party.
彼女はパーティーのためにリンゴを20個買いました。
朝食、朝ごはん 朝に食べる食事のことです。日常会話でとてもよく使います。
have breakfast
「朝食」。一日の食事の話題で使います。
I usually have breakfast at seven.
私はたいてい7時に朝食を食べます。
移動や訪問、時間、場所や天気の説明に出る語です。
みんな、全員、誰もが ある集団にいる人すべてを指す代名詞です。文法上は単数扱いなので、現在形では動詞に -s が付くことがあります。
everyone is here
「みんな」。グループ全体の人を表します。
Everyone is ready to start.
みんな始める準備ができています。
数、数字 1, 2, 3 のように、量や順番を表すために使うもの。計算や数えるときに使います。
phone number
「数・番号」。数字や順番を表す語です。
Seven is my favorite number.
7は私の好きな数字です。
有名な 多くの人に名前や存在を知られていること。人、場所、物、作品などに使えます。
famous singer
「有名な」。よく知られている人や物を表します。
She became famous after her first movie.
彼女は最初の映画の後で有名になった。
短い 長さ、距離、時間などが長くないことを表します。
short story
「短い・背が低い」。長さや身長を説明します。
She wrote a short message to her friend.
彼女は友だちに短いメッセージを書いた。
悲しい 心が沈んで、泣きたいような気持ちを表します。人の気持ちや表情、話などに使えます。
sad story
「悲しい」。気持ちを表す形容詞です。
She felt sad after hearing the news.
彼女はその知らせを聞いて悲しくなった。
〜である、〜だ 人や物について、性質・状態・名前・職業などを説明するときに使います。主語が he, she, it や単数名詞のときに使います。
it is
「〜である・いる」。be動詞の現在形として文の中心になります。
She is a doctor.
彼女は医者です。
8つの、8人の 数が8であることを表し、名詞の前に置いて使います。
eight years old
「8」。年齢や数を言うときに使います。
There are eight chairs around the table.
テーブルの周りに椅子が8脚あります。
時々、たまに 毎回ではないが、何度か起こることを表す副詞です。頻度は always「いつも」より低く、never「決して〜ない」より高いです。
sometimes play
「時々」。頻度を表す副詞です。
I sometimes walk to school.
私は時々歩いて学校へ行きます。
行く、移動する 今いる場所から別の場所へ移動すること。目的地にはふつう go to ... を使います。
go to school
「行く」。場所へ向かう基本動詞です。
We go to the park on Sundays.
私たちは日曜日に公園へ行きます。
訪れる、訪問する 人に会うため、または場所を見るためにそこへ行くこと。人にも場所にも使えます。
visit a friend
「訪問する」。人や場所を訪ねるときに使います。
We visit our grandparents every summer.
私たちは毎年夏に祖父母を訪ねます。
〜へ、〜に 人や物が向かう場所・目的地を表します。go to school のように、移動の方向や到着先を示します。
to school
「〜へ」。行き先や方向を表す前置詞です。
We walked to the station after lunch.
私たちは昼食後、駅まで歩いた。
9月 1年の9番目の月。北半球では夏の終わりから秋の始まりごろ、学校や仕事の新しい時期と結びつくことが多い月です。英語では月名なので、文中でも最初の文字を大文字にします。
in September
「9月」。月の名前として大文字で始めます。
School starts in September in many countries.
多くの国では学校が9月に始まります。
りんご 赤・緑・黄色などの皮を持つ丸い果物。英語では数えられる名詞なので、1個なら an apple、複数なら apples と言います。
an apple
「りんご」。食べ物の基本語として覚えます。
She ate an apple after lunch.
彼女は昼食のあとにりんごを1個食べた。
夕方、晩 午後の遅い時間から夜の早い時間までを表す。日本語の「夕方」「晩」に近く、だいたい夕食の前後の時間に使う。
in the evening
「夕方・晩」。一日の時間帯を表します。
We had dinner together in the evening.
私たちは夕方に一緒に夕食を食べた。
大きい 物、人、場所などのサイズや量が普通より大きいことを表します。日常会話でとてもよく使います。
big house
「大きい」。物や場所の大きさを説明します。
They live in a big house near the park.
彼らは公園の近くの大きな家に住んでいます。
左の 右ではない側にあることを表します。体の左手側や、道・物の左側について使います。
on the left
「左」。方向を表す基本語です。
She held the bag in her left hand.
彼女は左手にそのバッグを持っていた。
力が強い、丈夫な 人・動物・物などに大きな力がある、または簡単に壊れないことを表します。
strong wind
「強い」。力や程度が大きいことを表します。
She is strong enough to carry the heavy box.
彼女はその重い箱を運べるほど力が強いです。
親切な、思いやりのある 人にやさしくしたり、助けたりする性格や行動を表します。人にも行動にも使えます。
a kind of
「種類・親切な」。名詞と形容詞の意味を文脈で見分けます。
She was kind to the new student.
彼女は新入生に親切だった。
曇った、雲の多い 空に雲が多く、太陽があまり見えない天気を表します。
cloudy day
「曇った」。天気を表す形容詞です。
It will be cloudy in the afternoon.
午後は曇りになるでしょう。
ウサギ 長い耳と短いしっぽを持つ小さな動物。野生のものも、ペットとして飼われるものも指します。
a rabbit
「うさぎ」。身近な動物を表す語です。
A rabbit ran across the garden.
ウサギが庭を走って横切った。
体の部分、教科、町の物、創作活動に関わる語です。
自転車 ペダルをこいで進む、ふつう車輪が2つある乗り物。日常会話では bike と言うことも多いです。
ride a bicycle
「自転車」。乗り物を表す身近な名詞です。
He rides his bicycle to the station every morning.
彼は毎朝、自転車で駅まで行きます。
スポーツ、運動競技 体を動かして行う競技や運動。サッカー、テニス、水泳などを指します。特定の競技を言うときは数えられる名詞として使えます。
play a sport
「スポーツ」。運動や競技をまとめて表します。
Football is the most popular sport in many countries.
サッカーは多くの国で最も人気のあるスポーツです。
茶色の、褐色の 土、木、チョコレート、コーヒーのような色を表します。日常でとてもよく使う色の形容詞です。
brown bag
「茶色の」。色を表す基本語として覚えます。
She wore a brown coat on the cold morning.
彼女は寒い朝に茶色のコートを着ていた。
脚、足 人や動物の、腰や体から下に伸びて体を支える部分。英語のlegはふつう太ももから足首あたりまでを指し、足先はfootと言います。
my leg
「脚」。体の部分を表す基本語です。
She hurt her leg while playing soccer.
彼女はサッカーをしているときに脚をけがした。
通り、街路 町や都市の中にある、車や人が通る道。ふつう両側に建物や店などがある道を指します。
on the street
「通り」。町の中の道を表します。
The street was full of people on Saturday afternoon.
土曜日の午後、その通りは人でいっぱいだった。
皿、食器 食べ物を入れたり、盛りつけたりするための平たい、または少し深い容器を指します。
wash dishes
「皿・料理」。食事や片付けの話題で使います。
She put the salad in a large glass dish.
彼女はサラダを大きなガラスの皿に入れた。
教える 知識、技能、科目などを相手が分かるように伝えること。学校だけでなく、仕事や家庭でも使います。
teach English
「教える」。人に何かを教える動作です。
My father taught me how to ride a bike.
父は私に自転車の乗り方を教えてくれた。
心臓 体の中で血液を送り出す大切な臓器。人や動物に使います。
my heart
「心」。気持ちや体の部分を表す語です。
Her heart was beating fast after the race.
レースの後、彼女の心臓は速く打っていた。
英語 イギリス、アメリカ、カナダ、オーストラリアなどで使われ、世界中で学ばれている言語。
study English
「英語」。言語名として大文字で始める語です。
She speaks English very well.
彼女は英語をとても上手に話します。
入浴、風呂に入ること 体を洗ったり温まったりするために、浴槽のお湯に入ることです。アメリカ英語では take a bath、イギリス英語では have a bath もよく使います。
take a bath
「風呂」。日常生活の動作と一緒に覚えます。
I had a warm bath before bed.
寝る前に温かいお風呂に入りました。
ネズミ 小さなネズミを指す語。家や野外にいる小型の動物で、複数形はふつう mice です。
a mouse
「ねずみ」。小さな動物を表す語です。
A mouse ran across the kitchen floor.
ネズミが台所の床を走って横切った。
数学 数、形、量、変化などを学ぶ教科・学問。アメリカ英語でよく使われ、イギリス英語ではふつう「maths」と言います。
study math
「数学」。学校の教科として覚えます。
She is good at math.
彼女は数学が得意です。
同じ、同一の 2つ以上の物・人・状況が、別々ではなく同じもの、または内容や性質が変わらないことを表します。ふつう「the same」の形で使います。
same color
「同じ」。二つ以上のものが変わらないことを表します。
We go to the same school.
私たちは同じ学校に通っています。
歯 人や動物の口の中にあり、食べ物をかんだり、切ったりする硬い部分。複数形は teeth です。
my tooth
「歯」。体の部分を表す基本語です。
She brushed every tooth carefully before going to bed.
彼女は寝る前に一本一本の歯を丁寧に磨いた。
新聞 ニュース、記事、広告などが載っている紙の出版物。毎日または定期的に発行されることが多いです。
read a newspaper
「新聞」。読む物を表す名詞です。
My father reads the newspaper every morning.
父は毎朝新聞を読みます。
夢 眠っている間に頭の中に見える映像や物語のこと。
have a dream
「夢」。寝て見る夢や将来の目標を表します。
I had a strange dream last night.
昨夜、変な夢を見ました。
描く ペンや鉛筆などで線を使って絵や図を作ること。paint は絵の具で「描く・塗る」ことが多いです。
draw a picture
「描く」。絵や線をかく動作です。
She likes to draw animals in her notebook.
彼女はノートに動物を描くのが好きです。
体、身体 人や動物の、頭・腕・脚・内臓などを含む全体。心や精神と対比して「肉体」という意味でも使います。
my body
「体」。人や動物の体全体を表します。
Exercise is good for your body.
運動は体に良いです。
服、衣服 シャツ、ズボン、コートなど、体に着るもの全体を表す複数形の名詞です。日常会話でよく使います。
wear clothes
「服」。身につける物をまとめて表します。
She bought new clothes for the trip.
彼女は旅行のために新しい服を買った。
音楽家、ミュージシャン 楽器を演奏したり、歌ったり、曲を作ったりする人。仕事として音楽をしている人にも、音楽が上手な人にも使えます。
a musician
「音楽家」。音楽を仕事にする人を表します。
She is a talented musician who plays the violin.
彼女はバイオリンを弾く才能ある音楽家です。
自然や食べ物、家族、日付や仕事に関わる語を確認します。
サル 長い腕やしっぽを持つことが多い動物。木に登ったり、果物を食べたりする種類が多いです。日常会話では一般的な「サル」を指します。
a monkey
「サル」。身近な動物を表す語です。
A monkey climbed the tree and picked a banana.
サルが木に登ってバナナを取った。
落ちる、落下する 上から下へ自然に移動すること。物、人、雨、雪などに使えます。
fall down
「落ちる」。下へ落ちる動きを表す動詞です。
A leaf fell from the tree.
一枚の葉が木から落ちた。
参加する、加わる グループ、活動、会議などの一員になる、または一緒に行動するという意味です。目的語を直接続けて join the team のように使います。
join a club
「参加する」。活動やグループに加わるときに使います。
She decided to join the tennis club.
彼女はテニスクラブに入ることにした。
〜と、〜や 2つ以上の人・物・考え・動作をつなぐ最も基本的な語です。日本語の「AとB」「AやB」に近い意味です。
you and me
「〜と」。語と語をつなぐ基本の接続詞です。
Tom and Lisa are in the same class.
トムとリサは同じクラスです。
クマ 大きくて力の強い野生動物。茶色、黒、白などの種類があり、森や寒い地域などに住みます。
a bear
「クマ」。動物を表す名詞として覚えます。
We saw a bear near the river.
私たちは川の近くでクマを見た。
水 飲んだり、洗ったり、植物に必要だったりする透明な液体。英語ではふつう数えられない名詞として使います。
drink water
「水」。飲み物や自然の話題でよく使います。
Please drink enough water on hot days.
暑い日は十分な水を飲んでください。
自然、自然界 人間が作ったものではない、山・川・森・動物・植物などの世界を表します。この意味ではふつう不可算名詞で、一般的には冠詞を付けずに使います。
beautiful nature
「自然」。山や川など自然の話題で使います。
We spent the weekend walking in nature.
私たちは週末を自然の中を歩いて過ごした。
疲れた、くたびれた 体や心のエネルギーが少なくなり、休みたいと感じる状態を表します。
be tired
「疲れた」。体の状態を表す形容詞です。
I was tired after the long trip.
長い旅行のあと、私は疲れていました。
ニワトリ、鶏 卵や肉のために飼われる鳥。生きている動物を指します。
eat chicken
「鶏肉・にわとり」。食べ物や動物の話題で使います。
A chicken was walking around the farmyard.
一羽のニワトリが農場の庭を歩き回っていた。
山 周りの土地よりも高く盛り上がった大きな自然の地形。ふつう hill(丘)より高く、険しいことが多いです。
a high mountain
「山」。自然や旅行の話題で出る語です。
The mountain is covered with snow in winter.
その山は冬には雪で覆われる。
雨の、雨が降っている 天気や日について、雨が降っている、または雨が降りやすい状態を表します。
rainy day
「雨の」。天気を表す形容詞です。
It was a rainy morning, so I took an umbrella.
雨の朝だったので、私は傘を持って行きました。
橋 川、道路、線路などを越えるために作られた構造物。人や車が向こう側へ渡るために使います。
cross a bridge
「橋」。道や町の説明で使います。
We crossed the old stone bridge at sunset.
私たちは夕暮れに古い石の橋を渡った。
湖 陸に囲まれた大きな水の場所。海ではなく、ふつう淡水であることが多いです。
near the lake
「湖」。自然の場所を表す名詞です。
We walked around the lake in the morning.
私たちは朝、その湖の周りを歩きました。
楽しさ、楽しいこと 何かをしていて、うれしい・面白い・楽しいと感じること。多くの場合、数えられない名詞として使います。
have fun
「楽しみ」。楽しい気持ちや活動を表します。
We had a lot of fun at the beach.
私たちは海辺でとても楽しく過ごしました。
祖母、おばあさん 自分の母または父の母親を指す言葉。家族関係を説明するときの標準的な言い方です。
my grandmother
「祖母」。家族を紹介するときに使います。
My grandmother lives in Kyoto.
私の祖母は京都に住んでいます。
すばらしい、とても良い 物事・人・経験などが高い質を持ち、強く良い印象を与えることを表します。会話でとてもよく使われます。
great idea
「すばらしい」。人や物を強くほめる形容詞です。
We had a great time at the festival.
私たちはその祭りでとても楽しい時間を過ごした。
日付、年月日 カレンダー上の特定の日を表す言葉です。書類、予定、会話でよく使います。
today's date
「日付」。日にちを言うときに使います。
Please write today's date at the top of the page.
ページの上に今日の日付を書いてください。
興味深い、面白い 知りたい、もっと見たい、聞きたいと思わせる様子を表します。笑えるという意味の「面白い」ではなく、心を引きつけるという意味です。
interesting book
「おもしろい」。興味を引くものを表します。
The museum has an interesting collection of old maps.
その博物館には興味深い古い地図のコレクションがある。
仕事、職 お金をもらってする仕事や、会社・店などでの職を表す数えられる名詞。
my job
「仕事」。職業やすることを表す語です。
She got a job at a local hospital.
彼女は地元の病院で仕事を得た。
海 地球の表面に広がる、大きな塩水の部分を指します。日常会話では、海岸から見える海や、泳いだり船で行ったりする場所としてよく使います。
by the sea
「海」。自然や旅行の話題で使います。
We swam in the sea every morning.
私たちは毎朝、海で泳ぎました。
町の施設、道具、体の部分、旅行や聞く動作に関わる語です。
辞書、辞典 単語の意味、発音、つづり、使い方などを調べるための本やオンラインの道具。
use a dictionary
「辞書」。言葉を調べる道具として覚えます。
She looked up the new word in a dictionary.
彼女はその新しい単語を辞書で調べた。
回る、回す 物や体が中心を軸に動くこと、または物を回して動かすこと。
turn left
「曲がる・回る」。方向を変える動作で使います。
Turn the handle slowly.
取っ手をゆっくり回してください。
農家、農業をする人 土地で作物を育てたり、牛・鶏などの動物を飼ったりして生活や仕事をしている人を指します。
a farmer
「農家・農夫」。仕事を表す名詞です。
The farmer grows tomatoes and corn.
その農家の人はトマトとトウモロコシを育てています。
上手に、うまく 行動や出来事の結果・状態がよいことを表します。動詞を説明するときによく使います。
feel well
「元気に・よく」。体調や動作のよさを表します。
She plays the piano very well.
彼女はピアノをとても上手に弾きます。
店、商店 物を売る小さめの店を指します。イギリス英語では一般的に「店」の意味でよく使われ、アメリカ英語では store もよく使われます。
go to a shop
「店」。買い物に行く場所を表します。
There is a small coffee shop near the station.
駅の近くに小さなコーヒー店があります。
時計 壁や机などに置いて、時刻を知らせるもの。腕につけるものは普通 watch と言います。
a clock
「時計」。時刻を知る道具として覚えます。
The clock on the wall says three thirty.
壁の時計は3時半を指している。
いちばん好きな、お気に入りの 人・物・場所・食べ物・作品などの中で、特に好きだと思っていることを表す。
favorite color
「お気に入りの」。好きなものを言うときに使います。
Pizza is my favorite food.
ピザは私のいちばん好きな食べ物です。
100の、百の 数の100を表し、名詞の前に置いて量や数を示します。a hundred または one hundred の形でよく使います。
one hundred
「100」。大きな数の基本として覚えます。
The classroom has one hundred chairs.
その教室には椅子が100脚ある。
口 人や動物が食べたり、話したり、息をしたりするために使う顔の部分。
my mouth
「口」。体の部分を表す基本語です。
She covered her mouth when she laughed.
彼女は笑うときに口を手で覆った。
座る、腰を下ろす 立っている状態から、いす・床・ベンチなどに体を下ろすこと。命令やお願いでは sit down もよく使います。
sit down
「座る」。立つ動作と対にして覚えます。
Please sit next to me.
私の隣に座ってください。
列車、電車 線路の上を走る乗り物。複数の車両がつながって、人や物を運ぶことが多いです。
by train
「電車・列車」。乗り物を表す基本語です。
The train arrived on time.
その列車は時間どおりに到着した。
顔 人や動物の頭の前の部分。目、鼻、口などがあるところを指します。
my face
「顔」。体の部分を表す基本語です。
She washed her face before breakfast.
彼女は朝食の前に顔を洗った。
難しい、困難な 問題・仕事・状況などが簡単ではなく、努力や時間が必要であることを表します。
difficult question
「難しい」。問題や作業の難しさを表します。
This math problem is difficult for beginners.
この数学の問題は初心者には難しいです。
耳 人や動物の、音を聞くための体の部分。左右に1つずつあるのが普通です。
my ear
「耳」。体の部分を表す基本語です。
She whispered something in my ear.
彼女は私の耳に何かをささやいた。
旅行する、移動する ある場所から別の場所へ行くこと。特に、遠い場所へ行ったり、観光や仕事で移動したりするときに使います。
travel to Japan
「旅行する・旅行」。行き先と一緒に覚えます。
I want to travel around Europe someday.
いつかヨーロッパを旅行して回りたいです。
聞く、耳を傾ける 音や声に注意を向けて、意識して聞くこと。目的語を直接続けるときは普通 listen to を使います。
listen carefully
「聞く」。耳を使って注意して聞く動作です。
I like to listen to music while I cook.
私は料理をしながら音楽を聞くのが好きです。
博物館、美術館 歴史、科学、芸術などに関する物を集めて、保存し、人々に見せるための建物や施設。英語のmuseumは、内容によって「博物館」にも「美術館」にもなる。
visit a museum
「博物館・美術館」。見学する場所として覚えます。
The museum has a large collection of ancient coins.
その博物館には古代の硬貨の大きなコレクションがある。
島 海・湖・川などの水に囲まれた陸地のこと。小さい島にも大きい島にも使えます。
a small island
「島」。海に囲まれた場所を表します。
They live on a small island in the Pacific.
彼らは太平洋の小さな島に住んでいます。
話す、しゃべる 人が言葉を使って何かを言うこと。日常会話でとてもよく使います。
talk with friends
「話す」。人と会話する動作です。
The baby is starting to talk.
その赤ちゃんは話し始めている。
サラダ 生の野菜や果物、肉、魚、卵、パスタなどを混ぜ、ドレッシングやソースをかけて食べる料理。
eat salad
「サラダ」。食べ物の基本語として覚えます。
I had a chicken salad for lunch.
昼食にチキンサラダを食べました。
動物や食べ物、旅行、教室と練習に関わる語です。
跳ぶ、ジャンプする 足で地面をけって、体を空中に上げること。人や動物が上に跳ぶときによく使います。
jump high
「跳ぶ」。上へ跳ねる動作を表します。
The children jumped over the puddle.
子どもたちは水たまりを飛び越えた。
ブタ 丸い体、短い足、鼻が特徴の家畜。肉用に飼われることが多い動物です。
a pig
「ブタ」。動物を表す名詞として覚えます。
The farmer feeds the pig every morning.
その農家の人は毎朝ブタにえさをやる。
お茶、紅茶 茶葉にお湯を注いで作る飲み物。英語では特に紅茶を指すことが多いですが、green tea(緑茶)や herbal tea(ハーブティー)のようにも使います。
drink tea
「お茶」。飲み物を表す基本語です。
Would you like a cup of tea?
お茶を一杯いかがですか。
星 夜空に見える光る点。科学的には、自分で光を出す大きな天体を指します。
a star
「星」。夜空や有名人の話題で使います。
We could see many stars in the clear night sky.
澄んだ夜空にたくさんの星が見えました。
牛肉 牛からとれる肉のこと。食べ物として使うときは普通、数えられない名詞として使います。
eat beef
「牛肉」。食べ物の話題で使います。
We had beef with vegetables for dinner.
夕食に牛肉と野菜を食べました。
鼻 顔の中央にあり、においをかいだり、息をしたりする体の部分。
my nose
「鼻」。体の部分を表す基本語です。
She wiped her nose with a tissue.
彼女はティッシュで鼻を拭いた。
馬 人を乗せたり、荷物を運んだり、競走や農作業に使われたりする大きな動物。数えられる名詞で、複数形は horses。
a horse
「馬」。動物を表す名詞として覚えます。
A brown horse was standing in the field.
茶色い馬が野原に立っていた。
帽子 頭にかぶるもの。特につばのある帽子を指すことが多いですが、広く『帽子』全般にも使えます。
wear a hat
「帽子」。身につける物として覚えます。
She wore a red hat to the party.
彼女はパーティーに赤い帽子をかぶって行った。
思う、考える 自分の意見や判断を言うときに使います。日本語の「〜だと思う」に近いです。
think about
「考える」。頭の中で考える動作を表します。
I think this plan will work.
この計画はうまくいくと思います。
言い訳、弁解 失敗や悪い行動について、責任を軽くしようとして言う理由。日本語の「言い訳」に近く、少し否定的に使われることが多いです。
excuse me
「許す・失礼します」。声をかける表現でも使います。
He made an excuse for being late.
彼は遅刻したことについて言い訳をした。
動物 犬、猫、鳥、魚、虫など、植物ではなく、自分で動いたり食べ物を食べたりして生きる生き物を指します。日常会話では、人間以外の動物を指すことが多いです。
a wild animal
「動物」。生き物をまとめて表す語です。
Many animals live in the forest.
多くの動物が森に住んでいます。
旅行、小旅行 仕事、観光、用事などで、ある場所へ行って戻ってくること。特に短めの旅行によく使います。
a school trip
「旅行」。短い旅行や遠足の話題で使います。
We took a trip to Kyoto last spring.
私たちは去年の春、京都へ旅行に行きました。
休暇、バケーション 仕事や学校を休んで、旅行したり家でゆっくりしたりする期間を表します。アメリカ英語で特によく使われます。
summer vacation
「休暇」。休みの期間を表します。
We are planning a summer vacation in Hawaii.
私たちはハワイでの夏休みを計画しています。
持っていく、連れていく 物や人を、ある場所から別の場所へ移動させること。話し手から離れる方向にも、目的地へ運ぶ意味にも使います。
take a bus
「取る・乗る」。多くの表現で使う基本動詞です。
Please take this letter to the office.
この手紙をオフィスへ持っていってください。
教科書、テキスト 学校や授業で、ある科目を学ぶために使う本。日本語の「テキスト」は英語では textbook と言うことが多いです。
an English textbook
「教科書」。授業で使う本を表します。
Please bring your English textbook to class tomorrow.
明日は英語の教科書を授業に持ってきてください。
命、生命 人や動物、植物が生きている状態や、その命そのものを表します。
school life
「生活・人生」。日常や学校生活を表します。
The doctor saved the child's life.
その医者は子どもの命を救った。
練習、けいこ 上手になるために、同じことを何度も行うこと。スポーツ、音楽、英語などによく使います。
practice English
「練習する」。技能を身につけるために繰り返す動作です。
Regular practice helped her improve her tennis serve.
定期的な練習のおかげで、彼女はテニスのサーブが上達した。
清潔な、汚れていない ほこり、泥、ばい菌、ごみなどがなく、きれいな状態を表します。人、部屋、服、手、水などに使えます。
clean room
「きれいな・掃除する」。状態と動作の両方で使います。
Please wash your hands until they are clean.
手が清潔になるまで洗ってください。
すばらしい、とてもよい 人、物、経験、知らせなどがとてもよく、うれしい気持ちや満足感を与えることを表します。good より強いほめ言葉です。
wonderful day
「すばらしい」。よいものを強くほめる語です。
We had a wonderful time at the beach.
私たちはビーチでとても楽しい時間を過ごしました。
頭 人や動物の体の一番上、または首の上にある部分。顔、脳、目、耳などがある部分を指します。
my head
「頭」。体の部分を表す基本語です。
She nodded her head slowly.
彼女はゆっくりとうなずいた。
学校生活、将来、体の部分、自然や行事の語をまとめます。
教室 学校などで、生徒や学生が授業を受ける部屋を指します。数えられる名詞なので、1つなら a classroom / the classroom のように使います。
in the classroom
「教室」。学校の部屋を表す基本語です。
The students waited quietly in the classroom.
生徒たちは教室で静かに待っていた。
肩 首と腕の間にある体の部分。腕を動かしたり、荷物をかついだりするときに使う。
my shoulder
「肩」。体の部分を表す語です。
She put her bag over her shoulder.
彼女はバッグを肩にかけた。
野菜 食べ物として使われる植物、または植物の一部。にんじん、キャベツ、玉ねぎ、ブロッコリーなどを指します。
eat vegetables
「野菜」。食べ物の基本語として覚えます。
Carrots are a common vegetable in many dishes.
にんじんは多くの料理でよく使われる野菜です。
食べ物、食料 人や動物が食べるもの全般を表す最も基本的な語。ふつう数えられない名詞として使います。
Japanese food
「食べ物」。食事全体を表す語です。
We need to buy some food for dinner.
夕食用の食べ物を少し買う必要があります。
未来、将来 今より後の時間や、これから起こることを表します。ふつうは the future の形でよく使います。
in the future
「未来・将来」。これから先の時間を表します。
No one knows what will happen in the future.
未来に何が起こるかは誰にも分からない。
王、国王 国や王国を治める男性の君主。女性の場合は queen と言う。
a king
「王様」。物語や国の話題で出る語です。
The king lived in a large castle.
その王は大きな城に住んでいた。
誕生日 人が生まれた日を毎年祝う日。家族や友人とお祝いをしたり、プレゼントをあげたりすることが多いです。
happy birthday
「誕生日」。日付やお祝いの話題で使います。
Her birthday is in July.
彼女の誕生日は7月です。
川、河川 自然に流れる大きめの水の流れ。普通は山や湖などから海・湖・別の川へ流れます。
near the river
「川」。自然や場所の説明で使います。
The river runs through the center of the city.
その川は街の中心を流れている。
〜できる 能力や可能性があって、何かをすることができるという意味の助動詞。後ろには動詞の原形が来ます。
can swim
「〜できる」。できることを言う助動詞です。
She can swim very well.
彼女はとても上手に泳げます。
船、大型船 海や川を進む乗り物。特に、人や荷物をたくさん運べる大きな船を指すことが多いです。
a big ship
「船」。乗り物を表す名詞です。
The ship crossed the ocean in ten days.
その船は10日で海を渡った。
目 人や動物が物を見るための体の部分。左右に2つあることが多く、複数形は eyes です。
my eye
「目」。体の部分を表す基本語です。
She has blue eyes.
彼女は青い目をしている。
祖父、おじいさん 自分の父または母の父親を表す言葉です。家族について話すときによく使います。
my grandfather
「祖父」。家族を紹介するときに使います。
My grandfather taught me how to fish.
祖父が私に魚釣りの仕方を教えてくれました。
違う、異なる 2つ以上のものが同じではないことを表します。比べる相手を言うときは、よく different from を使います。
different color
「違った」。同じではないことを表します。
My answer is different from yours.
私の答えはあなたの答えと違います。
スープ 野菜、肉、魚などを水やだしで煮て作る、温かいことが多い液体の料理。
hot soup
「スープ」。食べ物の話題で使います。
I had tomato soup for lunch.
私は昼食にトマトスープを飲みました。
2番目の、第2の 順番で1番目の次に来ることを表します。名詞の前で使われることが多いです。
one second
「秒・2番目」。時間の単位としても順番としても使います。
She lives on the second floor.
彼女は2階に住んでいます。
カエル 水辺や湿った場所に住むことが多い小さな動物。長い後ろ足で跳び、成長すると水中でも陸上でも生活できる両生類です。
a frog
「カエル」。動物を表す名詞です。
A green frog jumped into the pond.
緑色のカエルが池に飛び込んだ。
1番目の、最初の 順番・順位・日付などで、一番はじめに来ることを表します。
first place
「1番目」。順番を表す基本語です。
Her first class starts at nine.
彼女の1時間目の授業は9時に始まる。
祭り、フェスティバル 音楽、食べ物、踊り、地域の行事などを楽しむために、多くの人が集まる特別なイベント。
school festival
「祭り」。行事の話題で使います。
The town holds a summer festival every August.
その町は毎年8月に夏祭りを開きます。
ひざ 脚の真ん中あたりにある、太ももとすねをつなぐ関節。曲げたり伸ばしたりするときに使います。
my knee
「ひざ」。体の部分を表す語です。
She fell and hurt her knee.
彼女は転んでひざを痛めた。
雪の多い、雪が降る 天気や日について、雪が降っている、または雪がたくさんある状態を表します。
snowy day
「雪の降る」。天気を表す形容詞です。
It was a snowy morning in January.
1月の雪の多い朝でした。
天気や行事、気持ち、短い表現でよく使う語です。
天気、気象 ある場所・ある時の空の状態。晴れ、雨、雪、風、暑さ、寒さなどをまとめて表す言葉です。
nice weather
「天気」。晴れや雨などを話すときに使います。
The weather is beautiful today.
今日は天気がとてもいいです。
女王 国を治める女性の君主。男性なら king(王)にあたります。
a queen
「女王」。物語や国の話題で出る語です。
The queen ruled the country for many years.
その女王は長年その国を治めた。
出来事、事件 起こったこと、またはこれから起こることを表す一般的な語。大きな出来事にも小さな出来事にも使えます。
school event
「出来事・行事」。学校や町の予定で使います。
The storm was the biggest event of the week.
その嵐はその週で一番大きな出来事だった。
わくわくさせる、刺激的な 人を楽しい気持ちにしたり、強い興味や期待を感じさせたりする様子を表します。物事・出来事・経験などを説明するときによく使います。
exciting game
「わくわくする」。気持ちを高めるものを表します。
The concert was exciting from start to finish.
そのコンサートは最初から最後までわくわくするものだった。
一度も〜ない、決して〜ない 過去・現在・未来のどの時点でも、そのことが起こらない、または起こらなかったことを表します。
never do
「一度も〜ない」。強い否定や経験がないことを表します。
I have never been to Canada.
私はカナダに一度も行ったことがありません。
〜と一緒に、〜と共に 人や物が一緒にいる、または一緒に行動することを表します。
with my friend
「〜と一緒に」。人や物が一緒であることを表します。
She went to the museum with her brother.
彼女は弟と一緒に博物館へ行きました。
ブラシ、はけ 毛や細い繊維が付いた道具。髪を整えたり、歯を磨いたり、絵の具を塗ったり、ほこりを払ったりするのに使います。
brush my teeth
「磨く」。歯や髪を手入れする動作です。
She cleaned the table with a small brush.
彼女は小さなブラシでテーブルをきれいにした。
本当に、実際に うそや見かけではなく、事実としてそうであることを表します。
really good
「本当に」。気持ちや程度を強める副詞です。
She really lives in London.
彼女は本当にロンドンに住んでいます。
運 物事がうまくいくかどうかに関わる、偶然の力やめぐり合わせを表します。良い場合にも悪い場合にも使えます。
good luck
「運」。幸運を祈る表現でも使います。
Luck can change quickly in a close game.
接戦では運はすぐに変わることがある。
推測する、見当をつける 十分な情報がない状態で、答えや理由などを考えて言うこと。
guess the answer
「推測する」。答えを考えて言うときに使います。
Can you guess why she is smiling?
彼女がなぜ笑っているのか推測できますか。
傘 雨や強い日差しをよけるために、手で持って開く道具です。
use an umbrella
「傘」。雨の日に使う物として覚えます。
She opened her umbrella when it started to rain.
雨が降り始めると、彼女は傘を開いた。
ぶどう 小さく丸い果物で、そのまま食べたり、ジュースやワイン、レーズンの材料になったりする。1粒なら a grape、複数なら grapes と言う。
eat grapes
「ぶどう」。食べ物の基本語として覚えます。
She ate a few grapes after lunch.
彼女は昼食のあとにぶどうを数粒食べた。
塔、タワー 周りより高く建てられた細長い建物や構造物。見張り、通信、観光などの目的で使われることがあります。
a tall tower
「塔」。高い建物を表します。
We climbed the old stone tower to see the town.
私たちは町を見るために古い石の塔に登った。
ヘビ 細長い体を持ち、足がない爬虫類。地面をくねくね動いて進む動物です。
a snake
「ヘビ」。動物を表す名詞です。
A small snake crossed the path in front of us.
小さなヘビが私たちの前の道を横切った。
硬い 物がやわらかくなく、押しても形が変わりにくいことを表します。
study hard
「一生懸命に・難しい」。努力の様子や難しさを表します。
The bread became hard after two days.
そのパンは2日後に硬くなった。
科学者 自然、生命、物質、宇宙、社会などについて、科学的な方法で研究する人。実験や観察、データ分析を行うことが多い。
a scientist
「科学者」。仕事を表す名詞です。
The scientist studied how the new medicine works.
その科学者は新しい薬がどのように効くかを研究した。
かわいい、愛らしい 人・動物・物などが小さくて魅力的だったり、見ていて好感を持てたりする様子を表します。日本語の「かわいい」に近い日常的な語です。
cute cat
「かわいい」。人や動物をほめるときに使います。
Your puppy is so cute.
あなたの子犬はとてもかわいいですね。
まっすぐな、曲がっていない 線、道、物、髪などが曲がらずに一方向に伸びている様子を表します。
go straight
「まっすぐに」。道案内でよく使います。
She drew a straight line across the page.
彼女はページにまっすぐな線を引いた。
おもしろい、笑える 人・話・映画などが、聞いたり見たりして笑いたくなるような様子を表します。
funny story
「おかしい・面白い」。笑えるものを表します。
The movie was really funny.
その映画は本当におもしろかった。
〜で、〜に 場所を一点として示すときに使います。広い範囲の中ではなく、「駅」「入口」「机」など、ある地点にいる・あることを表します。
at school
「〜で・〜に」。場所や時点を表す前置詞です。
I'll wait for you at the entrance.
入口であなたを待っています。
順番、場所、質問表現、日常会話で使う短い表現を確認します。
3番目の、第3の 順番が1番目、2番目の次であることを表します。名詞の前に置いて使います。
third place
「3番目」。順番を表す語として first や second と一緒に覚えます。
She lives on the third floor.
彼女は3階に住んでいます。
動物園 いろいろな動物を飼育し、人々が見学できる施設。ふつう the zoo の形でよく使います。
go to the zoo
「動物園」。動物を見る場所として覚えます。
The children were excited to see the elephants at the zoo.
子どもたちは動物園でゾウを見るのを楽しみにしていた。
とてもおいしい 食べ物や飲み物の味がとてもよいことを表します。単に「good」より強く、うれしい気持ちが入る言い方です。
delicious food
「おいしい」。食べ物をほめるときによく使います。
The pasta was absolutely delicious.
そのパスタは本当においしかったです。
下へ、下に 高い場所から低い場所へ動くこと、または低い位置にあることを表します。
go down
「下に」。方向や動きを表す語です。
She looked down at her shoes.
彼女は自分の靴を見下ろした。
浜、砂浜、海辺 海や湖、川のそばにある、砂や小石でできた場所。泳いだり、日光浴をしたり、散歩したりする場所としてよく使われます。
at the beach
「浜辺」。海の近くの場所を表します。
We spent the afternoon on the beach.
私たちは午後を浜辺で過ごした。
〜に興味がある 人・物・活動・話題などに関心を持っていることを表します。in の後には名詞、代名詞、または動名詞(-ing形)が来ます。
be interested in music
「〜に興味がある」。好きな分野や活動を言う表現です。
I am interested in music.
私は音楽に興味があります。
〜の上に、〜に接して 物が別の物の表面に触れていることを表します。日本語の「上に」だけでなく、壁や画面などにも使います。
on the desk
「〜の上に」。場所を表す基本の前置詞です。
There is a cup on the table.
テーブルの上にカップがあります。
誰が、誰を 人の名前や正体を質問するときに使います。主に人についてたずねます。
who is
「だれ」。人をたずねる疑問詞です。
Who called you last night?
昨夜、誰があなたに電話しましたか。
何 知らない物・事・情報についてたずねるときに使います。
what is
「何」。物や内容をたずねる疑問詞です。
What did you buy at the market?
市場で何を買ったのですか。
私は〜です、私は〜である 主語が I のときに使う be 動詞の現在形。名前・職業・状態・性質などを表します。
I am
「〜です・いる」。I と一緒に使う be動詞です。
I am a little nervous today.
私は今日は少し緊張しています。
〜の下に、〜の下で 物や人の位置が、別の物より低い場所にあることを表します。何かにおおわれている場合にも使います。
under the table
「〜の下に」。場所を表す前置詞です。
The cat is sleeping under the table.
その猫はテーブルの下で寝ています。
〜のために、〜を目的として 何かの目的や用途を表す。後ろには名詞や動名詞が来ることが多い。
for you
「〜のために」。相手や目的を表す前置詞です。
I went to the store for some bread.
私はパンを買うために店へ行きました。
〜から、〜出身で 人や物の出発点、出どころ、出身地を表すときに使います。
from Japan
「〜から」。出身や出発点を表します。
She is from Canada.
彼女はカナダ出身です。
〜について学ぶ ある話題・分野・人・場所などについて、知識や情報を得ることを表します。学校、仕事、読書、経験など幅広い場面で使えます。
learn about animals
「〜について学ぶ」。授業や調べ学習で使いやすい表現です。
We learned about Japanese history in class.
私たちは授業で日本の歴史について学びました。
紫色の 赤と青が混ざったような色を表す形容詞です。服、花、空、物の色を言うときによく使います。
purple flower
「紫色の」。色を表す基本語として覚えます。
She wore a purple scarf to the party.
彼女はパーティーに紫色のスカーフをして行った。
定規、ものさし 長さを測ったり、まっすぐな線を引いたりするための道具。学校や事務作業でよく使います。
use a ruler
「定規」。教室で使う道具を表します。
She used a ruler to draw a straight line.
彼女は定規を使ってまっすぐな線を引いた。
記憶力、覚えている力 情報や経験を頭の中に保ち、あとで思い出す能力を表します。数えられない名詞として使うことが多いです。
good memory
「記憶」。覚えていることを表す名詞です。
She has a good memory for names.
彼女は名前を覚える記憶力がよいです。
取り出す かばん、ポケット、箱、引き出しなどの中から物を外へ出すことを表します。
take out food
「持ち帰る・取り出す」。食べ物や物を外へ出す場面で使います。
She took out her phone to check the time.
彼女は時間を確認するために携帯電話を取り出しました。
〜はどうですか、〜はどうでしょう 提案をするときに使います。how about の後には名詞、代名詞、または動名詞(-ing形)が来ます。
How about tea
「〜はどうですか」。提案するときの会話表現です。
How about pizza for dinner?
夕食はピザにするのはどうですか。
休む、休憩する 疲れたときや作業の途中で、体や心を休ませることを表します。日常会話では take a break のほうがよく使われることもあります。
take a rest
「休憩する」。疲れたときに休む表現です。
You look tired, so please take a rest.
疲れて見えるので、休んでください。
天気や交通、町の場所、日常でよく使う句をまとめて学びます。
晴れた、日がよく照る 空に雲が少なく、太陽の光が明るく出ている状態を表します。天気や場所についてよく使います。
sunny day
「晴れた」。天気を表す形容詞です。
It was a sunny morning, so we walked to the park.
晴れた朝だったので、私たちは公園まで歩きました。
地下鉄 主にアメリカ英語で、都市の地下を走る電車やその交通システムを指します。駅や路線全体を表すこともあります。
by subway
「地下鉄」。交通手段を表す名詞です。
I take the subway to work every morning.
私は毎朝、地下鉄で仕事に行きます。
飛行機 エンジンで動き、翼で空を飛ぶ乗り物。人や荷物を遠くへ運ぶためによく使われます。
by airplane
「飛行機」。遠くへ行く乗り物として覚えます。
The airplane took off on time.
その飛行機は時間どおりに離陸した。
世界、地球 私たちが住んでいる地球全体、または地球上の国々や地域全体を指します。
around the world
「世界」。国や地球全体を表します。
People around the world watched the event online.
世界中の人々がそのイベントをオンラインで見ました。
太鼓、ドラム 手やばちでたたいて音を出す楽器。バンドのドラムセット全体を指すこともあります。
play the drum
「太鼓・ドラム」。楽器を表す名詞です。
A small drum kept the rhythm during the parade.
パレードの間、小さな太鼓がリズムを保っていた。
途中で、行く途中に ある場所へ向かっている途中で何かが起こる、または何かをすることを表します。
on the way home
「途中で」。目的地へ向かう途中を表します。
I bought coffee on the way to work.
仕事に行く途中でコーヒーを買いました。
立ち上がる、立つ 座っている状態や横になっている状態から、体を起こして立つことを表します。
stand up
「立ち上がる」。教室の指示でもよく使います。
Please stand up when your name is called.
名前を呼ばれたら立ってください。
正午に、昼の12時に 一日の中で昼の12時ちょうどを表します。具体的な時刻なので、前置詞は at を使います。
at noon
「正午に」。昼の12時を表す表現です。
The meeting starts at noon.
会議は正午に始まります。
寺院、神殿 宗教的な礼拝や祈りのための建物。仏教、ヒンドゥー教、古代宗教など、いろいろな宗教の建物に使われます。
visit a temple
「寺」。町や旅行の場所として覚えます。
We visited an old temple in Kyoto.
私たちは京都の古い寺を訪れた。
〜のそばに、〜の近くに 人や物が、別の人や物の近くにあることを表します。
by bus
「〜で・〜のそばに」。交通手段や位置を表します。
She sat by the window.
彼女は窓のそばに座った。
〜を待つ 人・物・出来事などが来る、起こる、準備できるまで待つことを表します。for の後には待つ対象が来ます。
wait for a bus
「〜を待つ」。人や物を待つ表現です。
I am waiting for the bus.
私はバスを待っています。
本屋、書店 本を売っている店のこと。小説、雑誌、参考書、文房具などを売っていることもあります。
at a bookstore
「本屋」。本を買う場所として覚えます。
I bought a travel guide at the bookstore.
私はその本屋で旅行ガイドを買いました。
柔らかい 触ったときに硬くなく、ふわふわしていたり、押すと形が少し変わったりする様子を表します。
soft bed
「やわらかい」。手ざわりや性質を表します。
The baby slept on a soft blanket.
赤ちゃんは柔らかい毛布の上で眠った。
など、その他いろいろ いくつか例を挙げたあとで、同じ種類のものが他にも続くことを表します。日本語の「〜など」「〜等」に近い表現です。
cats dogs and so on
「〜など」。例を並べたあとに使う表現です。
We need pens, notebooks, folders, and so on.
私たちはペン、ノート、フォルダーなどが必要です。
〜である 人や物が何であるか、どんな状態・性質かを表す。主語によって am, is, are, was, were など形が変わる。
be happy
「〜である」。be動詞の原形として基本文で使います。
She is a kind teacher.
彼女は親切な先生です。
起きる、起床する 寝ている状態から起きて、一日を始めることを表します。朝の習慣について話すときによく使います。
get up early
「起きる」。朝の行動を表す表現です。
I usually get up at seven.
私はたいてい7時に起きます。
〜を心配する 人・物・出来事・将来のことなどについて、不安に思うことを表します。about の後には心配している対象が来ます。
worry about tests
「〜を心配する」。不安な気持ちを表す表現です。
Don't worry about the test too much.
テストのことをあまり心配しすぎないでください。
つづる、つづりを言う・書く 単語を作る文字を、正しい順番で言ったり書いたりすること。名前や難しい単語の確認でよく使います。
spell a word
「つづる」。単語を文字で言うときに使います。
Could you spell your last name for me?
名字のつづりを教えていただけますか。
読むこと、読書 本、記事、文字などを読んで内容を理解する行為を表します。学校、仕事、趣味など幅広い場面で使います。
reading books
「読書」。読む活動を表す名詞です。
Reading before bed helps me relax.
寝る前に読書をするとリラックスできます。
甘い 砂糖やはちみつ、果物のような甘い味がすることを表します。
sweet cake
「甘い」。味を表す形容詞です。
This tea is too sweet for me.
この紅茶は私には甘すぎます。
書く・見る・座るなどの動作、人や場所、買い物の語を確認します。
書き留める、メモする 忘れないように、名前・番号・予定・考えなどを紙やスマホなどに書くことを表します。
write down a word
「書き留める」。聞いたことや大切なことを書く表現です。
Please write down your name and phone number.
名前と電話番号を書き留めてください。
トラ 黄色やオレンジ色の体に黒いしま模様がある、大型のネコ科の野生動物。
a tiger
「トラ」。動物を表す名詞として覚えます。
A tiger moved quietly through the forest.
一頭のトラが森の中を静かに進んだ。
〜を見る 目を向けて、人・物・場所などを見ることを表します。at の後には見る対象が来ます。
look at the board
「〜を見る」。目を向ける対象を at で表します。
Look at the picture on the wall.
壁の絵を見てください。
座る、腰を下ろす 立っている状態から、椅子・床・ベンチなどに体を下ろして座ることを表します。
sit down
「座る」。教室の指示でもよく使います。
Please sit down and relax.
座ってリラックスしてください。
起きている、寝ないでいる ふだん寝る時間を過ぎても、眠らずに起きていることを表します。夜更かしの文脈でよく使います。
stay up late
「起きている」。夜遅くまで起きる表現です。
I stayed up late to finish my homework.
宿題を終わらせるために夜遅くまで起きていました。
買い物 店やオンラインで、食べ物・服・日用品などを買うこと。ふつう活動全体を表します。
go shopping
「買い物」。店で物を買う活動を表します。
We went shopping for new shoes on Saturday.
土曜日に新しい靴を買いに行きました。
同級生、クラスメート 学校で同じクラスにいる人を指します。友達とは限らず、同じ授業やクラスに所属している人という意味です。
my classmate
「同級生」。同じクラスの人を表します。
My classmate helped me with my homework.
同級生が宿題を手伝ってくれた。
外へ、外に 建物・部屋・場所などの内側から外側へ動くことを表します。
go out
「外へ」。外に出る動きや状態を表します。
She went out to buy some milk.
彼女は牛乳を買いに外へ出た。
劇、演劇 舞台やテレビなどで、登場人物が会話や行動で物語を見せる作品や表現のこと。
watch a drama
「劇・ドラマ」。物語を演じるものを表します。
The students performed a short drama at the school festival.
生徒たちは文化祭で短い劇を上演した。
豆 食べ物として使われる、さやの中にできる小さな種。kidney beans、black beans、soybeans などを指します。料理ではふつう複数形の beans で使うことが多いです。
beans
「豆」。食べ物や植物の種を表します。
She added beans to the soup.
彼女はスープに豆を加えた。
日本の、日本人の、日本語の 国・人・文化・言語などが日本に関係していることを表す形容詞。英語では必ず大文字で始めます。
Japanese food
「日本の・日本語・日本人」。文脈で意味を見分ける語です。
She enjoys Japanese food.
彼女は日本料理が好きです。
頭痛がする、頭が痛い 頭に痛みがある状態を表す基本表現です。体調を説明するときに使います。
have a headache
「頭痛がする」。体調が悪いときに使う表現です。
I have a headache, so I need to rest.
頭痛がするので、休む必要があります。
電話、電話機 離れた場所にいる人と声で話すための機械や装置を指します。日常会話では短く phone と言うことが多いです。
use a telephone
「電話」。連絡する道具として覚えます。
The telephone rang during dinner.
夕食中に電話が鳴った。
〜について 話題や対象を示すときに使います。日本語の「〜に関して」「〜のこと」に近い意味です。
about Japan
「〜について」。話題やおおよその範囲を表します。
We talked about the new project after lunch.
昼食後、私たちは新しいプロジェクトについて話しました。
AとBの間に 2つの場所・物・人の中間にあることを表します。A と B は実際の単語に置き換えて使います。
between A and B
「AとBの間に」。二つのものの間を表す表現です。
The park is between the station and the school.
その公園は駅と学校の間にあります。
スーパーマーケット、スーパー 食べ物、飲み物、日用品などを自分で棚から選んで買う、大きめの店を指します。日本語の「スーパー」に当たりますが、英語では普通 supermarket と言います。
go to the supermarket
「スーパー」。食べ物などを買う店として覚えます。
I bought milk and bread at the supermarket.
私はスーパーで牛乳とパンを買いました。
〜を手伝う、〜を助ける 作業、問題、宿題、準備などについて、人を助けることを表します。with の後には名詞や代名詞が来ます。
help with homework
「〜を手伝う」。相手の作業を助ける表現です。
Can you help me with my homework?
宿題を手伝ってくれますか。
自転車 ペダルをこいで進む二輪の乗り物。日常会話では bicycle より bike のほうがよく使われます。
ride a bike
「自転車」。bicycle と同じ身近な乗り物の語です。
She rides her bike to school every day.
彼女は毎日自転車で学校へ行きます。
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