まず覚える表現
abide quickly
すばやく従う
学習ポイント
まず覚える表現
abide quickly
すばやく従う
注意する形
誤 Use abide only by Japanese translation.
Learn abide with a short phrase and example sentence.
英単語は日本語訳だけで覚えると使い方を間違えやすいので、例文とコロケーションで覚えるのがおすすめです。
覚え方
abide を場面で覚える
「従う、耐える」という日本語訳だけでなく、例文の場面を絵として思い浮かべると記憶に残りやすくなります。
規則などに従う。また、否定文で「我慢できない」の意味もある。
Please abide this task carefully.
この作業を慎重に従うしてください。
Please abide this task carefully.
この作業を慎重に従うしてください。
The team decided to abide the old plan.
チームは古い計画を従うことにしました。
It is important to abide the rule in this situation.
この状況ではその規則を従うことが大切です。
abide は「従う、耐える」という意味で、規則などに従う。また、否定文で「我慢できない」の意味もある。 日本語訳だけでなく、使われる場面も一緒に覚えると自然に使えます。
誤: Use abide only by Japanese translation.
正: Learn abide with a short phrase and example sentence.
英単語は日本語訳だけで覚えると使い方を間違えやすいので、例文とコロケーションで覚えるのがおすすめです。
すばやく従う
We need to abide quickly.
私たちはすばやく従う必要があります。
計画を従う
They will abide a plan.
彼らは計画を従うでしょう。
離れて、外へ
abide は語源的に「離れて、外へ」のイメージと関係があります。現代英語ではまず基本義「従う、耐える」から覚えると理解しやすいです。
不在の
ab のイメージを持つ関連語です。
異常な
ab のイメージを持つ関連語です。
海外へ
ab のイメージを持つ関連語です。
abide の構造を、接頭辞・語根・接尾辞の観点から整理しています。語源が不透明な場合は、単語全体で覚えるのが安全です。
離れて、外へ
ab- は「離れて」「外へ」という方向のイメージを持つ接頭辞です。
various historical forms : 従う、耐える
abide は英語の歴史の中で現在の意味「従う、耐える」として使われるようになりました。詳細な語源は語によって異なります。
abide は文脈によって硬さや専門性が変わります。例文の場面と一緒に覚えると使いやすくなります。
動詞 / 従う、耐える
「従う、耐える」という日本語訳だけでなく、例文の場面を絵として思い浮かべると記憶に残りやすくなります。
語根・接辞のイメージ「離れて、外へ」と基本義を結びつけて覚えましょう。
In the morning, Ken wrote the word "abide" in his notebook. He made one simple sentence and said it aloud. The word became easier to remember.
朝、ケンはノートに「abide」という単語を書きました。彼は簡単な文を一つ作り、声に出して読みました。その単語は覚えやすくなりました。
意味、例文、使い方などで気づいた点があれば送れます。