まず覚える表現
be mortified by
〜でひどく恥ずかしい
学習ポイント
まず覚える表現
be mortified by
〜でひどく恥ずかしい
注意する形
誤 I mortified at the mistake.
I was mortified by the mistake.
自分が恥ずかしい思いをした場合は受け身の was mortified を使います。
覚え方
embarrassed の強い版
mortified は embarrassed よりかなり強く、「穴があったら入りたい」ほどの恥ずかしさと覚えます。
人に強い恥ずかしさや屈辱感を感じさせることを表します。受け身の be mortified がよく使われます。
I was mortified when I forgot her name.
彼女の名前を忘れてしまい、私はひどく恥ずかしかった。
失敗や人前での出来事が、人のプライドを深く傷つける場合にも使います。
The public mistake mortified him.
人前でのそのミスは彼にひどい屈辱を与えた。
She was mortified when her phone rang during the exam.
試験中に携帯が鳴って、彼女はひどく恥ずかしかった。
He felt mortified after sending the email to the wrong person.
彼はメールを間違った相手に送ってしまい、ひどく恥ずかしく感じた。
The error on the first slide mortified the presenter.
最初のスライドの誤りは発表者にひどい恥ずかしさを感じさせた。
mortify は「恥ずかしい思いをさせる」。自分が恥ずかしい場合は I was mortified や I felt mortified と言います。
誤: I mortified at the mistake.
正: I was mortified by the mistake.
自分が恥ずかしい思いをした場合は受け身の was mortified を使います。
〜でひどく恥ずかしい
She was mortified by the misunderstanding.
彼女はその誤解でひどく恥ずかしい思いをした。
ひどく恥ずかしいミス
It was a mortifying mistake, but nobody laughed.
それはひどく恥ずかしいミスだったが、誰も笑わなかった。
ひどく恥ずかしく感じる
I felt mortified after the interview.
面接の後、私はひどく恥ずかしく感じた。
形容詞 / ひどく恥ずかしい、屈辱を感じた
be mortified by ... の形でよく使います。
形容詞 / ひどく恥ずかしい
a mortifying mistake は「ひどく恥ずかしいミス」。
mortified は embarrassed よりかなり強く、「穴があったら入りたい」ほどの恥ずかしさと覚えます。
アルファベット順の索引から、前後の単語やほかの単語も確認できます。
意味、例文、使い方などで気づいた点があれば送れます。