まず覚える表現
fledgling company
新興企業
学習ポイント
まず覚える表現
fledgling company
新興企業
羽が生え、巣を出始めたばかりの若い鳥を指します。
A fledgling landed awkwardly on the fence.
巣立ちしたばかりの若鳥がぎこちなくフェンスに降りた。
会社・計画・組織・技術などが新しく、まだ経験や力が十分でないことを表します。
The fledgling company needs experienced managers.
その新興企業には経験豊富な管理者が必要だ。
The fledgling tried to fly from branch to branch.
その若鳥は枝から枝へ飛ぼうとした。
A fledgling startup opened an office downtown.
新興スタートアップが中心街に事務所を開いた。
The fledgling democracy faced serious challenges.
その始まったばかりの民主主義は深刻な課題に直面した。
fledgling は若鳥の意味から、まだ経験の浅い組織や制度にも使われます。
新興企業
The fledgling company attracted investors.
その新興企業は投資家を引きつけた。
新しく始まった民主主義
The fledgling democracy needed stable institutions.
その新しい民主主義には安定した制度が必要だった。
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