まず覚える表現
scathing criticism
痛烈な批判
学習ポイント
まず覚える表現
scathing criticism
痛烈な批判
覚え方
言葉で焼くような批判
scathing criticism は、言葉が熱く鋭く相手を焼くような痛烈な批判だと考えると覚えやすいです。
批判・発言・レビューなどが非常に厳しく、相手を強く傷つけるほどであることを表します。
The newspaper published a scathing review of the mayor's plan.
その新聞は市長の計画に対する痛烈な批評を掲載した。
The critic wrote a scathing review of the new play.
その批評家は新しい劇について痛烈なレビューを書いた。
Her scathing speech exposed several failures in the policy.
彼女の痛烈な演説は、その政策のいくつもの失敗を明らかにした。
The report was scathing about the company's safety record.
その報告書は会社の安全実績を容赦なく批判していた。
scathing は単に厳しいだけでなく、相手を切りつけるような鋭く強い批判に使います。人の性格より、review、attack、criticism、report などとよく結びつきます。
痛烈な批判
The proposal received scathing criticism from experts.
その提案は専門家から痛烈な批判を受けた。
酷評、痛烈なレビュー
A scathing review hurt ticket sales.
酷評がチケット売上に響いた。
痛烈な攻撃、激しい非難
The senator launched a scathing attack on the bill.
その上院議員は法案を痛烈に攻撃した。
副詞 / 痛烈に、容赦なく
scathingly critical のように使われます。
scathing criticism は、言葉が熱く鋭く相手を焼くような痛烈な批判だと考えると覚えやすいです。
The restaurant expected praise from the local critic. Instead, the paper printed a scathing review about cold soup and rude service. The owner closed early and began retraining the staff.
そのレストランは地元の批評家から称賛されると思っていました。しかし新聞には、冷たいスープと失礼な接客についての痛烈なレビューが載りました。店主は早く閉店し、スタッフの再教育を始めました。
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