まず覚える表現
have a stutter
吃音がある
学習ポイント
まず覚える表現
have a stutter
吃音がある
注意する形
誤 He stuttered to say his name.
He stuttered when he said his name.
どもった場面は when he said のように表すと自然です。
音や言葉を繰り返したり、途中で詰まったりしながら話すことを表します。人について話すときは配慮が必要です。
He stuttered when he was nervous.
彼は緊張するとどもった。
話すときに音や言葉が繰り返されたり詰まったりする状態を指します。医学・教育では stuttering もよく使われます。
She received support for her stutter at school.
彼女は学校で吃音への支援を受けた。
I stutter when I have to speak in front of a large group.
大勢の前で話さなければならないとき、私は言葉がつかえる。
The therapist helped the child manage his stutter.
セラピストはその子が吃音とうまく付き合えるよう支援した。
She stuttered for a moment, then answered clearly.
彼女は一瞬言葉につかえたが、その後はっきり答えた。
stutter は事実を説明する語ですが、からかう文脈では失礼になります。a person who stutters のように、人を先に置く表現が丁寧です。
誤: He stuttered to say his name.
正: He stuttered when he said his name.
どもった場面は when he said のように表すと自然です。
吃音がある
He has a stutter, but he enjoys public speaking.
彼には吃音があるが、人前で話すことを楽しんでいる。
緊張してどもる
The student stuttered nervously during the interview.
その学生は面接中、緊張して言葉につかえた。
名詞 / 吃音、どもること
専門的・一般的な説明でよく使われます。
動詞 / 口ごもる、どもる
英国英語でよく使われる近い語です。
アルファベット順の索引から、前後の単語やほかの単語も確認できます。
意味、例文、使い方などで気づいた点があれば送れます。